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自由民主党衆議院
総発言数
2,001
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会59 件・59%
  • 決算委員会28 件・28%
  • 交通安全対策特別委員会6 件・6%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,001 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,001 20 を表示
自由民主党1958/10/14

30衆議院 建設委員会 第3号

○堀川委員長 本案に対する質疑は、次会よりこれを行うことといたしまして、本日は、次に台風第二十二号による災害対策に関する件につきまして、調査を進めることにいたします。 ただいま二階堂君より、台風災害復旧促進に関し発言を求めておられまするので、これを許すことにいたします。二階堂委員。

自由民主党1958/10/14

30衆議院 建設委員会 第3号

○堀川委員長 この際お諮りいたします。ただいま二階堂委員からの動議のごとく、台風災害復旧促進に関する件について、本委員会として決議することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/14

30衆議院 建設委員会 第3号

○堀川委員長 御異議なしと認め、二階堂君の動議のごとく決しました。 なお本決議案の取扱いにつきまして、字句の整理等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/14

30衆議院 建設委員会 第3号

○堀川委員長 ただいまの決議に対し、建設大臣より発言を求められております。これを許すことにいたします。遠藤建設大臣。

自由民主党1958/10/14

30衆議院 建設委員会 第3号

○堀川委員長 本日はこの程度にとどめまして、次会は、明日午前十時から開会いたすことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十三分散会

自由民主党1958/10/08

30衆議院 建設委員会 第2号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず、石川県における豪雨災害並びに今回の台風二十二号による災害の調査報告を派遣委員より聴取いたします。三鍋義三君。

自由民主党1958/10/08

30衆議院 建設委員会 第2号

○堀川委員 台風二十二号に伴う被害状況のうち、私の派遣されました東京、神奈川、千葉各都県の状況につき御報告いたします。私は十月一日及び二日、農林、社会労働、文教の各委員とともに、各都県庁を訪れ、議員各位よりの見舞金を贈呈して状況を聴取し、各被害現場を視察したのであります。 二十二号台風は、九月二十七日神奈川県下から本土に上陸したのでありますが、この台風の接近に伴い、本土南方に停滞していた前線によりまして、静岡県、関東、東北地方に未曽有の…

自由民主党1958/10/08

30衆議院 建設委員会 第2号

○堀川委員長 次は、佐藤虎次郎君。

自由民主党1958/10/08

30衆議院 建設委員会 第2号

○堀川委員長 木村守江君。

自由民主党1958/10/08

30衆議院 建設委員会 第2号

○堀川委員長 この際、政府当局より発言を求められておりますので、これを許すことにいたします。徳安政務次官。

自由民主党1958/10/08

30衆議院 建設委員会 第2号

○堀川委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 —————————————

自由民主党1958/10/08

30衆議院 建設委員会 第2号

○堀川委員長 速記を始めて。 それでは、台風二十二号による災害対策に関しまして調査を進めたいと存じます。これに対しまして質疑の通告がありますから、順次これを許すことにいたします。瀬戸山委員。

自由民主党1958/10/08

30衆議院 建設委員会 第2号

○堀川委員長 久保旧委員。

自由民主党1958/09/30

30衆議院 建設委員会 第1号

○堀川委員長 これより会議を開きます。 まず国政調査承認要求に関する件につきましてお諮りいたします。 今国会におきましても、前国会と同様、国土計画、地方計画、都市計画、住宅建築、道路、河川その他建設行政に関する事項につきまして、衆議院規則第九十四条により、国政調査の承認を得ておきたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/09/30

30衆議院 建設委員会 第1号

○堀川委員長 御異議ないものと認め、さよう決します。 なお議長に提出すべき国政調査承認要求書の作成及び提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/09/30

30衆議院 建設委員会 第1号

○堀川委員長 御異議ないものと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1958/09/30

30衆議院 建設委員会 第1号

○堀川委員長 次に、委員派遣承認申請につきましてお諮りいたします。 台風二十二号による災害の被害状況調査のため、委員を派遣し、その実情を調査いたしたいと存じまするが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/09/30

30衆議院 建設委員会 第1号

○堀川委員長 御異議なしと忍め、さよう決します。 なお派遣の期間、氏名、員数等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/09/30

30衆議院 建設委員会 第1号

○堀川委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————

自由民主党1958/09/30

30衆議院 建設委員会 第1号

○堀川委員長 次に、台風二十二号による被害状況について、この際政府当局より説明を聴取いたしたいと存じます。山本河川局長。