堀内一雄
会議録に記録された「堀内一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 767 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会44 件・44%
- 建設委員会34 件・34%
- 外務委員会農林水産委員会連合審査会13 件・13%
- 内閣委員会3 件・3%
- 運輸委員会都市交通に関する小委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 767 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 衆議院 運輸委員会 第3号
○堀内委員 中央線の複線化についていろいろ御考慮をいただいていることはわかりましたが、私は、あの地域が山が非常に多くて隧道が非常に多い、工事が困難だという反面は、それだけ早く手をつけていただかないといけないという理屈にもなると思います。同時に隧道という問題につきましても、昔と違いまして、今の技術では非常に進んでいるように私ども考えておる。昔は笹子のトンネルが十年かかったのが、今度の陸上道路のトンネルは二年たたないで完成しておるというよう…
第31回 衆議院 運輸委員会 第3号
○堀内委員 その次にもう一つ伺いたいのは、これと関連して御殿場線のことでございます。御殿場線の状況については私はある意味において丹那トンネルを通ずる方面の路線の緩和という意味において、貨車などをあちらへ回すということが非常に有利であるという点において、国鉄の方正面においてもこの方の電化なり、そのほかディーゼル化なりをいろいろ検討しておられるという、そういうお話をお伺いしておるのでございますが、たしか昨年の交通部会等で検討した場合にも、も…
第31回 衆議院 運輸委員会 第3号
○堀内委員 ただいま要求いたしました中央線の複線化の御計画と、それから東海道線の、ことに平塚—国府津間の複々線化の計画の資料を一つ御提出を願って、これで私の質問を終ります。
第31回 衆議院 運輸委員会 第3号
○堀内委員長代理 天野公義君。
第31回 衆議院 運輸委員会 第3号
○堀内委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後四時一分散会
第30回 衆議院 運輸委員会 第9号
○堀内委員 ただいまの外車の輸入につきまして、運輸当局としても非常に慎重にやったということは私は非常にいいことだと思いますが、このことにつきましてはまた別の機会に検討いたしたいと思っております。とにかく輸入外車についても今日までいろいろの問題があり、それに関して運輸当局としてもそれが横流れしないようにということでいろいろ対策を講じられておることを私も聞いておるのでございますが、それで今度この輸入会社の保有のものに対していろいろな、たとえ…
第30回 衆議院 運輸委員会 第9号
○堀内委員 今できておるのは東京と大阪だけでございますね。
第30回 衆議院 運輸委員会 第9号
○堀内委員 そうすると、東京の委員会のやっておる車を集め得る範囲はどのくらいの行政区画の範囲になりますか。
第30回 衆議院 運輸委員会 第9号
○堀内委員 その委員会の統制し得る行政区画の範囲はどのくらいになっておりますか。
第30回 衆議院 運輸委員会 第9号
○堀内委員 御承知のように今日まで観光という名前で自動車を入れて、その自動車を各所に配給させる。そうしてその自動車が各所において真に外人の観光のために使われずに、極端に言えば結婚式用に使われ、年限がくるとよそへ流されるというようなことがこの自動車問題に対する非難の最も大きいものでありますが、昨年度において運輸省でもっていわゆる外貨割当によって輸入した自動車はどんなふうな基準によって、どういう地域に分けておるか、それをお聞きしたい。
第30回 衆議院 運輸委員会 第9号
○堀内委員 それでは、その地域外で外国人のために車を必要の際にまとめてやるということにつきましては、どんなことになっておりますか。
第30回 衆議院 運輸委員会 第9号
○堀内委員 私は外貨獲得、その反面外貨を外に出すという点は、日本としても非常に自粛しなければならぬと考えておるのでございますが、そういう意味から、必要な外車を入れるのはいいが、それが当然日本の車でもいいような、国産車でもって間に合うようないなかの方にいってそれが使われておって、しかも相当大きい団体などの、たとえて言えば、この前イランから来たときなどもそうですが、車を集めようとするが、車は集まらぬ。そうして外車としてもえらいオンボロばかり…
第30回 衆議院 運輸委員会 第8号
○堀内委員 通産省にお伺いいたしますが、国産自動車の奨励に関する方針といったようなことはどんなことをきめておられますか。
第30回 衆議院 運輸委員会 第8号
○堀内委員 私はやはり日本の大きさ、日本の道路状況、日本の産業の方針といったようないろいろな方面から、やはり日本に適した車というようなものの——たとえば四輪トラック、四輪乗用車、または小型トラックとか、いろいろなことが、日本の国情に沿うてその奨励に力を入れていくというようなことがなければならないと思うのでありますが、一例を言えば、乗用車においても、ドイツではフォルクスワーゲンを国民車としてこれを奨励する。そこにいろいろな方面からの技術な…
第30回 衆議院 運輸委員会 第8号
○堀内委員 私はあなたにここで答弁いただくのはちょっと御無理かとも思いますが、結局政府が輸出奨励ということを打ち出したときに、おのおのの持ち場の各省においてそれに応ずるようにいろいろ施策をなさつておることと思うのですが、何といってもいいものを安く売るということが商売のもとですから、ことに今後の自動車の輸出の方面におけるわれわれの希望というものは非常に大きいものでありますので、そういうようなことについて、私はいろいろな点から通産省におきま…
第30回 衆議院 運輸委員会 第8号
○堀内委員 メーカーとユーザーとの関係においては、そこに技術を進歩させるという点において非常に密接な関係があり、かたがた今のお話ですと、その仕事が区分されておるということと、実質的にいろいろ協議なさっておるということもありますが、やはり省か違い、いろいろいたしておるような関係からいって、日本の自動車行政というものから考えてそういうものを研究するというような、またお互いに公式に集まって相談するというようなことが必要じゃないかと思うのですが…
第30回 衆議院 運輸委員会 第8号
○堀内委員 年々ですか。
第30回 衆議院 運輸委員会 第8号
○堀内委員 それはどこと……。
第30回 衆議院 運輸委員会 第8号
○堀内委員 そうするとあとは、課長さんの言ったアメリカも六十万ドルくらいのものですね。
第30回 衆議院 運輸委員会 第8号
○堀内委員 御承知のように今、日本におきましても国産車、外車の問題は相当いろいろな問題になっておるので、そういう意味から今日の皆さんのお話をお伺いするということも起っておるわけですが、きょうは時間もありませんので多くは申し上げません。いずれ適当の時期にまた話をよくお伺いしたいと思っております。これで私の質問を終ります。