堀川恭平
会議録に記録された「堀川恭平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,001 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 決算委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会6 件・6%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○堀川委員 今言われたことはわかります。盗人がへいを乗り越えるのを、おいおいと言って注意だけするというようなことはおそらくできぬでしょう。しかし、今の電信柱とか、これは戸別訪問をやっているのじゃないかと思うような場合に、注意を与えてやることくらいの親切はあっていいのではないか。一ぺん注意を与えられた者は、それをくぐってまでもやろうというようなことはないと思う。それは繁雑ではないと思う。あれもやったこれもやったということで、選挙が済んで、…
第19回 衆議院 建設委員会 第44号
○堀川委員 今般去る十月一日より六日間にわたり、衆議院規則第五十五条に基きまして鹿児島、宮崎、大分、愛媛の各県下における災害の状況を調査いたして参りましたので、ここにその概要を簡単に御報告いたしますとともに、所見を申し述べ、関係当局の具体的な御答弁を承りたいと存ずるのであります。 まず各県の災害の概要につきまして、きわめて簡単に申し述べますと、これら各県は、いずれも六、七月の豪雨、五号、十三号、十二号及び十五号台風によりまして、建設省関…
第19回 衆議院 建設委員会 第44号
○堀川委員 私先般、今御報告したような方面を視察したのでありますが、先般聞くところによりますと、農林委員会でこの轟ダムの件が出たそうであります。その節河川局の次長が、ここへ来ておられますが、私はそういうことを存じませんというような御答弁をなさつたそうであります。そのために、建設委員会や建設省は一体どうしておるのかというような問題が起きたということを開いております。私ははなはだ遺憾と存ずるのであります。なおまた、このダムに関して建設省は、…
第19回 衆議院 建設委員会 第41号
○堀川委員 ちよつとだけ気がついたから河川局長にお伺いするのですが、私先般北海道へ行きまして、災害の点も見たのですが、木橋の間にごみよけの柱が立つている。あれが洪水のときに流木でこわれてしまつている。みんななくなつているのを、災害対策に認めてくれ、こういうことだつたのです。実はそれを聞いてみる、検査官は現地に来て査定をして認めたものです。ところが本省に帰つたらそれはいけないのだ。こういうことで省かれたというのみです。私はどうも納得できな…
第19回 衆議院 建設委員会 第41号
○堀川委員 メナシベツ川です。しかしこれは二百五十メートルくらいある橋でしたから、十万円や十五万円じやなかろうと思います。ほとんどなくなつておりました。
第19回 衆議院 建設委員会 第39号
○堀川委員 今般去る六月二十六日より八日間にわたり、衆議院規則第五十五条に基きまして、北海道地方における今次災害を重点として調査いたして参りましたので、この際関係当局の御所見と対策を承りたいと存ずるのでございます。 まず大蔵当局にお尋ねいたしたいのでありますが、御承知のごとく北海道における特殊事情といたしまして、十月末よりの積雪寒冷期におきましては、土木工事の施行は困難をきわめるのみならず、その寒冷期の終る三、四月におきましては、例年の…
第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第5号
○堀川小委員 須永さんに聞きますが、せんだつてあなたが言われておつたときには、法人は代表者だけの罰則にしてくれと言うておられたが、これは撤回されたのですか。 それからもう一つは、ここの四では、資産とかなんとかいう要件があることは憲法違反であるというようなことを言うておられましたが、六の方では、こういうものを認可するのには、二年以上この業務に従事した者ということを書いておられますが、一体その関係はどうなんですか。また一方は憲法違反であり、…
第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第5号
○堀川小委員 それでは一体全国のこの業務に携わつておる店舗で、大体平均どのくらい使用人を置いておられますか。
第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第5号
○堀川小委員 それから法人の罰則の件は、どうなんですか。
第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第5号
○堀川小委員 川船さんにお聞きしますが、東京都では、この業者で法人がどのくらいあるのか。それから、その法人は同族会社が多いのですか。そうでないほんとうにりつぱな重役として、これから入つておられる人が相当ある会社が多いのですか。
第19回 衆議院 建設委員会 第1号
