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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
5,563
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1952/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会82 件・82%
  • 大蔵委員会18 件・18%

※ 全 5,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,563 20 を表示
自由党1952/11/08

15衆議院 予算委員会 第1号

○塚田委員 理事の互選について動議を提出いたします。理事はその数を七名とし、委員長において御指名あらんことを望みます。

自由党1952/07/30

13衆議院 予算委員会 第29号

○塚田委員長 これより会議を開きます。 第十三回国会も本日をもつて終了いたしますが、本委員会におきましても閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、その手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じます。また閉会中委員を派遣いたす必要のあります場合は、その手続等はすべて委員長に御一任を願いたいと存じますが、以上いずれも御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13衆議院 予算委員会 第29号

○塚田委員長 御異議なければさよう決します。 —————————————

自由党1952/07/30

13衆議院 予算委員会 第29号

○塚田委員長 次に、理事有田二郎君、川島金次君が先般委員を辞任されまして、理事二名の欠員があるのでございますが、その補欠は、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13衆議院 予算委員会 第29号

○塚田委員長 御異議なければ、有田二郎君、川島金次君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会

自由党1952/06/11

13衆議院 運輸委員会 第43号

○塚田十一郎君 ここに御採沢をお願いしております直江津、六日町間の鉄道敷設の件でありますが、これはすでに十数年、毎回繰返してお願いを申し上げておるのでありますが、まだ実現しないのであります。詳細のことは請願書類でごらん願いたいと思いますが、請願の要点は、現在の信越線の直江津と、上越線の六日町の間をつない でいただきたい、こういうことでありますこれをつなぐことによりまして、裏日本と表日本の間の距離が非常に短縮されるということは、おそらく国…

自由党1952/06/11

13衆議院 運輸委員会 第43号

○塚田十一郎君 たいへん御理解のある御答弁をいただいて、まことに感謝にたえないのでありますが、それに関して二、三お尋ねしたいのであります。私も先般来、鉄道敷設法の別表の改訂と申しますか、追加と申しますか、そういうお考えが鉄道当局にあるといううわさを聞いておりましたが、それはただいまの政府委員の御説明でも、相当具体的につているように承つておりますが、実際に今鉄道の事務当局としてはそのようにお考えになつているのかどうか、この点をもう一度………

自由党1952/06/11

13衆議院 運輸委員会 第43号

○塚田十一郎君 それからもう一つお伺いしたいのは、実はこれも今政府委員から御説明がありましたように、この線は相当早い時期に測量の調査をしていただいておりますし、また昨年中に経済的な面、その他の調査も着手されているように事は承知しておるのであります。国鉄がそういうように調査を始められるということは、ごく常識的に申し上げまして、鉄道がかかるという過程のうちのどういう段階のものなのか、意味なのか、と申しますのは、おそらく私の希望しております線…

自由党1952/06/05

13衆議院 運輸委員会 第39号

○塚田予算委員長 先般ただいま問題になつております離島航路整備法案につきまして、委員長の意見を求められました際に、最初提案者からお示しいただきました案の中には、船舶の建造並びに改造に対する補助、それから安全施設に対する補助というものが規定せられておりましたので、いろいろ検討いたしました結果、どういうものについての補助は、補助金というものの性質上適当でないのではないか、こういうような考え方からして、これを御削除願いたいということを意見とし…

自由党1952/06/05

13衆議院 運輸委員会 第39号

○塚田予算委員長 大体ただいま尾崎委員からお尋ねの通りに私も了承いたしておるわけであります。従つて繰返して申し上げますならば、船舶建造並びに改造補助、それから安全施設の補助は削つていただく、そのかわりに航路補助金とそれから特別の金融措置の面で十分に政府の案は考慮するように委員長としても希望する、なお利子補給の考え方については、これは考え方としては賛成である、こういうことであります。それに対してその後の御修正の考え方として、今の融資の損失…

自由党1952/06/05

13衆議院 運輸委員会 第39号

○塚田予算委員長 まだ申し出でる正式の措置はいたしておりませんけれども、本委員会におきましてはおそらく政務次官が大蔵省を代表しておいでになつておりますので、正式の委員長の意見としてお聞きくださつたことと考えられますので、これをもつて申入れにかえたい、こういうふうに考えます。

自由党1952/06/05

13衆議院 運輸委員会 第39号

○塚田予算委員長 私が予算委員長としてこういう問題に意見を申し上げるということは、つい先般の常任委員長会議の申合せによつて初めてこうなつたのであります。形は予算委員長に意見を聞くということでありますが、こういう問題は重大な問題でありますので、私が自分の意見を申し上げます場合には、必ず予算委員会の内部の扱いとして、理事会に諮つて意見をもとめて申し上げておるわけであります。従つて本日本委員会で申し上げる意見は、各党の理事諸君も大体了承し、も…

自由党1952/06/05

13衆議院 運輸委員会 第39号

○塚田予算委員長 私どもも今度の皆さん方の熱心な御説明によつて、この法案についてはよく了承いたしましたから、政府が予算化いたします場合に、どんな数字が出て参りますかわかりませんが、その認識の上に立つて予算委員会においても判断をいたします。減額になるか増額になるか、そこの点までは申し上げられませんが、ただいまのような認識に立つて予算委員会において審議に当る、かように申し上げておきます。

自由党1952/06/05

13衆議院 運輸委員会 第39号

○塚田予算委員長 この法案自体の形式としては、私どもは一向さしつかえないものである、こういうように了解いたしておるのでありますが、ただ実体としてそういうものに対しての損失補償は適当でない、こういう判断であります。

自由党1952/06/05

13衆議院 運輸委員会 第39号

○塚田予算委員長 こういう場合に金額できめるということは、非常に変動のはげしい経済界の実情に合わないのじやないかという点につきましては、まつたく石野委員と同感であります。むしろこういう限度というものは、事柄の性質上はおかしいのであつて、損失補償をする以上は、結局出ただけは補償するというのが考え方の筋だろうと思うのでありますが、これは起案者の方におきまして、おそらくいろいろな予算面の措置などを考慮されて、遠慮された表現じやなかつたか、こう…

自由党1952/05/22

13衆議院 予算委員会 第28号

○塚田委員長 これより予算委員会を開会いたします。 前会に引続きましてこれより質疑に入ります。有田二郎君。

自由党1952/05/22

13衆議院 予算委員会 第28号

○塚田委員長 お答えいたします。有田委員のただいまの御発言に対しましては、委員長におきましてもまつたく同感であります。しかもこの問題は至急に解決を必要とすると考えられますので、それぞれ諮るべき機関に諮りまして善処いたしたい、こういうように考えております。

自由党1952/05/22

13衆議院 予算委員会 第28号

○塚田委員長 西村榮一君。 〔委員長退席、有田(二)委員長代理着席〕

自由党1952/05/22

13衆議院 予算委員会 第28号

○塚田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 これより質疑を継続いたします。有田二郎君。

自由党1952/05/22

13衆議院 予算委員会 第28号

○塚田委員長 有田委員に申し上げますが、もう一問ほどで……。