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公明党・国民会議参議院
総発言数
7,599
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1979/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会40 件・40%
  • 税制問題等に関する調査特別委員会27 件・27%
  • 予算委員会24 件・24%
  • 社会労働委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 7,599 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,599 20 を表示
公明党1979/05/22

87参議院 外務委員会 第11号

○塩出啓典君 私がいま質問したのは、日本の企業がドイツへ行っている場合とドイツの企業が日本に来ている場合と、その税率に差があるのは不平等ではないか、そういう質問をしたわけなんです、その点はどうなんですか。やっぱりその国の税制が違えば、それはやむを得ないことなのか、その点どうなんですか。

公明党1979/05/22

87参議院 外務委員会 第11号

○塩出啓典君 日本とECの貿易取り決めが未成立とのことでございますが、問題点は何か、今後の見通しをお尋ねいたします。

公明党1979/05/22

87参議院 外務委員会 第11号

○塩出啓典君 昨年のわが国の対独の輸出は三十六億ドル余、輸入は二十億ドルと日本の極端な出超になっておるわけでありますが、最近の状況はどうなのか、是正されておるのか、その点をお尋ねいたします。

公明党1979/05/22

87参議院 外務委員会 第11号

○塩出啓典君 日本のドイツ製品輸入の努力不足、特に検査制度とかあるいは流通機構の改善等に関して批判の声があったと言われておりますが、この点は最近はどうなんでしょうか。

公明党1979/05/22

87参議院 外務委員会 第11号

○塩出啓典君 最後に、原子力を初めとする科学技術協力の促進、これが日本と西ドイツの間においては今後も必要ではないかと思うわけであります。第三国における共同プロジェクト等の新しい分野での協力は今後どのようなものが促進されていくのか、科学技術協力の促進の状況についてお尋ねをいたします。

公明党1979/05/22

87参議院 外務委員会 第11号

○塩出啓典君 以上で終わります。

公明党1979/05/11

87参議院 科学技術振興対策特別委員打合会 第1号

○委員長(塩出啓典君) ただいまから科学技術振興対策特別委員打合会を開会いたします。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案について参考人の方々から御意見を聴取することにいたします。 午前中は電気事業連合会副会長正親見一参考人、原子力資料情報室高木仁三郎参考人及び東京工業大学教授河村和孝参考人の御出席を願っております。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方…

公明党1979/05/11

87参議院 科学技術振興対策特別委員打合会 第1号

○委員長(塩出啓典君) どうもありがとうございました。 次に、高木参考人にお願いいたします。

公明党1979/05/11

87参議院 科学技術振興対策特別委員打合会 第1号

○委員長(塩出啓典君) どうもありがとうございました。 次に、河村参考人にお願いいたします。

公明党1979/05/11

87参議院 科学技術振興対策特別委員打合会 第1号

○委員長(塩出啓典君) どうもありがとうございました。 それでは、これより質疑を行います。質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1979/05/11

87参議院 科学技術振興対策特別委員打合会 第1号

○委員長(塩出啓典君) 他に御発言もなければ、午前中の参考人の方々に対する質疑はこれにて終了いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、長時間にわたり、当委員会のために貴重な御意見をお聞かせくださいまして、まことにありがとうございました。委員一同を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 午後二時に再開することとし、これにて休憩を いたします。 午後一時七分休憩 —————・—————…

公明党1979/05/11

87参議院 科学技術振興対策特別委員打合会 第1号

○委員長(塩出啓典君) ただいまから科学技術振興対策特別委員打合会を再開いたします。 休憩前に引き続き、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、参考人の方々から御意見を聴取いたします。 午後は、動力炉・核燃料開発事業団理事長瀬川正男参考人、日本学術会議会員中島篤之助参考人及び日本原子力研究所高温工学室長青地哲男参考人の御出席を願っております。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方…

公明党1979/05/11

87参議院 科学技術振興対策特別委員打合会 第1号

○委員長(塩出啓典君) ありがとうございました。 次に、中島参考人にお願いいたします。

公明党1979/05/11

87参議院 科学技術振興対策特別委員打合会 第1号

○委員長(塩出啓典君) どうもありがとうございました。 次に、青地参考人にお願いいたします。

公明党1979/05/11

87参議院 科学技術振興対策特別委員打合会 第1号

○委員長(塩出啓典君) どうもありがとうございました。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1979/05/11

87参議院 科学技術振興対策特別委員打合会 第1号

○委員長(塩出啓典君) 他に御発言もなければ、本日の参考人の方々に対する質疑はこれにて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には予定時間をオーバーしたにもかかわらず長時間にわたり当委員会のために貴重な御意見をお聞かせくださいまして、まことにありがとうございました。委員一同を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会をいたします。 午後五時二十一分散会

公明党1979/05/09

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(塩出啓典君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————

公明党1979/05/09

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(塩出啓典君) まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日の委員会に動力炉・核燃料開発事業団理事中村康治君を、また、来る十一日の委員会に電気事業連合会副会長正親見一君、原子力資料情報室高木仁三郎君、東京工業大学教授河村和孝君、動力炉・核燃料開発事業団理事長瀬川正男君、日本学術会議会員中島篤之助君及び日本原子力研究所高温工学室長青地哲男君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございません…

公明党1979/05/09

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(塩出啓典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1979/05/09

87参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(塩出啓典君) これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。