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自由民主党参議院
総発言数
2,824
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会72 件・72%
  • 外務委員会17 件・17%
  • 予算委員会公聴会8 件・8%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,824 20 を表示
自由民主党1959/03/10

31参議院 予算委員会公聴会 第1号

○理事(堀木鎌三君) 速記を起して。 御質疑のある方はこの際、御発言を願いたいと思います。

自由民主党1959/03/10

31参議院 予算委員会公聴会 第1号

○理事(堀木鎌三君) ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1959/03/10

31参議院 予算委員会公聴会 第1号

○理事(堀木鎌三君) 次に、慶応義塾大学教授藤林敬三君からお伺いいたします。(拍手)

自由民主党1959/03/04

31参議院 予算委員会 第4号

○理事(堀木鎌三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/04

31参議院 予算委員会 第4号

○理事(堀木鎌三君) 速記をつけて。

自由民主党1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○堀木鎌三君 八木さんの質問に関連してなんですが、政府として住宅政策というものが非常に大きな問題なんですが、そうすると、国家公務員の住宅も、その一環として取り上げられなければならない。そしてそれが五年計画なり何なりできまっているはずなんです。それが、国家公務員のための宿舎というものがブランクになっておる。なるほど金額にして十億ちょっとふえるくらいで、戸数として三千くらいだとおっしゃるが、しかし、三千戸くらいにしたって、相当の問題だと思う…

自由民主党1958/10/30

30参議院 内閣委員会 第8号

○堀木鎌三君 念のためにもう一度言っておきますが、建設省は五カ年計画があるのですよ。予算の関係とおっしゃるが、それは、その年度々々で、予算の関係で、でこぼこが五カ年計画にできてくるのは当りまえなんです。だから、計画を持っていないということ自体がおかしな話だ、こういうことを私は言っているのですから、念のために申し上げておきます。

自由民主党1958/09/10

29参議院 逓信委員会 閉会後第3号

○堀木鎌三君 説明は、もう書いたのでよくわかるので、質問しながらあわせて。

自由民主党1958/09/10

29参議院 逓信委員会 閉会後第3号

○堀木鎌三君 きょう大臣がお出ましになっておりますので、この前お出ましになっていなかったときに、政務次官に、大臣と御相談の上で用意をしてきていただきたいという御注文を申し上げた。きょうここに拝見いたしますと、実はどうもここに出ているのは、私、非常に大臣は共通の考え方があると思うのです。あまりむつかしいことは、私はこまかいことは質問しませんから、大臣のお考えだけ聞けばけっこうなんです。で、ここに書いてあるのを読みますと、日本電信電話公社に…

自由民主党1958/09/10

29参議院 逓信委員会 閉会後第3号

○堀木鎌三君 こまかい数字はあとで聞きますが、今監理官からお話があったんだが、三十億のやつが、ちょうだいいたした簡単な説明では「本年五月に資産充当による弾力の承認」、五月といいますと、第二次岸内閣のできる前なんです。そうすると、今のお話はですよ、むしろ実は最近のお話なんです、第四・四半期の分を第三・四半期に繰り上げるというのは。だから、何も私が質問しなくてもいいわけなんだ、前の大臣の時代なんだから。非常に皮肉な話ですがね。だから、寺尾さ…

自由民主党1958/09/10

29参議院 逓信委員会 閉会後第3号

○堀木鎌三君 大臣のお話で、実はこの前のときも、多分御用意がないだろうから、用意をしていらっしゃいという非常に親切な私は質問をしたんです。だから、きょう実はもう少し私としては、むろん大臣が一つ一つお拾いになることは不可能だと思いますが、御方針により、こういうものができ上ってきたというものが出なくてはならぬと思う。ここへ現われたものを見ると、一つも、大臣がおっしゃる感覚とは私これを読むときにどうも合ってないような気がするのです。これはまあ…

自由民主党1958/08/11

29参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○堀木鎌三君 御用意がなかったらまたの機会に譲りたいと思うのですが、当委員会は、今月はきょうで終って九月になるらしいのですが、最近の経済情勢にかんがみて、三十三年度既定予算の工事を繰り上げ施行していこうということが一部にあるように聞いておるし、郵政省の今年度——これは特別会計も入れて今年度工事の施行は順調にいっており、繰り上げられる状態にあるのかないのかということを、次官からお聞きしたいのですが。

