城内実
会議録に記録された「城内実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,617 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策・規制改革)
- 直近の発言日
- 2016/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金53 件
- スタートアップ35 件
- 経済安保30 件
- 社会保障・年金14 件
- 半導体13 件
- 防衛12 件
- AI10 件
- 地方創生10 件
- 農業9 件
- GX・脱炭素7 件
- 防災5 件
- デジタル行政3 件
- 観光・インバウンド3 件
- こども・子育て2 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- 教育1 件
- 医療0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会60 件・60%
- 予算委員会29 件・29%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,617 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○城内委員長 次に、吉田豊史君。
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○城内委員長 各大臣は御退席いただいて結構です。 ————◇—————
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○城内委員長 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、北朝鮮による日本人拉致問題の完全解決を求めることに関する陳情書一件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による日本人拉致問題の早急な解決を求める意見書外十五件であります。 ————◇—————
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○城内委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○城内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○城内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○城内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○城内委員長 これより会議を開きます。 この際、加藤拉致問題担当大臣、岸田外務大臣、松本国家公安委員会委員長、石原内閣府副大臣、薗浦外務副大臣、豊田内閣府大臣政務官及び小田原外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。加藤拉致問題担当大臣。
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○城内委員長 次に、岸田外務大臣。
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○城内委員長 次に、松本国家公安委員会委員長。
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○城内委員長 次に、石原内閣府副大臣。
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○城内委員長 次に、薗浦外務副大臣。
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○城内委員長 次に、豊田内閣府大臣政務官。
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○城内委員長 次に、小田原外務大臣政務官。
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○城内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十五分散会
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○城内委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 北朝鮮による拉致問題は、我が国の国家主権及び国民の生命と安全にかかわる極めて重大な問題であります。拉致被害者御自身及び御家族の高齢化が進む中で、関係者の皆様のお気持ちに寄り添いながら、一日も早く拉致被害者全員を奪還することが国の責務であり、当委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 また、国民世論をより一…
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○城内委員長 これより理事の互選を行います。
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○城内委員長 ただいまの青柳陽一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○城内委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 助田 重義君 高鳥 修一君 中川 郁子君 中山 泰秀君 山田 美樹君 青柳陽一郎君 鷲尾英一郎君 上田 勇君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第190回 衆議院 法務委員会 第8号
○城内委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、提出者を代表し、その趣旨を御説明申し上げます。 本修正案は、東日本大震災の被災者に対する援助のための日本司法支援センターの業務の特例に関する法律の有効期限が延長されたことに伴い、必要な技術的な修正を加えるものであります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願い申し上げます。