塚原俊平
会議録に記録された「塚原俊平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,021 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1996/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体6 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会68 件・68%
- 予算委員会11 件・11%
- 決算委員会第三分科会7 件・7%
- 決算委員会5 件・5%
- 中小企業対策特別委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 商工委員会 第4号
○塚原国務大臣 半導体産業、ここに来てちょっと陰りが見えているというような報道等もございますが、先行きの見通しにつきましては、政府委員の方から答弁をさせたいというふうに思います。
第136回 衆議院 商工委員会 第4号
○塚原国務大臣 保安を確保することは極めて重要であると認識をいたしております。
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) 私ども大変に今心配しておりますのは、今回の予算の執行がおくれるということは、これはもう大変景気に大きな影響を与えます。今衆議院で、いよいよ予算をこれから委員会でどのように対処してどのように本会議で採決をするかという段階で大変おくれが出ているわけでございますが、何とか一日も早く議院を通過させていただきまして、参議院のお力をもちまして何とか年度内成立、もしくはそれに近い段階で成立をさせていただくということが、せっか…
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) 冒頭にも申し上げましたが、御理解をいただく努力が、精いっぱいしているつもりでも大変不足をしておるということは強く私どもも反省をしなければいけないというふうに感じております。 六千八百五十億の根拠につきましては、衆議院の予算委員会、これはテレビ放映等もございましたし、マスコミ等を通じてそれぞれの所管の官庁が御説明を申し上げました。その根拠に対しましても現在いろんな御意見をいただいているわけでございますけれども、い…
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) 具体的な数字で株価がちょっと下がったとかあるいは円に移動があるとか、それから一月のいわゆる輸出入が余りよくないとか、ちょっと暗い数字が今現在出ておりますが、私は、もしこのまま衆議院で御審議をいただき、参議院で大変な御努力をいただく中で、暫定予算の期間ができるだけ短い中で予算案が通るということになりますと、まず国民の中に非常な安心感が出てくる。 それから、いろんな御議論がございますが、住専につきましても、その後い…
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) 私も拝見をさせていただきました。先生の御指摘、一つ一つ御懸念になられるような部分も確かに報告の中にはあったと思います。 当初、この懇談会ができますときの目的は、私は、純粋に現状把握をして、その中から雇用を確保するとかそういうことではなくて、機械産業がどのような形でこれから産業として生き抜いていくのかということがやっぱりメーンのテーマだったんじゃないのかなと思うんです。 ところが、これまた裏話をするようで大変恐縮…
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) 一九九一年から一九九五年の五カ年間で、政治献金が熊谷組から百九十二万、フジタから二百八十一万、パーティー券が熊谷組から七十万、フジタから二十一万、第一コーポレーションから十五万、計五百七十九万円につきまして御報告をいたしました。 衆議院の商工委員会におきましても、その政治献金について、これを返却するというような人もいるようだけれどもそういう意思はないのかという御質問をいただきました。少なくともフジタと熊谷組に関…
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) 第一コーポレーションに関しましては、平成三年のパーティー券で十五万、これはたしか三万でやったと思いますので、五枚買っていただいております。 第一コーポレーション自体がいわゆる大口のあれに入っているんですか、これ。ということになりますと、ちょっとこの十五万については、今ばっと大見えを切った中にあってはちょっと心が痛む部分がございます。が、できれば返さないで済むものならお返しをしないで済ましたいなというふうには、一…
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) そのときは胸が痛まなかったんです、だと思うんです、これ多分。
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) 今第七回——何回でしたっけ。
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) 第九回ということですから、まだそれからずっとあるんだと思うんです。七夕会はその都度御案内を私どもいただいております。出席は、割に結構地元で、あれ日曜日かなんかなものですからね、平日だったかな。
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) 土曜日ですか。ともかく結構地元でいろいろな会合があって行けなくて、一回だけ、千代田じゃなかったような気がするんですけれども、別のところのゴルフに一回出席させていただいたような、もしかしたらその千代田だったかもしれないし別のところだったかもしれないですけれども、七夕会に一回だけ出席した記憶がございます。
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) 私は、それは恐らくいつも私の名前が載っているんだというふうに思うんですけれども、御案内先ということで。いつもといっても第一回からではなかったんですけれども、途中からたしかメンバーに入れていただいたんだろうと思うんです。 それで、千代田は私もよく行くんですよね、地元ですから。千代田の記憶がないんですよね。千代田じゃなかったような気がするんです、行ったのが。ともかく一回だけ行っているんですよ、それは間違いないんです…
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) それは直ちに調べます。 九二年というと、昭和何年でしたっけ。九二年というと、昭和……。
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) 平成だったら私行ってないかもしれないな。平成何年。 ともかく随分昔なんです、一回行ったのは。今調べますか。
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) ちょっと電話で聞いてみますか。
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) 電話かけてもいいですか、これ。九二年の九月五日。じゃ今調べます。
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) ちょっとうそみたいな話で怒られるかもしれませんけれども、平成四年の十一月からがあって、今どっかの倉庫にしまっちゃっているんで探しています。 私の記憶では恐らくそのときは行っていないと思うんですけれども、もし仮に行ったということでの質問ならそれでも結構です。
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) まず、御質問に対しては、いわゆる先生の発想からいくとまことにお粗末な方でございまして、そういう状況というのは全く認識がございませんでした、住専に対してはですね。 それからもう一つ、今さくら銀行と言われて、ああそうだったかなと思ったんですが、ずっと御案内をいただいていた七夕会というのがいわゆるさくら銀行の主催という認識も、何か余りそれはなかったんです。先ほども大島先生のときにお話がございましたが、どなたかお仲間の…
第136回 参議院 商工委員会 第4号
○国務大臣(塚原俊平君) 最初、広く浅くと言ったのは、政治献金をいただいている話をして、ですから当然銀行からの政治献金というのは私は、いや、ずっとさかのぼればパーティー券何枚というのは出てくるかもしれませんけれども、具体的に月々幾らというのはございませんでした。 今の御質問のお話からして、確かに私も冷静に考えてみますと、第九回ですか、それがまだずっと第何回まであるわけですから、今さくら銀行とおっしゃっているのは、だから事務局か何かが恐ら…