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自由民主党通商産業大臣参議院衆議院
総発言数
1,021
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1990/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会68 件・68%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 決算委員会第三分科会7 件・7%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 中小企業対策特別委員会4 件・4%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,021 20 を表示
自由民主党労働大臣1990/10/31

119参議院 決算委員会 第1号

○国務大臣(塚原俊平君) このたび中労委の委員がかわったわけですけれども、いずれも大変に立派な方であるという報告を受けております。

自由民主党労働大臣1990/10/31

119参議院 決算委員会 第1号

○国務大臣(塚原俊平君) ともかく立派な方であると。お一人お一人について当然どういう方であるか私も伺ったわけでございますが、私の伺った範囲で、大変に立派な方であるというふうに理解いたしました。

自由民主党労働大臣1990/10/31

119参議院 決算委員会 第1号

○国務大臣(塚原俊平君) 今、いわゆる参与ということは一つの会合に立ち会うという、陪席するような形になるんですかね、あれ。現実に中労委の審査状況というものは私見たことがないのでちょっとわからないんですけれども。 今その数字等の御指摘がございました。ただ、今回は、どなたを中労委員にするということで私自身が全部説明を受けたわけですけれども、繰り返しになりますけれども、いずれも大変に立派な方であったので、非常にすばらしい方々に集まっていただい…

自由民主党労働大臣1990/10/31

119参議院 決算委員会 第1号

○国務大臣(塚原俊平君) 冒頭にも申し上げましたが、中央労働委員会、大変に神聖なものであるというふうに考えております。そこに対して果たして労働省が、無論人事はだれをするということはあるわけですけれども、その後の今のいろいろな御指摘は活動状況についてでありますから、ましてや労働者側委員ということになりますと、なかなか労働省として果たしてどこまでできるのかというような部分もございます。 ただ、今御指摘もいただきましたものでございますから、今…

自由民主党労働大臣1990/10/31

119参議院 決算委員会 第1号

○国務大臣(塚原俊平君) 労働省の持っている委員会、審議会、中労委も含めて私どもはいずれも大変に信頼できる、されるべきもの、現実に信頼もされているというふうな認識は持っております。ただ、さらに私自身もう一回勉強はさせていただきたいと思いますが、中労委につきましてもぜひとも御信頼をいただきまして、ひとつ今後とも御活用のほどをよろしくお願いいたします。

自由民主党労働大臣1990/10/30

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第6号

○塚原国務大臣 雇用促進事業団等特殊法人の職員が平和協力隊員となる場合は、国際連合平和協力法第二十条に基づく「関係行政機関の職員の平和協力隊への派遣」によるものでなく、同法第十九条に基づき、民間の団体の職員として、内閣総理大臣が志望者のうちから選考により採用することとなっております。この場合、その者は国家公務員となるものであります。 なお、事業団の職員の中に平和協力隊参加を志望する者がいる場合の事業団における身分の取り扱いについては、具…

自由民主党労働大臣1990/10/30

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第6号

○塚原国務大臣 労働省職員の派遣に関しましては、派遣の内容等を十分検討させていただきまして決定をすることになると思いますが、何分にも大変にぎりぎりの人数でやっているものでございますから、業務に支障のないような形でいたしてまいりたいというふうに考えております。

自由民主党労働大臣1990/10/29

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第5号

○塚原国務大臣 平和協力隊員の場合は国家公務員になりますものでございますから、民間の一つ一つの法規の適用というものはございません。

自由民主党労働大臣1990/10/29

119衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第5号

○塚原国務大臣 もう一回政府委員の方からきっちりした答弁をさせますので、ちょっとお待ちください。

自由民主党労働大臣1990/06/26

118参議院 社会労働委員会 第11号

○国務大臣(塚原俊平君) ただいまの「ゆとり宣言」に関する決議につきましては、その御趣旨を十分に尊重いたしまして、関係施策の推進に一層努力をしてまいる所存でございます。 —————————————

