堀内一雄
会議録に記録された「堀内一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 767 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会44 件・44%
- 建設委員会34 件・34%
- 外務委員会農林水産委員会連合審査会13 件・13%
- 内閣委員会3 件・3%
- 運輸委員会都市交通に関する小委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 767 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○堀内委員 さらにお伺いしますが、今のお話の中で、つまりB地区も借地の中に入って今日まで料金を払っておるのだから、これは使用目的を変更してもやむを得ないという御見解でございますか。
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○堀内委員 それではA地区とB地区とは使用目的に差があるのではないんですか。
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○堀内委員 それではB地区をA地区のようにしてもやむを得ないという御見解でありますか。
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○堀内委員 調達庁としては日本政府としてこの使用目的を変更する、つまりB地区内にA地区と同様の使用をするということに対して、先ほど全部返してくれということでやっておるのだから云々というお話がありましたが、向うでそういうことを変更してもやむを得ないというのでございますな。
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○堀内委員 ただいま米軍が引き揚げる云々ということを言われましたが、米軍から漏れたところによりますと、赤城そのほかの関係もあるかもしれませんが、自衛隊の演習地等にあの辺を使う必要そのほかがあるので広げるんだということを聞いておりまするし、同時にすでにあの辺をA地区と同じように使用するということがアメリカの参謀間においては相当進んでおるというような情報が入っておりますし、しかも協定を締結するときには、あの地域は天然記念物が非常に多いところ…
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○堀内委員 いま一つ、よくだめを押すと申しますか、返事をしておいていただきたいのですが、先ほどのお話で、すでに貸してあるのだからその中の目的変更は仕方がない。そこでこれは返還してもらうんだというお話でありました。その次に、返還の要求をしておる間に向うで今のように目的を変更して来ることに対してはいかがかというふうにお伺いしたところが、それは返還してもらうんだというお話でありましたが、向うは返還はしないでおいて、そうして今の被弾地を原始林の…
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○堀内委員 長官にいま一度お伺いいたします。長官は使用目的は変更云々ということを言われますが、日米行政協定のこれによりますと、使用条件としてキャンプ・マックネアの中は行動訓練の演習場、または小銃、機関銃、大砲の被弾地にするのであって、こちらのB地区の方は訓練場に使用されるのである、キャンプ・マックネアの中に被弾地等を設けるときは、前もって日米両国の協議を行うものとすると書いてありますので、私が今申します、今までA地区は被弾地でということ…