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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
自由党1950/04/30

7衆議院 厚生委員会 第35号

○堀川委員長 それではこれより会議を開きます。 まず本日の請願日程全部を議題とし、前回に引続き審査をいたしたいと存じます。本日の請願日程につきましては、いずれも昨日の委員会において一応審査しておるわけでありますので、この際ただちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/30

7衆議院 厚生委員会 第35号

○堀川委員長 御異議なければお諮りいたします。 まず日程第一ないし第八及び第一三ないし第一六の各請願につきましては、いずれも公衆浴場法の一部を改正する法律案、クリーニング業法案、精神衛生法案、生活保護法案の本院の通過により、目的は達せられておりますので、会議の議決を要しないものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/30

7衆議院 厚生委員会 第35号

○堀川委員長 御異議なければさよう決定いたします。 次に第九の請願は、去る二月二十七日の当委員会において採択の上内閣に送付すべきものと決定いたしました。文書表第五九九号の請願と同様の要旨の請願でありますので、これと同様の取扱いをなすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/30

7衆議院 厚生委員会 第35号

○堀川委員長 御異議なければさよう決定いたします。次に日程第一〇ないし第一二、第一七ないし第二一、第二四ないし第二七の各請願につきましては、いずれも立法的措置を要するものであり、またその要旨も妥当であると考えられますので、これは会議に付するを要するものとし、採択すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/30

7衆議院 厚生委員会 第35号

○堀川委員長 御異議なければさよう決定いたします。 次に日程第七八ないし第一五七、第一六〇ないし第一六九、第一七一ないし第二〇三、第二〇五ないし第二一五、第二一七ないし第二三七、第二三九ないし第二五四の各請願につきましては、いずれもその要旨は妥当なものと認め、会議に付するを要するものとし、採択の上は内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/30

7衆議院 厚生委員会 第35号

○堀川委員長 御異議なければさよう決定いたします。なお本日採決をいたしました各請願に関する報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じます。さよう御諒承願います。 ―――――――――――――

自由党1950/04/30

7衆議院 厚生委員会 第35号

○堀川委員長 次に今会期中、本委員会に送付されました陳情書六十九件を全部日程に追加して一括議題といたします。これらの陳情書は、ほとんど委員会において審査いたしました各請願と、ほぼ内容が同様のものが多く、また委員諸君におかれましても、文書表によつてすでに御承知願つておると存じますので、一々これを審査することを省略して、いずれも委員会において了承したということにいたしたいと存じますから、さよう御了承願います。 ―――――――――――――

自由党1950/04/30

7衆議院 厚生委員会 第35号

○堀川委員長 次に閉会中においても当委員会の活動を期するため、閉会中の審査の申出をいたしたいと存じますが、申出をなすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/30

7衆議院 厚生委員会 第35号

○堀川委員長 御異議なければさよう決します。なお申出書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/30

7衆議院 厚生委員会 第35号

○堀川委員長 異議なしと認めてさよう決します。L

自由党1950/04/30

7衆議院 厚生委員会 第35号

○堀川委員長 次に閉会中の審査に関連しまして、委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。まず、もし閉会中の審査ができるようになれば、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、さよう決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/30

7衆議院 厚生委員会 第35号

○堀川委員長 御異議なければ、さよう決します。 なお申請書の作成その他手続に関しましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/30

7衆議院 厚生委員会 第35号

○堀川委員長 御異議なければ、さよう決します。 本日はこの程度で散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後二時四十一分散会

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず理事補欠選任の件についてお諮りいたします。去る四月二十日、理事の中川俊思君が委員を辞任されたのに伴つて、現在理事が一名欠員になつておりますので、この際その補欠選任を行いたいと存じますが、この選任の手続に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 御異議なければ、再び委員に選任された中川俊思君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 次に公衆浴場法の一部を改正する法律案を議題といたし、審議に入ります。 まず提案者の青柳一郎君より提案理由の説明を聽取することにいたします。

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 御質疑はありませんか。

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 小川議員より、委員外発言を求められておりますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 御異議ないようでありますから、小川委員。

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 お諮りいたします。本案に対する質疑ももうないようでありますので、この際質疑を打切りまして、引続き討論に入るのでありますが、討論につきましても、御通告がないようでありますから、ただちに採決することにいたします。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