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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
5,563
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1952/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会82 件・82%
  • 大蔵委員会18 件・18%

※ 全 5,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,563 20 を表示
自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○塚田委員長代理 御静粛に願います。

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○塚田委員長代理 御静粛に願います。

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○塚田委員長代理 御静粛に願います。

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○塚田委員長代理 御静粛に願います。

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○塚田委員長代理 御静粛に願います。

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○塚田委員長代理 御静粛に願います。

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○塚田委員長代理 少し御静粛に願います。

自由党1952/12/16

15衆議院 予算委員会 第14号

○塚田委員長代理 御静粛に願います。

自由党1952/12/09

15衆議院 予算委員会 第11号

○塚田委員長代理 古井委員に申し上げますが、時間が約八分ほど経過しておりますから、なるべく簡潔に結論をおつけください。

自由党1952/12/09

15衆議院 予算委員会 第11号

○塚田委員長代理 あと一、二問で結論をおつけください。

自由党1952/12/09

15衆議院 予算委員会 第11号

○塚田委員長代理 あとの質問者の都合もありますから、これ一問で御中止を願います。

自由党1952/12/09

15衆議院 予算委員会 第11号

○塚田委員長代理 古井君に申し上げますが、どこまでお続けになるお考えでありますか。他党との関係もありますので、もし残つておりますならば別の機会にひとつ……。

自由党1952/12/09

15衆議院 予算委員会 第11号

○塚田委員長代理 それでは古井君。

自由党1952/12/09

15衆議院 予算委員会 第11号

○塚田委員長代理 古井君に申し上げます。石井君もお待ちかねでありますし、石井君御要求の関係大臣も見えておいでになりますので、この発言一回で結論をおつけ願います。

自由党1952/12/09

15衆議院 予算委員会 第11号

○塚田委員長代理 また別の機会にお願いいたします。

自由党1952/12/09

15衆議院 予算委員会 第11号

○塚田委員長代理 石井繁丸君。

自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○塚田委員 私も只見川問題について、政府に若干お伺いしたいのでありますが、先ほど栗田委員から明らかにされた点もありますので、お尋ねしないで済む点もありますし、まだお伺いしたい点もあるのであります。ただ時間の関係で、おそらく時間切れになるおそれがありますから、最初にお尋ねしたい要点だけを申し上げておきたいと思うのであります。 私がお尋ねしたいのは、只見川問題の、先ほど栗田委員がお尋ねになつた例の上田、本名水利権問題が一つ、いま一つは、例の…

自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○塚田委員 どうもただいまの御答弁では、十分納得が行かないのでありますけれども、おそらく二月に認可申請があつてから、公益事業委員会との意見の調整その他で御苦労をなさつておるうちに思わず時を過して、そうしてあの時期において非常なへまな措置をしなければならなくなつたのであろうと、私は善意に解釈いたしておきたい、こういうように考える。 そこで次に非常に私どが不愉快に感じられるのは、どうもこの七月二十五日の閣議措置というものが、ただ電源開発が急…

自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○塚田委員 憲法の問題がないという御答弁は、ただいまの建設大臣の御答弁では、それになつておらぬのであります。私も違法ではないと考えておるのでありますが、この点を政府委員からでもけつこうですから、もつとはつきりと御説明を願いたい。といいますのは、公益事業委員会が、この新しい水利権の認可に対しては、どういう権限を持つておつたのか。

自由党1952/12/08

15衆議院 予算委員会 第10号

○塚田委員 そうするとこういうことになると思うのです。福島県側からは、あの措置に対して建設大臣に一方認可申請が出て来る。それと同時に公益事業委員会にあてても出て来る。公益事業委員会の権限はそれに対して意見を言うてやる。その意見を言うてやる段階においては、必要があれば建設大臣と協議をする。そこで意見を福島県側に言うてやつた場合に、その意見の効果はどういうことになりますか。ということは、公益事業委員会が賛成できないと答弁した場合に、福島県は…