坪川信三
会議録に記録された「坪川信三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,134 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会 第20号
○坪川委員長 安宅君の動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第80回 衆議院 予算委員会 第20号
○坪川委員長 起立多数。よって、動議のとおり決しました。 —————————————
第80回 衆議院 予算委員会 第20号
○坪川委員長 本日をもちまして、一般質疑は終了いたしました。 次回は、来る七日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十八分散会
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、一般質疑を行います。 小川国彦君。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 小川君に申し上げますが、一応次長の御説明をお聞きになってから、また……。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 御指摘のように、時期の見通しをはっきり言ってください。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 小川君に申し上げます。発言を求めて発言してください。 さらに、公団の方から説明することも当然ではなかろうかと私は考えるのであります。公団の意見もお聞き願いたいと思います。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 よくわかります。よくわかりますが、大臣が公団の総裁からもお聞き取り願いたいと言われるのですから、それも聞いてあげてください。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 大塚総裁。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 いま発言を委員長が許したのです。(小川(国)委員「いや、大臣の答弁を求めておるのに」と呼ぶ)委員長が発言を許したのでお聞き取り願います。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 関連質疑を許します。柴田健治君。 〔委員長退席、田中(正)委員長代理着席〕
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 これにて小川君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田之久君。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 これにて吉田君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。本会議散会後再開いたします。 午後一時六分休憩 ————◇————— 午後二時五十二分開議
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山原健二郎君。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 政府側から出す様子でございますから。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 これにて山原君の質疑は終了いたしました。 次に、有島重武君。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 大澤局長、答弁されますか。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 大永次長に申しますが、その数字がわかりましたら差し上げてください。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 安嶋文化庁長官。
第80回 衆議院 予算委員会 第19号
○坪川委員長 海部文部大臣。