坪川信三
会議録に記録された「坪川信三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,134 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会 第15号
○坪川委員長 これにて瀬野君の質疑は終了いたしました。 次に、佐野憲治君。
第80回 衆議院 予算委員会 第15号
○坪川委員長 これにて佐野君の質疑は終了いたしました。 次に、井上普方君。
第80回 衆議院 予算委員会 第15号
○坪川委員長 これにて井上普方君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る三月一日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十二分散会
第80回 衆議院 予算委員会 第14号
○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 この際、特に理事会の協議により議事を進めます。 ロッキード問題に関する昨年二月の本院決議並びに同年四月の両院議長裁定に対する総理の所信をお伺いいたします。福田内閣総理大臣。
第80回 衆議院 予算委員会 第14号
○坪川委員長 この際、議員田中伊三次君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 予算委員会 第14号
○坪川委員長 御異議なしと認めます。さよう決定いたしました。 それでは、昨年十一月二日及び四日のロッキード問題に関する調査特別委員会における、いわゆる灰色高官の資料の取り扱いについての経緯につきまして見解を承りたいと存じます。田中伊三次君。
第80回 衆議院 予算委員会 第14号
○坪川委員長 この際、委員長から法務大臣にお尋ねいたします。 一、昨年二月二十三日の本院決議及び同年四月二十一日の両院議長裁定と刑事訴訟法第四十七条との関係 一、昨年十一月ロッキード問題に関する調査特別委員会におけるいわゆる灰色高官名公表の経緯 一、国会及び内閣の継続性以上三点について、法務大臣の見解を求めます。福田法務大臣。
第80回 衆議院 予算委員会 第14号
○坪川委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時二十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第80回 衆議院 予算委員会 第13号
○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 これより一般質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。武藤山治君。
第80回 衆議院 予算委員会 第13号
○坪川委員長 上原君に申し上げます。 要求されている関係大臣ですが、いま探しておりますので、質問を続行してください。
第80回 衆議院 予算委員会 第13号
○坪川委員長 この際、関連質疑の申し出がありますので、持ち時間内においてこれを許します。楢崎弥之助君。
第80回 衆議院 予算委員会 第13号
○坪川委員長 先刻の法務大臣が取り消されました発言については、委員長において適当に措置をいたします。 これにて上原君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計予算、昭和五十二年度特別会計予算及び昭和五十二年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題といたします。 理事会の協議により、総括質疑の保留分について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。工藤晃君。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 この際、政府側に申し上げておきますが、十六名の質疑者がありまして、各党の理解ある理事会の協議の結果、お一人が十二、三分、お三人が二十分と十五分と二十五分というような事情でございますので、答弁は簡明率直にお願いいたします。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 政府側とよく協議をいたします。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 次に、多賀谷真稔君。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 次に石野久男君。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 ただいまの御要求、理事会において十分協議したいと思います。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 楢崎君の御質疑の問題につきましては、政府の回答があるまで保留いたします。 次に藤田高敏君。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 法制局長官。