自由民主党労働大臣1990/06/22

118衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○塚原国務大臣 特別委員会で、科学技術とか土地とか、結構幅の広い範囲のものはあったと思うのですが、また個別の企業の名前のついているような特別委員会というのもありましたけれども、産業として、石炭として取り上げるというのは非常に珍しいというか、御指摘のようにほかに例がないのかなというような感じがいたします。 やはり、石炭におきます歴史的な経緯でありますとか、日本に及ぼす、日本の国内に大きな影響があった、あるいはまた就業している方が非常に多か…

自由民主党労働大臣1990/06/22

118衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○塚原国務大臣 昭和五十五年と六十年に学識経験者の方の調査研究報告が出ておりまして、その中で、二点にまとめられるのですが、一点は、失対事業は基本的に終息を図るべき段階に来ているということ、二点は、今後雇用対策は失業者を吸収するための事業発足方式をとるべきではないことというふうな御指摘がございました。いずれにいたしましても、今高対部長も御答弁申しましたように、失業対策制度の研究会、ここで検討をお願いしておりますので、先生の御意見も十分に頭…

自由民主党労働大臣1990/06/22

118衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○塚原国務大臣 先生から御指摘いただきましたし、今日までも御指導いただいてまいりましたが、労働省といたしまして、離職者に対します対策というものはこれからも労働省の重要課題の一つであるという認識を持っております。私の在任中も含めまして、より理想に近づけますように頑張ってまいりたいと考えております。

自由民主党労働大臣1990/06/22

118衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○塚原国務大臣 大変厳しい環境にあるという認識をしっかり持ちまして、精いっぱい法律を運用しながら努力をしてまいりたいというように考えております。

自由民主党労働大臣1990/06/22

118衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○塚原国務大臣 第八次石炭政策がスタートいたしましてから、閉山、合理化によって現在までに一万二千人を超える方が炭鉱離職をいたしました。現在まだ四千八百名の方が求職活動中でございます。そういった実態を見ましたときに、これら離職者の方々の早期再就職を促進する、生活の安定を図るということが労働省に課せられました重要課題であるというような認識を持っております。たびたび御答弁申し上げましたが、再就職援助施策の実施、職業訓練の活用等対策を推進して今…

自由民主党労働大臣1990/06/22

118衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○塚原国務大臣 一生懸命頑張ります。

自由民主党労働大臣1990/06/21

118衆議院 社会労働委員会 第13号

○塚原国務大臣 ただいまのゆとり宣言に関する決議につきましては、その御趣旨を十分に尊重いたしまして、関係施策の推進に一層の努力をしてまいる所存でございます。(拍手)

自由民主党労働大臣1990/06/21

118参議院 社会労働委員会 第10号

○国務大臣(塚原俊平君) これから国を取り巻く環境というものも大変大きく変わってまいると思いますし、また一つ一つの企業の体質とか、あるいはそれぞれの生産に要する手段というものも、果たしてどれぐらいの人間が必要になるか、あるいは機械がどれぐらい入ってくるのかというようなこともこれからいろんな形のものが考えられると思います。また、ただいま先生が御指摘になられましたような、日本の国がこれからさらにゆとりを持った、また文化の香り高い国になってい…

自由民主党労働大臣1990/06/21

118参議院 社会労働委員会 第10号

○国務大臣(塚原俊平君) 恥ずかしながら、先生からの御質問通告をいただきまして、現在、今は把握しておりますけれども、けさ把握したという段階でございます。

自由民主党労働大臣1990/06/21

118参議院 社会労働委員会 第10号

○国務大臣(塚原俊平君) ただいま高対部長の方から御答弁ございましたが、施策の充実をこれから一生懸命もうさらに、法案をお通しいただきました場合、高齢者の雇用対策をやっていくわけですが、その施策の充実の中にできるだけ先生の御趣旨の部分も含めて一生懸命対応してまいりたいというふうに考えますが、御答弁はこの施策の充実というところまでにさしておいていただければと思います。