坂本泰良
会議録に記録された「坂本泰良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,305 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金12 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 4,305 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 それだから、そういう責任をどういうふうにして処理したかということです。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 そういうことを聞いているのではないのだ。違つたものがあるというから、そういう場合の責任め追究をどういうふうにしたか。たとえば日通が責任を負うべきものならば、それをどういうふうに追究したか、あるいはそれを追究せずにそのままほつたらかしたか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 その責任をどういうふうにして追究したかということです。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 よくわかりました。そこでそういう事故調書によつて日通に弁償金を請求した額は幾らくらいですか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 それくらいのことがわからんのですか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 大体のことでもいいのですが、わからんのですか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 そういう事故調書はこしらえたものがあるのか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 請求したのはないのですか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 日通からとれたものはありますか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 産地の責任ではなくて、日通の責任だと言うのだろう。それで事故調書をつくつたのだろう。目通に責任があるなら日通を追究しなければならぬ。それをどうして日通に請求しないのですか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 それで発の事務所の方で照合して、日通の方へ請求したことがあるのかどうか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 それはどれくらいの額ですか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 数は何回くらいですか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 その金額のうち、日通からどれくらい回收したのですか。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 大体わからぬのかね、事務所長もしているのに……。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 調書はちやんと控えがあるし、経理内容ははつきりしたのがあるのかね。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 それでは資料を……。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 長くても大体出もたのはあるはずだ。
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 ちよつと今のに関連して……。そこでこういう和歌山の問題か起きたし、今の問題の運賃、それから乱俵手直し費というようなものが出ておりますが、証人は清算人として、單に本日説明なさつたような帳簿上だけでなくて、今後においてもう少し実態を調査して、三重県の問題にしましても、九箇月の利息を損害賠償として請求するとか、その他国民の血税から数十億の金が出ておるのです。これは清算人として、今後單にきようの御答弁のような帳簿書類だけでなく…
第8回 衆議院 考査特別委員会 第4号
○坂本(泰)委員 それから清算の方法として、債権の取立てについて即決和解の制度をとつて、五百二十四件が処理できた。これは五百二十四件を即決和解をして債権を全部取立てたかどうか。單なる即決和解として債権の確保をしただけかどうか。