自由民主党1958/08/11

29参議院 逓信委員会 閉会後第2号

○堀木鎌三君 それならそれでけっこうなんですが、今一番私は重大な問題じゃないかと思うので、ぜひ、全体としてその問題についての郵政関係の御方針と、それから現実に三十三年度予算の実施状況、進捗状況及び繰り上げし得るとすれば、どの程度特別会計、政府関係機関を通じてできるかというふうな問題について、今度は少し資料をもってお答え願うことに特にお願いをしておきます。委員長からもそういう点については御配慮願いたい、こう思います。

自由民主党厚生大臣1958/04/25

28参議院 社会労働委員会 第30号

○国務大臣(堀木鎌三君) 山下委員から、この援護法、特に今回新しく創設いたしました準軍属というものに対する法の適用を、実際の実情に合って考慮すべきである。いたずらに法の末節にとらわれず、実情に即して考えるべきであるという点につきましては、私も全く同感でございまして、とかく公務員が法律にとらわれ過ぎて、しかも実情に合わないということについては、十分戒心して参るつもりでございます。 なお、片岡委員から、障害年金の受給者のうちで、相当重度の障…

自由民主党厚生大臣1958/04/24

28参議院 内閣委員会 第34号

○国務大臣(堀木鎌三君) 私ども新しい社会を作り上げるという関係からみますと、環境衛生の部門と予防衛生の部門は、お説の通り、非常に政治の分野あるいは行政の分野においても、従来に比して格段のウエートを持ってきたということを考えておりまするので、実はそれらにつきまして、私どもとしては、さらに行政機構も、予算、実質の仕事の内容の変化に応じて、これを実現いたしたいという考えでございましたが、これらにつきましては、なお議会において御審議の余地があ…

自由民主党厚生大臣1958/04/24

28参議院 内閣委員会 第34号

○国務大臣(堀木鎌三君) 実は私自身、官庁機構が非常に膨大になっておりますことは遺憾である。できるならば、これを簡素化いたしたいという根本的な考えを持っております。持っておりまして、厚生省に参りましてからも、その観点から種々研究して参ったのでありますが、これは矢嶋委員の御質問でございますが、率直に申して、これらの今厚生行政というものが、新しい民主主義の社会、新しい憲法の理念に基きますような国民の健康と幸福を守ろうというような観点からみま…

自由民主党厚生大臣1958/04/24

28参議院 内閣委員会 第34号

○国務大臣(堀木鎌三君) 私どもの現在の調査では、ソ連本土に残っておられる方が大体二百ないし三百、棒太に在留しておられる方が六百ないし七百と考えられる。なお、中共地区においては六千ないし七千人の人が考えられる。こういうふうに考えているのであります。しかし、今回、舞鶴の引揚援護局を廃止し、地方の部局を縮小いたしますのも、大体戦後十三年に及びまして、そう大きな集団的な帰国は、今回の中共地区からの引き揚げというもので終るのではなかろうか。今回…

自由民主党厚生大臣1958/04/24

28参議院 内閣委員会 第34号

○国務大臣(堀木鎌三君) お帰りになる人に、配船の都合でぐずぐずはいたさないつもりでございます。

自由民主党厚生大臣1958/04/24

28参議院 内閣委員会 第34号

○国務大臣(堀木鎌三君) むろん、われわれ現在の内閣といたしましても、根本の考え方は、行政を簡素化いたしたいという考え方であり、今後におきましても、その努力を重ねるつもりでありますが、時間があまりどうかと思いますので申し上げませんが、この私どもの担当いたしております公衆衛生の仕事というものは、率直に言えば、以前はほとんど、何と申しますか、非常に行政面でも小さな面を占めておった。また、政治の面におきましても同様の状況でありますが、御承知の…

自由民主党厚生大臣1958/04/24

28参議院 内閣委員会 第34号

○国務大臣(堀木鎌三君) 過般、読売新聞だと思いますが、比較的大きく、日本医師会法を新たなる観点で法律を制定するという記事が載っておりましたが、全くどこからそんな記事が出ますのか、私自身思い当るところがございません。で、私自身は、あの問題について何ら準備を今いたしておるところではございません。これをまた詳しく申し上げるときりがありませんが、私どもは国民皆保険を進めて参ります上において、ああいう形の医師会を作ることによってよりも、いわゆる…