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日本社会党衆議院
総発言数
4,305
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 4,305 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,305 20 を表示
日本社会党1958/04/22

28衆議院 決算委員会 第25号

○坂本委員長 これより会議を開きます。 昭和三十一年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十一年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十一年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書、昭和三十一年度特別会計予算総則第十一条に基く使用総調書、昭和三十二年度一般会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十二年度特別会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十二年度特別会計予算総則第十三条に基く使用総調書、以上七件につき承諾を求めるの件を議…

日本社会党1958/04/22

28衆議院 決算委員会 第25号

○坂本委員長 それでは採決いたします。昭和三十一年度一般会計予備費使用総調書(その2)外六件につき承諾を求めるの件につきましては、關谷勝利君より提出されました動議の通り承諾を与うべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1958/04/22

28衆議院 決算委員会 第25号

○坂本委員長 起立総員。よって、以上七件はいずれも承諾を与うべきものと決しました。 この際お諮りいたしますが、以上七件に関しまする委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/22

28衆議院 決算委員会 第25号

○坂本委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――

日本社会党1958/04/22

28衆議院 決算委員会 第25号

○坂本委員長 次に、昭和二十九年度、三十年度及び三十一年度の国有財産増減及び現在額総計算書、昭和二十九年度、三十年度及び三十一年度の国有財産無償貸付状況総計算書、以上六件を一括して議題に供し、前会に引き続き質疑を行います。淡谷悠藏君。

日本社会党1958/04/22

28衆議院 決算委員会 第25号

○坂本委員長 淡谷委員に申し上げますが、国税庁はまだ見えておりませんが……。

日本社会党1958/04/22

28衆議院 決算委員会 第25号

○坂本委員長 委員長から一つ聞きますけれども、今の酒税法違反をした場合の適格要件ですな、これは罰金以上全部ですか。それからこの要件は、法定要件として必ず必要か、あるいは自由裁量の要件になっておるか、その点をお伺いいたします。

日本社会党1958/04/22

28衆議院 決算委員会 第25号

○坂本委員長 そこで、そういう規定はいろいろあるけれども、これは自由裁量の要件であって、絶対の要件じゃないと思うのです。従って、本件のような、今、淡谷委員の御質問のようなものは、確信を持って酒税法違反でない。こういうふうに争っているような関係ですから、こういう関係にあるものはそういう要件をあまり絶対の要件にすべきものじゃないと思うのですが、その点についての御見解はいかがですか。

日本社会党1958/04/22

28衆議院 決算委員会 第25号

○坂本委員長 それでは委員長から大蔵当局にお伺いしますが、国有財産の増減及び現在額報告書は、国有財産台帳に基いて作成されるのであるのに、その台帳整理が完全でなく、従って今議題になっておりまする報告書には幾多の欠陥があるということは、毎年度決算検査報告書などに記載されておりますが、これについて大蔵当局において対策を実施中ということを聞いておりますが、そうでありましたら、その概要の御説明を願い、さらに何年度から正しい報告書になる見込みである…

日本社会党1958/04/22

28衆議院 決算委員会 第25号

○坂本委員長 それでは、昭和二十九年度国有財産増減及び現在額総計算書並びに昭和二十九年度国有財産無償貸付状況総計算書につきましては、以上をもちまして質疑を終了いたします。 これより討論に入るのでありますが、別に通告がございませんので、右両件に関しまする討論はこれを行わないで、直ちに採決に入ります。 これより昭和二十九年度国有財産増減及び現在額総計算書及び昭和二十九年度国有財産無償貸付状況総計算書の二件を一括して採決いたします。両件はいず…

日本社会党1958/04/22

28衆議院 決算委員会 第25号

○坂本委員長 起立総員。よって右向件は、いずれも是認するものと決しました。 なおお諮りいたしますが、右両件に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございせんまか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/22

28衆議院 決算委員会 第25号

○坂本委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二分散会 ――――◇―――――

日本社会党1958/04/18

28衆議院 決算委員会 第24号

○坂本委員長 これより会議を開きます。 昭和三十一年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十一年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十一年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書、昭和三十一年度特別会計予算総則第十一条に基く使用総調書、昭和三十二年度一般会計予備費使用総調書(その一)、昭和三十二年度特別会計予備費使用総調書(その一)、昭和三十二年度特別会計予算総則第十三条に基く使用総調書、以上七件につき承諾を求めるの件を議…

日本社会党1958/04/18

28衆議院 決算委員会 第24号

○坂本委員長 委員長から一言聞いておくのですが、今の旅費の問題ですね。これは内払いというふうなことになっておりますから、その残金について民事訴訟を提起する、こういう問題が一、二カ所起っておるのじゃないかということを聞いておるのですが、そういう点について承知しておられるかどうか。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 決算委員会 第24号

○坂本委員長 もう一ぺん聞いておきますが、内払いになって、林野庁と全農林が団体交渉をして話がつかなければ、民事訴訟にでも持っていくことはやむを得ない、こういうようなところが二、三ありはしないかと私は承知しておるのですが、そういう点はまだ承知ないかどうか。訴訟はまだ起っていないのですが、起されそうである。しかもそれは相当な額に上るということを聞いておるのですが、その点については承知しておられるかどうか。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 決算委員会 第24号

○坂本委員長 神近市子君。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 決算委員会 第24号

○坂本委員長 委員長からお聞きしますが、これの命令監督官はどういうふうになっておりますか。あなたの上司と相談するという上司は、どこどこですか。

日本社会党1958/04/18

28衆議院 決算委員会 第24号

○坂本委員長 暫時休憩いたします。 午前十一時四十三分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

日本社会党1958/04/08

28衆議院 決算委員会 第23号

○坂本委員長 これより会議を開きます。 昭和三十一年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十一年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和三十一年度特別会計予算総則第十条に基く使用総調書、昭和三十一年度特別会計予算総則第十一条に基く使用総調書、昭和三十二年度一般会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十二年度特別会計予備費使用総調書(その1)、昭和三十二年度特別会計予算総則第十三条に基く使用総調書、以上七件につき承諾を求めるの件を一…

日本社会党1958/04/08

28衆議院 決算委員会 第23号

○坂本委員長 溝端会計課長が……。