坂東眞理子
会議録に記録された「坂東眞理子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 190 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府男女共同参画局長
- 直近の発言日
- 1988/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会44 件・44%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会第一分科会12 件・12%
- 経済・産業・雇用に関する調査会9 件・9%
- 青少年問題に関する特別委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第一分科会4 件・4%
※ 全 190 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 決算委員会 第5号
○坂東説明員 一般に私どもが調査をいたしますときは政府の各行政機関とかかわりのあるものにつきましては要請を受けてやっておりまして、特にこの問題だけではなしに、例えば環境問題に関しては環境庁からの御要望とか、そういう形で御相談しながらやっております。
第112回 衆議院 決算委員会 第5号
○坂東説明員 そのとおりでございます。
第112回 参議院 大蔵委員会 第4号
○説明員(坂東眞理子君) 私どもが行いました「税制改革に関する有識者調査」では、学識者、報道、経済界、労働関係、農林水産・自営業、中小企業経営者、婦人・青年、サラリーマン、税の実務家、この九つの階層の方々に調査を聞いておりますが、そういう方々を対象とした一般の世論調査とは異なる調査だということでございます。
第112回 参議院 大蔵委員会 第4号
○説明員(坂東眞理子君) はい。
第112回 参議院 大蔵委員会 第4号
○説明員(坂東眞理子君) 税制改革は政府の非常に重要な課題でございますし、大蔵省の方からこういう調査をしてほしいという依頼がありましたので、私どもの方としても行うということにいたしました。
第112回 参議院 大蔵委員会 第4号
○説明員(坂東眞理子君) 伺っておりません。
第112回 参議院 大蔵委員会 第4号
○説明員(坂東眞理子君) これはアンケート調査、皆様に書き入れていただく性質上、なかなか正確にお答えいただけないのではないかなという懸念がありましたのが一つ。それから、この調査は各グループごとの各界の御意見の差を比較するのが主たる目的でやっておりますので、そのグループの中でどういうふうに御意見の違いがあるかというさらに突っ込んだ分析は、その各グループの対象者が百人以下ということもありまして、その統計的な分析にたえないであろうということで…
第112回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○坂東説明員 今先生が御指摘になられました世論調査は、「食生活・農村の役割に関する世論調査」でございまして、この中で国民の食生活と農村の役割について聞いております。お米のイメージについて聞きました結果では、お米は日本人の主食として最もふさわしいと思う者が九五・四%、お米は健康によいというのが八〇・五%、それから栄養に富む食べ物だというのが七二・八%というように、お米に対して非常にポジティブな好感を示した結果が出ております。これは昭和五十…
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(坂東眞理子君) 今先生から御指摘いただいた調査は、「余暇と旅行」と申す世論調査で昨年の一月に行いましたが、国民は「仕事も余暇も両方大切で、生活のなかで両者を区別してそれぞれを充実させることが望ましい」という者が三八・五、それから、「仕事も余暇も両方大切で、生活のなかで両者を区別せず一致させた生活を送るのが望ましい」というのを合わせて五二%おりまして、仕事が大切であり、余暇はそのための休養や気分転換であると申している者は三二・五…
第107回 衆議院 文教委員会 第2号
○坂東説明員 先生が今おっしゃいました調査、私どもといたしまして聞きましたのは、お宅では次に挙げるような日常的な役割は主としてどなたの役割ですかという実態について聞いたものでありまして、だれがするべきだとか将来こうすべきだとか、そういう価値判断にかかわるものを聞いた調査ではございません。