堀川恭平
会議録に記録された「堀川恭平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,001 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会59 件・59%
- 決算委員会28 件・28%
- 交通安全対策特別委員会6 件・6%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 衆議院 建設委員会 第6号
○堀川委員長 兒玉委員。
第30回 衆議院 建設委員会 第6号
○堀川委員長 山中吾郎君。
第30回 衆議院 建設委員会 第6号
○堀川委員長 瀬戸山君。
第30回 衆議院 建設委員会 第6号
○堀川委員長 次に、首都圏の既成市街地における工業等の制限に関する法律案を議題といたしまして、審議を進めることにいたします。 本案について、前回の委員会において建設大臣より提案理由の説明を聴取したのでありますが、続いて本案の補足説明を聴取いたします。首都圏整備委員会事務局長樺山俊夫君。
第30回 衆議院 建設委員会 第6号
○堀川委員長 本案に対する質疑は次会に行うことといたします。
第30回 衆議院 建設委員会 第6号
○堀川委員長 中島委員の御提案に対しましては、ごもっともと存じまするが、次回の委員会の理事会で一つ御決定いただきたい、かように存じます。 次会は、明後二十四日午前十時より開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
第30回 衆議院 建設委員会 第5号
○堀川委員長 これより会議を開きます。 台風二十二号による災害対策に関する件につきまして、前会に引き続き質疑を続けます。塚本三郎君。
第30回 衆議院 建設委員会 第5号
○堀川委員長 東海林君。
第30回 衆議院 建設委員会 第5号
○堀川委員長 ただいまの住宅関係に関連いたしまして、砂原委員。
第30回 衆議院 建設委員会 第5号
○堀川委員長 兒玉委員。
第30回 衆議院 建設委員会 第5号
○堀川委員長 ただいま台風に対する災害の審議をやっておるのです。今兒玉君や逢澤君の御発言は、関連があるといえばあるので、とにかく非常にけっこうなことだとは存じまするが、この程度でこの件は一つおいていただきます。 次は、緊急質問が中島委員から出ておりますから、これを許すことにいたします。簡単にお願いいたします。
第30回 衆議院 建設委員会 第5号
○堀川委員長 本日はこの程度にとどめまして、次会は公報によって通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
第30回 衆議院 建設委員会 第4号
○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず一昨十三日に予備審査のため付託されました内閣提出、首都圏の既成市街地における工業等の制限に関する法律案を議題として審査を進めます。まず本案に対する提案理由の説明を聴取いたします。遠藤建設大臣。 —————————————
第30回 衆議院 建設委員会 第4号
○堀川委員長 本案に対する質疑は、次会より行うことといたします。 —————————————
第30回 衆議院 建設委員会 第4号
○堀川委員長 次に、台風二十二号による災害対策に関する件につきまして、調査を進めることにいたします。 質疑の通告がありますからこれを許すことにいたします。武藤武雄君。
第30回 衆議院 建設委員会 第4号
○堀川委員長 兒玉末男君。
第30回 衆議院 建設委員会 第4号
○堀川委員長 中島委員。
第30回 衆議院 建設委員会 第4号
○堀川委員長 本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会
第30回 衆議院 建設委員会 第3号
○堀川委員長 それでは、これより会議を開きます。
第30回 衆議院 建設委員会 第3号
○堀川委員長 承知いたしました。 つきましては、昨日付託になりました内閣提出、河川法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 まず本案の提案理由の説明を聴取いたします。遠藤建設大臣。 —————————————