○堀川委員 今お聞きすると、道路が目的であれをつくつたんだ、こういうことを聞きます。私は、道路をつくるのが目的であれをつくられたのなら、あの上り下り、いわゆる紺屋橋といいますか、あるいは新橋というか、あそこは下るところは下るところで、大きな道路じやなしに、今委員長が言われたように非常に混雑すると思う。橋の上は一分か一分五十秒で行くかもしれぬが、下りのところでもじもじしたら、そこでずつとつながつて、うしろの方は一分も二分も、十分も十五分も…
第19回 衆議院 建設委員会 第1号
○堀川委員 道路を目的としてあれをつくつたと言われたから、私は聞き直したので、あの上は高速道路株式会社ということになつて、もちろん交通賃はとらないということで出願されておるので、あの上の千三百メートルを一分か二分の間で通る、こういうことが目的だと思うのですよ。ところが、通れないじやないですか。下の下りたところでたくさんたまつたら、あの上にずつとつながつてしまう。今新橋とかあるいは数寄屋橋とかで、あのくらい並んでいるでしよう。あれと同じよ…
第16回 衆議院 建設委員会 第24号
○堀川委員 ただいま岡村君の御質問に御答弁があつたのでありますが、明石—姫路間の鋪装道路、これの修繕に対して、今年は四十何百万円、来年は六千万円というようなことを今聞いたのでありますが、全般的に見まして何とかというお話でありました。地元で聞きますと、五億四、五千万円かかるような話を聞いておつたのであります、あれの負担は県が半分負担するのありますか、それで五億何ぼになるか、その点ちよつとお聞きしたいと思います。
第16回 衆議院 建設委員会 第24号
○堀川委員 以前あそこの国道ができたときには、トラックでも二トン車、三トン車ぐらいだつたのでありますか、このごろは十トン車ぐらいから十四、五トン、重いのは二十トンというような、トラクターのようなものが通るので、非常に道路がいたんで来たということはわかりますが、一体今回補修するような所は、どのくらいの厚みの、どのくらいの重量に耐えるような鋪装をなさるのですか、改良をなさるのですか、その点を伺いたい。それからもう一つ、あの二十九号線は、戸倉…
第16回 衆議院 建設委員会 第23号
○堀川委員 先般私国政調査で、今回の水害の状況を視察して来たのであります。水害対策につきましては、いろいろな面から本年の臨時国会あるいは二十九年度の予算に相当盛られることと思うのであります。そこで、先般各都市を一緒にまわつたのでありますが、戦災復興の面については、実は大臣に御質問申し上げ、また来年度予算のときにも御獲得なさるようにお話があつたと思います。今ちようど主計局長が来ておられるから、私申し上げるのでありますが、五箇年計画になつて…
第16回 衆議院 建設委員会 第23号
○堀川委員 二十五年度から五箇年計画ということになつているのでありますが、それに百十何都市の戦災都市があります。これに対して二百六十億、この金でこの戦災都市の復興ができると思われますかどうか。私は、主計局長もできるとは思つていないと思う。むろん来年度に五箇年度の分が全部出ても、この戦災復興の都市計画はでき得ないのであります。そのあとの問題が、今まだ問題になつている状態でありますので、それがどうも危ないような主計局長のお話ですが、われわれ…
第16回 衆議院 建設委員会 第23号
○堀川委員 まだ二、三箇月余裕があるそうでありますから、私も安心いたしますが、これだけ言えば、頭へぴんと来ておられると思いますから、この問題は十分念頭に入れておいていただきたいということを申し上げておきます。まだ百日あるそうでありますから、その間に何度も局長の所へ行くかもしれません。とにかく行かぬでも、建設省の方から予算の請求があつたら、できるだけお考えくださるように、特に本日は希望を申しておきます。
第16回 衆議院 建設委員会 第20号
○堀川委員 私も一つだけ簡単にちよつとお聞くしたいと思います。 実際今お聞きしましたところによりますと、この建築基準法を立案され、そうしてその当時の説明員か政府委員かをして、あらゆる観点からここで、この法案を説明せられたり何かしておられた人が二、三人おられる、こういうことであるのでありますが、一体役人というものはいろいろ法律をつくられて、そうして終りまで責任を持つかというと、そうじやない。その重点なり責任は、いつも国会にあとでやつかいに…
第16回 衆議院 建設委員会 第20号
○堀川委員 あなた個人として御意思があるかないか。きようは参考人として来られておるのですから……。
第16回 衆議院 建設委員会 第16号
○堀川委員 私は災害に関連して、時間がもう相当進んでおるので、大臣に一言だけお聞きしておきたいことがあるのであります。ほかではないのでありまして、御承知のように今回の古今未曽有の大災害によつて、大臣あるいは建設省におきましては、相当御心労になつておるので、これが予算的措置についても、御苦心であろうと存ずるのでありますが、戦争中に災害をこうむつた、いわゆる戦災都市町村というものは、百何十とあつたのであります。これが戦災を受けて、そうして戦…