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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 それでは、これより公衆浴場法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 起立総員。よつて本案は原案通り可決いたされました。 なお議長に提出する報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますから、さよう御了承願います。 —————————————

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 それでは次に、クリーニング業法案を議題といたし、審議に入ります。提案者の大石武一君から提案理由の説明を聽取することにいたします。大石武一君。

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 御質疑はありませんか。 〔「質疑なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 それではお諮りいたします。本案の質疑は盡きたと思います。すでに皆様方この前、事前審議して、質疑を終了されておるのでありますから、この際質疑を打切りまして、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 それでは質疑を打切り、引続いて討論に入るのでありますが、本案の討論につきましての通告は、別にもらつておりませんので、これを省略いたしまして、ただちに採決いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 御異議がなければ、クリーニング業法案の採決をいたします。 本案を原案通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたされました。 なお議長に提出する報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じます。さよう御了承願います。 —————————————

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 次に日程を追加いたしまして、社会福祉主事の設置に関する法律案を議題といたしまして、審議に入ります。まず提案者より、提案理由の説明を聽取することにいたします。山下参議院議員。

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 御質疑はありませんか。

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 ほかに御質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 それではお諮りいたしまするが、本案の質疑も先般すでに終了いたしておると存じますので、この際質疑を打切りまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 御異議がなければ、これにて質疑を打切り、引続いて討論に入るのでありますが、討論につきましても、別に通告もございませんので、討論を省略したしまして、採決いたしたいと考えますが、御異議ありませんか。

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 ちよつと速記をやめて…… 〔速記中止〕

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 それでは速記を始めてください。 討論を省略いたしまして、ただちに採決いたすことにいたします。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 御異議がなければ、社会福祉主事設置に関する法律案を採決いたします。 本法案を原案通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決されました。 なお議長に提出する報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますから、さよう御了承願います。 —————————————

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 それでは次に本日の請願の日程の審査に入ります。まずお手元に配付してあります通り、文書表第二一号、第一六六号、第二七四六号、第一八一七号、第二三九二号、第二三九三号、同じく二三九四号、二四六九号、二六二二号、二六二三号、二七四二号、二七五九号、二七九四号及び二七四三号。以上の十四件の請願を日程に追加いたします。 次に本日の日程にあります二百八十八件の請願の審査の方法についてお諮りいたします。もちろん請願は愼重に審査をいたさね…

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 御異議なければさよう決定いたします。 —————————————

自由党1950/04/29

7衆議院 厚生委員会 第34号

○堀川委員長 次に日程第三四ないし第六〇及び日程追加第一一ないし第一四、以上三十一件、医薬分業関係の請願を議題といたします。まず紹介議員の御希望でありますれば、この際御発言を願います。御発言がなければ、政府側の御意見を伺います。