塚田十一郎
会議録に記録された「塚田十一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,563 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金10 件
- 防衛2 件
- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会82 件・82%
- 大蔵委員会18 件・18%
※ 全 5,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 予算委員会 第27号
○塚田委員長代理 御静粛に願います。
第15回 衆議院 予算委員会 第27号
○塚田委員長代理 古井君に申し上げますが、その点は関連の範囲を越えますので、川島君にまわしたいと思います。
第15回 衆議院 予算委員会 第27号
○塚田委員長代理 それはあなたがお尋ねになつたので、御答弁が出るのですから、その点は……。
第15回 衆議院 予算委員会 第27号
○塚田委員長代理 その問題は打切つて、もし疑義があれば、別の機会にお許しいたします。 川島君に発言を許します。
第15回 衆議院 予算委員会 第27号
○塚田委員長代理 社会党の了解があつたようですから……。古井君。
第15回 衆議院 予算委員会 第27号
○塚田委員長代理 御静粛に願います。
第15回 衆議院 予算委員会 第27号
○塚田委員長代理 御静粛に願います。——御静粛に願います。
第15回 衆議院 予算委員会 第27号
○塚田委員長代理 川島金次君。
第15回 衆議院 予算委員会 第27号
○塚田委員長代理 西村君から関連質問の申出がありますからこれを許します。
第15回 衆議院 予算委員会 第26号
○塚田委員 すでに私はかなり長時間の質疑時間を与えていただいたのでありますが、本日また発言の機会を得まして、まことにありがたい仕合せと存ずるわけであります。 最初に昨日お尋ねいたしました例の警察法改正に伴う財政措置の問題で、なお一点だけお尋ねをしてみたい点がありますので、その点についてまずお尋ねいたしたいと思います。 昨日もちよつと申し上げたのでありますが、二十八年度の当面の措置として、政府が考えておられるような財源の負担はかわらないよ…
第15回 衆議院 予算委員会 第26号
○塚田委員 やはり先例があるということでありますし、おそらく非常に広汎な機構改革をされる場合にやむを得ない措置であるということで、ある程度無理な財政措置があるのもやむを得ないと思うのでありますが、やはり今の主計局長の御説明では法理論の根本、財政論の根本からは若干ふに落ちかねる点があるということだけは、ひとつ付言をいたしておきまして、この問題はこれで打切りにいたしておきたいと思う。 そこで先日お尋ねいたしましたいろいろな問題で、時間の関係…
第15回 衆議院 予算委員会 第26号
○塚田委員 今伺つたところによりますと歳入と歳出の間にかなり大きな数字の開きがあるわけなのでありますが、私どもがこの数字を何とか知り得るならば伺いたいと考えますことは、広い意味の国、つまり地方団体を含めた意味の国というものの経済がどれくらいになつておるかということが一つ、それと同時に、歳入と歳出の数字を見ませんと、一年間の国が民間から吸い上げる部分と出す部分のほんとうの数字がわからない。一般会計だけを見て収支バランスしておるから財政の面…
第15回 衆議院 予算委員会 第26号
○塚田委員 もちろん予算の上に載らない数字は、別にまた支払い超過になるものか、受入れ超過になるものか考えればいいのであつて、それはそれとして、少くとも財政というルートを通しての出入りはこれはやはり吸上げ超過になる、こういうふうにはならないのですか、どうですが。
第15回 衆議院 予算委員会 第26号
○塚田委員 そうすると、この六百七十七億の吸上げ超過というものは、今までのインフレ要因の中から、これだけはマイナスして考えて、判断をすべきであるというふうに、自分としては一応了解をいたしたわけであります。 そこで次に非常にこまかいことになるのですが、特別会計及び政府機関の関係の予算書類を見まして非常に不思議に思うのは、各会計によつて附属の計算書類のつくり方が、全部が全部みんな違うわけではございませんが、いろいろな書式によつてつくられてお…
第15回 衆議院 予算委員会 第26号
○塚田委員 一般の扱いがそうなつておるかもしれませんが、具体的な個々の扱いはどうもそうなつていないらしいのであつて、具体的な例をとつて申し上げると、日本開発銀行と日本輸出入銀行の剰余金は、二十七年度は一般会計に入れていらつしやる。二十八年度は入れないで直接産業投資特別会計にぶち込んである。こういうことはどうも私にはわからないので、扱いが内規なり規則の上できまつておるならば、年度によつて扱いがかわつて来るということは、どうもなさそうなので…
第15回 衆議院 予算委員会 第26号
○塚田委員 別に今の大臣の答弁が間違つているとは思わないのでありますけれども、私も、結局物が売れなくなつておること、それが不景気の状態だと思うのです。いいものを安くつくれば、それは今までより売れるということになると思うのですけれども、その売れなくなつたものを外国に買つてもらおうという考え方だけの政策でいいのか、国内でももう少し買つてもらうという考え方で政策の立て直しをなさらないでいいのか、こういうことになるわけであります。つまり国民所得…
第15回 衆議院 予算委員会 第26号
○塚田委員 もう一点伺います。ただいま審議庁長官の農村に対する御答弁がありましたのですが、私も農村が都市から比べれば早く回復しておるということも承知いたしております。ですから、今の日本の内閣、またわれわれが今までとつて来た政策自体に誤りがあつたとは思わない。そうして統制をはずし、自由経済になつた場合の農村の状態がどういうものになるかということも、試みに想像いたしまするならば、おそらく今よりはもつと苦しい立場になるのではないかと思う。そう…
第15回 衆議院 予算委員会 第25号
○塚田委員長代理 ただいま中曽根康弘君外二十二名より、委員長に対する不信任の動議が提出せられましたから、これについて議事を進めます。 まず趣旨弁明を許す順序でありますが、その提出者がおられませんのでこれを省略し、ただちに採決に入ります。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者なし〕
第15回 衆議院 予算委員会 第25号
○塚田委員長代理 起立者なし。よつて本動議は否決されました。(拍手) 〔塚田委員長代理退席、委員長着席〕
第15回 衆議院 予算委員会 第25号
○塚田委員 警察制度改正に伴う問題につきまして予算委員会が思わぬ事態に立ち至つて審議が非常に遅延いたしましたのは、私どもとしてまことに遺憾に存じておるわけであります。本日制度改正に伴う経過措置等について追加的に政府の要綱の補足がわれわれの手元にちようだいできまして、われわれとしては非常に安堵し、かつ今後迅速に審議が進められて行くことを衷心希望いたしておるわけであります。 そこで今日の事態に至るまでわれわれが非常に心配をいたしておりました…