坪川信三
会議録に記録された「坪川信三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,134 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,134 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 ちょっとお聞きになってください。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 簡明に願います。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 次に、渡部一郎君。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 鳩山外務大臣、もう一度御答弁願います。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 渡部君に申し上げますが、この問題は大事な問題でもあり、篤と御審議をいたすことも当然でございますので、理事会で協議いたしまして、当該委員会においてまた十分御質疑を願いたい、これでひとつ御了承願いたいと思います。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 外務委員会です。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 それですから、私は理事会において協議の上と、こう言っていたんですから、これでひとつ御了承を願います。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 承知しました。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 伊藤防衛局長。(渡部(一)委員「大臣が言われたのですよ。局長なんかの答弁でごまかされるか」と呼ぶ。)——伊藤防衛局長。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 発言を続けてください。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 渡部君に申し上げます。 本問題につきましては理事会においてさらに協議を重ねたいと思いますから、御了承願いたいと思います。 渡部君。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 次に、大出俊君。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 政府側に申し上げますが、ただいまのような大出君の申し出もございますので、そうした観点から真摯に協議を続けていただきたいと思います。 われわれの理事会においても、また十分協議もいたしたいと思いますから、御了承願いたいと思います。 次に、正森成二君。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 政府側、御発言願います。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 正森君に申し上げますが、持ち時間がかなり経過しておりますので、結論をお急ぎ願います。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 ただいまの正森君の御提言につきましては、私ども理事会といたしましては、承りました観点から協議をいたしたいと思います。 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。阿部昭吾君。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 次に、上原康助君。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 次に、安宅常彦君。
第80回 衆議院 予算委員会 第12号
○坪川委員長 安宅君に申し上げます。 五十年の六月十日に、本予算委員会において、澄田総裁並びに時の予算委員長である荒舩委員長からの御発言も、速記録を拝見いたしまして十分知悉いたしております。したがいまして、私といたしましては、あなたの御指摘になりました点も理解するにはやぶさかでもございません。そうでございますから、お聞き取り願いたいと思います。この問題に関しましては、与党野党を含めましての理事会で十分さらに協議を続けたいと思いますから、…