坪川信三
会議録に記録された「坪川信三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,134 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○坪川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。武藤山治君。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○坪川委員長 次に、大出俊君。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○坪川委員長 次に、村山富市君。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○坪川委員長 次に、坂口力君。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○坪川委員長 次に、竹本孫一君。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○坪川委員長 次に、荒木宏君。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○坪川委員長 次に、大原一三君。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○坪川委員長 先ほど村山委員の御質疑に対しまして答弁が保留されておりました。政府より答弁したき旨の通告がありましたので、これを許します。杉浦鉄道監督局国有鉄道部長。
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○坪川委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 来る十六日、参考人の出頭を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○坪川委員長 この際、お諮りいたします。 去る二日、五個の分科会並びにその区分について決定したのでありますが、この際、都合により、改めて六個の分科会を設置することとし、各分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(経済企画庁、国土庁を除く)、法務省所管、他の分科会の所管以外の事項 第二分科会は、外務省所管、大蔵省所管、労働省所管 第三分科会は、厚生省所管、自治省所管 第四分科会は、農林省所管、通商産業省…
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次に、分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 予算委員会 第22号
○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 明十一日から分科会の審査に入ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会
第80回 衆議院 予算委員会 第21号
○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十二年度総予算審査のため、本日、参考人として、日本労働組合総評議会事務局長富塚三夫君、循環資源研究所所長村田徳治君、産業研究所理事長稲葉秀三君、以上三君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議あり…
第80回 衆議院 予算委員会 第21号
○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第80回 衆議院 予算委員会 第21号
○坪川委員長 これより減税問題について質疑を行います。多賀谷真稔君。
第80回 衆議院 予算委員会 第21号
○坪川委員長 これにて多賀谷君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤観樹君。
第80回 衆議院 予算委員会 第21号
○坪川委員長 これにて佐藤君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第80回 衆議院 予算委員会 第20号
○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 これより、理事会の協議による質疑を行います。 鈴木強君。
第80回 衆議院 予算委員会 第20号
○坪川委員長 次に、安宅常彦君。