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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,059
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1950/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 内閣委員会34 件・34%

※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,059 20 を表示
自由党1950/04/10

7衆議院 考査特別委員会 第23号

○塚原委員 向うはそれに対して何ら容喙しない、あなたの思つた通りのことがやれたのでずか。

自由党1950/04/10

7衆議院 考査特別委員会 第23号

○塚原委員 あなたがいろいろ計画するでしよう。その計画は向うで全部載せてくれましたか。

自由党1950/04/10

7衆議院 考査特別委員会 第23号

○塚原委員 先ほど吉武委員の質問に関して、あなたはいわゆる共産主義以外の民主主義の教育というものも宣伝に相当やつた、そういうことについてもソ連の政治将校はお認めになつたわけですね。共産主義以外のもつと大幅な民主主義というものをあなたは取上げた、それもソビエト側はお認めになつたのですか。

自由党1950/04/10

7衆議院 考査特別委員会 第23号

○塚原委員 共産主義以外のあなたのお考えを実施する際に、ソビエト側はお認めになつたですか。

自由党1950/04/10

7衆議院 考査特別委員会 第23号

○塚原委員 それはけつこうです。共産主義以外のものを向うは全面的にお認めになつたかどうか。

自由党1950/04/06

7衆議院 考査特別委員会 第20号

○塚原委員 証人にお伺いしたいのですが、証人がカラカンダに入られたのはいつですか。 大体のところでけつこうです。

自由党1950/04/06

7衆議院 考査特別委員会 第20号

○塚原委員 この徳田要請が問題になつているのは、一九四九年の九月の十五日とわれわれは前の証人から聞いております。そのときは大体千名くらいの者が、二班にわけて来ることになつた。それで第一回に三百名ないし五百名の者が集まつで、いろいろソ連の政治部将校から、また所長代理から話を聞いた。大体あなたがそごに参加されなかつたと言うのですが、何かほかに仕事でもあつたわけですか。

自由党1950/04/06

7衆議院 考査特別委員会 第20号

○塚原委員 行かないということは、やはりそういうことは、行つて聞いてもしかたがないという気持からですか。

自由党1950/04/06

7衆議院 考査特別委員会 第20号

○塚原委員 その帰国に関する質問をしたという人が、二人ぐらいいるというような証言を私は前の証人から聞いたのですが、あなたはその質問者の名前というものをお聞きになつたことがありますか。

自由党1950/04/06

7衆議院 考査特別委員会 第20号

○塚原委員 どなたですか。

自由党1950/04/06

7衆議院 考査特別委員会 第20号

○塚原委員 いま一人、峯田さんという者はおりませんでしたか。

自由党1950/04/06

7衆議院 考査特別委員会 第20号

○塚原委員 その質問の中で、ソ連の政治部の将校が、日本共産党の徳田書記長が、反動は帰すなと言つたようなことは、あなたはどなたからお聞きになりましたか。もちろん第一回の会合に参加した人からお聞きになつたのでしようが、その方の名前はお聞きになりませんでしたか。

自由党1950/04/06

7衆議院 考査特別委員会 第20号

○塚原委員 たくさんの者から聞いたわけですか。

自由党1950/04/06

7衆議院 考査特別委員会 第20号

○塚原委員 それを聞いたときですけれども、あなたはいつもの会合で、溝潔整頓とか、いろいろの規律の問題とか、通り一ぺんのことだから聞いてもしかたがないというので、あなたはその会合に対して期待を持つておられなかつたでしようが、ところがその会合では、案外重大な質問に対してこういう重大な発言があつた。しかも反動は帰すなというようなことで、その話を聞いたときに、あなたの精神的な動揺というか、気持の動きというものは相当でございましたか。

自由党1950/04/06

7衆議院 考査特別委員会 第20号

○塚原委員 タシケントからカラカンダにあなた方が異動されたときの、あなた方の仲間というものは大体どういう方々で構成された団体だつたですか。つまりアクチーヴとか、いわゆる反動であるとか、あるいは何でもないというようなことがあると思います。

自由党1950/04/06

7衆議院 考査特別委員会 第20号

○塚原委員 さつき委員長がお聞きになつたと思いますが、あなたはどつちたつたのですか。

自由党1950/04/06

7衆議院 考査特別委員会 第20号

○塚原委員 いや、けつこうです。

自由党1950/04/05

7衆議院 考査特別委員会 第19号

○塚原委員 ちよつと関連しますから、簡單に伺いますが、証人は哲学を勉強され、非常に頭のよい方で、物覚えもいいようでありますから、念を押して聞きますが、一九四九年九月十五日、第九分所におけるシヤフイエフ中尉とエルマーラエフ上級中尉の話のうち、日本人の質問に対して答えておる部面を、ロシヤ語でけつこうですから、あなたの記憶にある限り、詳しく御説明願いたい。

自由党1950/04/05

7衆議院 考査特別委員会 第19号

○塚原委員 私は今証人に、向うの上級中尉の話を言つてくれと言いましたが、これを読んでくれと言つたのではありません。これ以外にもあるはずです。おそらくあなたは知つておるはずです。それを言つてもらいたかつた。それを記憶にある限り言つてください。

自由党1950/04/05

7衆議院 考査特別委員会 第19号

○塚原委員 私は日本語を聞こうとは思わないのです。あなたは先ほど一番初めに、委員長の質問に対して、日本語で述べましようか、ロシヤ語でやりましようかということを申しました。そのロシヤ語が先に聞きたいのです。言えるなら言つてください。