塚田十一郎
会議録に記録された「塚田十一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,563 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金10 件
- 防衛2 件
- エネルギー2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会82 件・82%
- 大蔵委員会18 件・18%
※ 全 5,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○塚田主査 西村君に申し上げます。経済審議庁からは今井田審議官が出席されております。
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○塚田主査 一応取調べさせます。
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○塚田主査 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑の通告がありますからこれを許します。福田赳夫君。
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○塚田主査 山田長司君。
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○塚田主査 砂田重政君。
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○塚田主査 この機会に先ほどの西村委員及び福田委員の御質疑に関連して、私から政府委員に一、二お尋ねしておきたいのであります。先ほどの西村委員の質問のうち、例の補正予算を今年は出さないで済むかどうかという大蔵大臣に対するお尋ねで、大蔵大臣は出さない、それに対して給与が上るのじやないか、鉄道運賃その他の値上げに関連して、七%も上るという話が西村委員の質疑の中に出ておつたようでありますが、七%も上つて補正予算を組まないでおけるというわはないと…
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○塚田主査 そういたしますと、西村委員は先ほど審議庁の資料ということで御質問になつておつたようでありますから、場合によると何かその資料に間違いがあるのじやないかという疑いもありますから、それらの点をよく取調べまして、西村委員に御連絡あるのが適当ではないかと思いますから、念のため申し添えておきます。 なおもう一点、福田委員の御質疑に関連しまして、先ほど国税庁長官及び大蔵大臣からの御答弁があつたのですが、実は私も非常に心配をしておりますのは…
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○塚田主査 ただいまの南君の動議に賛成の方の御起立を願います。 (総員起立〕
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○塚田主査 起立総員。よつてただいまの動議のごとく決しました。 これをもつて第一分科会は散会いたします。 午後四時三十四分散会
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塚田主査 これより第一分科会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。不肖私が本分科会の主査の職を勤めることになりましたので、何とぞよろしくお願いいたします。 第一分科会は、昭和二十八年度一般会計予算、同じく特別会計予算及び同じく政府関係機関予算の各案中、大蔵省所管並びに他の分科会の所管以外の事項の審査に当ることになつておりますので、まず昭和二十八年度一般会計予算、同じく特別会計予算、及び同じく政府関係機関予算中、大蔵省…
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塚田主査 動議は了承いたしました。説明を終りまして質疑に入る段階から……。愛知大蔵政務次官。 〔中曽根委員「動議ではない、要求です。大臣を呼んでください。」と呼ぶ〕
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塚田主査 これより質疑に入ります。 河野委員に申し上げますが、通告順によりましてあなたの質疑の番でありますけれども、大蔵大臣とは先ほどから連絡しておりますが、まだ連絡がつきません。
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塚田主査 それでは午前はこの程度にして、午後から質疑に入りたいと思います。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十九分開議
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塚田主査 休憩前に引続き会議を開きます。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますから順次これを許します。河野密君。
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塚田主査 河野委員に申し上げますが、御要求の法務大臣は第二分科で要求いたしておりまして、第二分科に入つておられるそうです。なるべくひまを見て来てもらうように繰返して要求してありますが、向うから、もしあちらに関係のあるものならばあちらで御質疑願えないか。こういうことであります。
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塚田主査 なお要求をしておきます。
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塚田主査 第二分科が終りましたらこちらへ来るということになつているそうですが、まだ終らないようです。
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塚田主査 質疑が継続しにくければ何ですが、そうでなければ問題を保留して、別に大蔵省関係は各局長並びに国税庁長官全部そろつておりますから、それらに対する質問がありましたら、御継続願いたいと存じます。
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塚田主査 政府委員において十分調査をせられて、至急御回答あるように希望いたします。
第15回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○塚田主査 伊藤好道君。