塚原俊郎
会議録に記録された「塚原俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1962/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会66 件・66%
- 内閣委員会34 件・34%
※ 全 4,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第3号
○塚原小委員長 細田吉藏君。
第40回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第3号
○塚原小委員長 他に御質疑はございませんか。——この際、参考人各位に対し、小委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり、貴重な御意見を承り、また、各小委員の質疑に対しましても、懇切丁寧にお答え下さいまして、まことにありがとうございました。本問題の今後の調査の上に、貴重な参考となることと存じます。厚くお礼申し上げます。 次会は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散…
第40回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第2号
○塚原小委員長 これより運輸委員会観光に関する小委員会を開会いたします。 観光に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。簡牛凡夫君。
第40回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第2号
○塚原小委員長 勝澤芳雄君。
第40回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第2号
○塚原小委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十九分散会
第40回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第1号
○塚原小委員長 これより運輸委員会観光に関する小委員会を開会いたします。 観光に関する件について、調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。勝澤芳雄君。
第40回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第1号
○塚原小委員長 他に御発言はございませんか。——次会は公報をもってお知らせすることにいたし、本日はこの程度で散会いたします。 午後零時四十一分散会
第39回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第1号
○塚原小委員長 これより運輸委員会観光に関する小委員会を開会いたします。 観光に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。勝澤芳雄君。
第39回 衆議院 運輸委員会観光に関する小委員会 第1号
○塚原小委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十七分散会
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○衆議院議員(塚原俊郎君) この間も御説明いたしましたように阪神、中京、京阪の経済圏に直結する長距離輸送網として新潟と滋賀を結ぶ、そうして名神高速自動車道と結ぶいう構想のもとにこれは考えたものであります。
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○衆議院議員(塚原俊郎君) この法律案におきましてはその点は考慮いたしませんでした。
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○衆議院議員(塚原俊郎君) この間の提案理由にも御説明申し上げましたように、北陸縦貫自動車道が私生児的な存在にあるのを生かしていただくという意味で北陸開発特別委員会が中心となって、その地方の要望に応じ、またその方面を視察して行なったものですからそういうことになったわけです。
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○衆議院議員(塚原俊郎君) この終着地点を大津といたしましたことについて、滋賀県側からいろいろの御要望があることも私は承知いたしておりまして、そのルートにつきましてはまだ決定いたしておりません。法案が通過いたしましたあと調査費をいただいて十分な調査をいたす考えでありますが、今先生がお話しになったように、西側を通るか東側を通るかというようなことについて、滋賀県の御要望を承っておりますので、よく地元の意をくみまして調査の万全を期したい、かよ…
第39回 参議院 建設委員会 第11号
○衆議院議員(塚原俊郎君) ただいまの御趣旨も私、前から承知いたしておりますので、御不便のないような方法で考えていきたいと思っております。
第39回 参議院 建設委員会 第10号
○衆議院議員(塚原俊郎君) ただいま議題となりました国土開発縦貫自動車道建設法の一部を改正する法律案につきまして、私は自由民主党、日本社会党及び民主社会党を代表いたしまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 国土開発縦貫自動車道建設法は、去る昭和三十二年、交通需要の充足、近代的陸上交通網の確立、さらに国土の普遍的開発、国民経済の拡大発展等を趣旨としてその成立をみたのであります。 本法律の制定に基づき、中央自動車道が明年度着工の運びと…
第39回 参議院 建設委員会 第10号
○衆議院議員(塚原俊郎君) ただいまの御質問でありまするけれども、先ほど提案理由の説明にも申し上げましたように、北陸地方の後進性を打破するためには、まず道路の問題に手をつけることが一番よいということで、ほかの地域におきましてはそれぞれ全部できておるのでありますが、北陸だけ私生児的扱いを受けておったものでありますから、今回法案の改正をお願いしまして私生児から脱却さしていただきたい、あくまでも後進性を打破していきたいというのが提案者の考え方…
第39回 参議院 建設委員会 第10号
○衆議院議員(塚原俊郎君) もちろんそういうことも含まっております。
第39回 参議院 建設委員会 第10号
○衆議院議員(塚原俊郎君) 中央道のみをもってしては北陸の後進性を打破することが困難であるという考えを私は持っております。今回は新潟を起点として滋賀に結び、そうして名神高速道路に結ぶというのが考え方でありまして、そういう面からぜひこれに御賛成あらんことをお願いしておるわけであります。
第39回 参議院 建設委員会 第10号
○衆議院議員(塚原俊郎君) 八号線ですか。
第39回 参議院 建設委員会 第10号
○衆議院議員(塚原俊郎君) この法案が通りますと調査の段階に入って参りまするけれども、私は決してこの地区の選出でございませんので何ら利害得失はございません。したがって、各地区からの御要望事項を承っております。現に滋賀県等においても大津にするか彦根にするか、琵琶湖の西にするか東にするかでだいぶ問題があるようであります。また新潟あたりでも問題があるようでありますから、これは調査のしできめるほかはないと思います。私の今申し上げることは新潟と滋…