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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
自由民主党1958/10/31

30衆議院 建設委員会 第9号

○堀川委員長 この際御報告いたしますが、本案について委員長一任になっておりました参考人につきましては、理事各位との協議の結果、東京都副知事佐藤基君、東京都建設局長藤本勝満露君、同じく広報渉外局長武富己一郎君の三名を、次会、十一月五日水曜日の委員会に出席をいただき、意味を聴取することに決定いたしましたから、御報告申し上げます。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後零時三十五分散会

自由民主党1958/10/29

30衆議院 建設委員会 第8号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 首都圏の正既成市街地における工業等の制限に関する法律案を議題として審査を進めます。 この際お諮りいたします。本案につきまして、参考人の出炭席を求め、意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/29

30衆議院 建設委員会 第8号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお参考人の氏名、員数及び日時につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/29

30衆議院 建設委員会 第8号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1958/10/29

30衆議院 建設委員会 第8号

○堀川委員長 次に、首都圏整備委員会事務局長樺山俊夫君より発言を求められておりますので、これを許すことにいたします。樺山局長。

自由民主党1958/10/29

30衆議院 建設委員会 第8号

○堀川委員長 次に、質疑の通告がありますから、順次お許しいたします。三鍋委員。

自由民主党1958/10/29

30衆議院 建設委員会 第8号

○堀川委員長 次に、兒玉委員。

自由民主党1958/10/29

30衆議院 建設委員会 第8号

○堀川委員長 本日はこの程度にとどめまして、次会は明後三十一日午前十時より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会

自由民主党1958/10/24

30衆議院 建設委員会 第7号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず河川法の一部を改正する法律案を議題として審議を進めます。 質疑の通告があります。これを許すことにいたします。村瀬委員。

自由民主党1958/10/24

30衆議院 建設委員会 第7号

○堀川委員長 三鍋委員。

自由民主党1958/10/24

30衆議院 建設委員会 第7号

○堀川委員長 ほかに御質疑はありませんか。——別に御質疑がないようでありますから、本案に対する質疑は、これにて終了いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/24

30衆議院 建設委員会 第7号

○堀川委員長 御異議なしと認めます。質疑はこれにて終局いたしました。 これより本案を討論に付します。討論の通告がありますから、これを許すことにいたします。木村委員。

自由民主党1958/10/24

30衆議院 建設委員会 第7号

○堀川委員長 次に石川委員。

自由民主党1958/10/24

30衆議院 建設委員会 第7号

○堀川委員長 討論はこれにて終結いたしました。 採決を行います。河川法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由民主党1958/10/24

30衆議院 建設委員会 第7号

○堀川委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本案の報告書の作成等につきましてでは、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/24

30衆議院 建設委員会 第7号

○堀川委員長 御異議ないものと認め、さよう決します。 —————————————

自由民主党1958/10/24

30衆議院 建設委員会 第7号

○堀川委員長 次に、台風二十二号による災害対策に関する件について調査を進めます。前会に引き続き、残余の質疑を行います。中島委員。

自由民主党1958/10/24

30衆議院 建設委員会 第7号

○堀川委員長 それでは本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会 ————◇—————

自由民主党1958/10/22

30衆議院 建設委員会 第6号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 河川法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 本案につきましては、前回の委員会において、建設大臣より提案理由の説明を聴取いたしたのでありますが、本日は、まず補足説明を聴取することにいたします。山本河川局長。

自由民主党1958/10/22

30衆議院 建設委員会 第6号

○堀川委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告があります。順次これを許します。塚本三郎君。