塚原俊郎
会議録に記録された「塚原俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1966/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会66 件・66%
- 内閣委員会34 件・34%
※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第53回 衆議院 内閣委員会 第1号
○塚原国務大臣 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の提案の理由を説明いたします。 ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その内容の概略を御説明申し上げたいと思います。 本年八月十二日、一般職の国家公務員の給与について、俸給表を全面的に改定し、扶養手当及び通勤手当等を改定することを内容とする人事院勧告がなされたのでありますが、政府といたしましてその内容を慎重に検討した結…
第53回 衆議院 内閣委員会 第1号
○塚原国務大臣 関係閣僚会議は、人事院勧告のありました八月の十二日ですか、すぐその日に行なわれました。その第一回の会合以来、従来のように総務長官、官房長官、大蔵大臣、労働大臣、自治大臣、それにことしからは経済企画庁長官を加えまして、数回にわたって公務員給与改定についての取り扱いについて慎重に検討を重ねたわけであります。問題の焦点となりましたのはやはり財政上の問題でございまして、今年は公務員給与の改定をはじめとし当面必要とする緊急重要施策…
第53回 衆議院 内閣委員会 第1号
○塚原国務大臣 ただいま勧告の出てきます問題につきましては、私も就任以前から従来のマンネリズムにおちいったあり方について非常に批判的な立場をとっておりましたので、就任早々この問題についていろいろと関係者からもお話を承ったのでありまするが、なかなかむずかしい問題があると聞いております。従来の人事院の勧告は、年度の中途で行なわれてきたために、毎年補正予算を組み、その財源としては税の自然増収をもって充ててまいったのでありますが、今後経済が安定…
第53回 衆議院 内閣委員会 第1号
○塚原国務大臣 ただいまの特別職の一万円アップの問題については、私の就任前にいろいろとおきめになったことで、私はむしろ国会の側にあっていろいろ批判したほうの一人であります。しかし、いまは政府としてお答えしなければならぬと思いますが、いま伊能委員のおっしゃったことは、遠慮しないでもらうべきであるというふうに了承していいのですか、ちょっとその辺……。
第53回 衆議院 内閣委員会 第1号
○塚原国務大臣 それも一つのお考えであろうと思います。しかし、当時おきめになったときの大臣は私ではなかったので、どういう会議が行なわれたか、どういう協議が行なわれたかは、決して責任を回避する意味でなく、存じ上げませんので、ひとつ人事局長からその間の説明をさせたいと思いますから、御了承願います。
第53回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○塚原委員長 これより会議を開きます。 先刻三時四十五分、山口議長が辞表を提出されました。 右御報告いたします。 —————————————
第53回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○塚原委員長 明三日は、午前十時から特に本会議を開会し、まず、議長辞職の件をおはかりし、引き続き議長の選挙を行なうこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第53回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第53回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○塚原委員長 次に、開会式に関する件についてでありますが、式次第につきましては従前の例によることとし、式辞につきましては、その案文をお手元に配付いたしてありますが、この際、事務総長の朗読を求めます。
第53回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○塚原委員長 それでは、開会式の式次第及び式辞は、お手元に配付の案文のとおり一応決定し、参議院と協議の上最終的に決定いたしますが、これにつきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第53回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○塚原委員長 郷異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 開会式の日取りにつきましては、去る十一月三十日の委員会において、明三日午前十一時から行なうことに御決定願ったのでありますが、議長選挙の関係から、同日正午から行なうことにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第53回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、事務当局から宮中の御都合を伺いましたところ、お差しつかえないとのことでございました。 —————————————
第53回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○塚原委員長 次に、明三日の本会議の議事の順序につきまして事務総長から説明を求めます。
第53回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○塚原委員長 それでは、明日の本会議は、ただいま事務総長から説明のありましたとおりに取り運ぶことに郷異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第53回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第53回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○塚原委員長 次に、明三日の本会議は、午前九時五十分予鈴、午前十時から開会することといたします。 —————————————
第53回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○塚原委員長 次に、次回の委員会の件についてでありますが、次回の委員会は、明三日土曜日午後一時理事会、理事会散会後委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十七分散会
第53回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 これより会議を開きます。 第五十三回臨時国会は本日召集されました。 まず、議員控室の件についてでありますが、議員控室は、従前どおりとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第53回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第53回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○塚原委員長 次に、議席の件についてでありますが、議席は、従前どおりとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