P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
5,134
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,134 20 を表示
自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 これにて大橋君の質疑は終了いたしました。 次に、田川誠一君。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 どうぞ。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 労働省当局に申し上げますが、現地とよく御連絡等されまして、調査されたその結果を、実態というものを御報告を願うということは、私は当然だと思いますので、さようお取り計らいのほどをお願いします。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 これにて田川君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時三分休憩 ————◇————— 午後一時三十七分開議

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 関連質疑を許します。上田卓三君。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 上田君の質問に対しましての見解を御答弁願います。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 ただいまの件につきましては、追って理事会でまた協議いたします。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 いや、理事会で協議をいたしまして……。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 いま理事会で話し合いがそうなりましたから、御了承願います。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 これにて湯山君の質疑は終了いたしました。 次に、兒玉末男君。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 経企庁は三時に入ります。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 これにて兒玉君、大原君の質疑は終了いたしました。 次に、和田耕作君。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 これにて和田君の質疑は終了いたしました。

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 この際、分科会の件についてお諮りいたします。 理事会の協議に基づき、昭和五十二年度総予算審査のため、五個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(ただし経済企画庁及び国土庁を除く)及び法務省所管並びに他の分科会の所管以外の事項 第二分科会は、外務省、大蔵省及び文部省所管 第三分科会は、厚生省、労働省及び自治省所管 第四分科会は、経済企画庁、農林省及び通商産業省…

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、お諮りいたします。分科会審査の際、最高裁判所当局から出席発言の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/03/02

80衆議院 予算委員会 第17号

○坪川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、明三日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二分散会

自由民主党1977/03/01

80衆議院 予算委員会 第16号

○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、一般質疑を行います。 西田八郎君。

自由民主党1977/03/01

80衆議院 予算委員会 第16号

○坪川委員長 これにて西田君の質疑は終了いたしました。(拍手) 次に、新井彬之君。

自由民主党1977/03/01

80衆議院 予算委員会 第16号

○坪川委員長 非常に大事な問題でもございます。したがいまして、大蔵省並びに総理府、いわゆる沖繩開発庁におきまして、当時の状況等をよく調査していただき、また適当な参考人という問題点もひとつ御検討おき願いたいと思います。その趣旨にのっとって理事会で協議したいと、こう思います。