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日本社会党衆議院
総発言数
4,305
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 4,305 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,305 20 を表示
日本社会党1957/12/23

28衆議院 決算委員会 第1号

○坂本委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らうことに決定いたしました。田中彰治君。

日本社会党1957/12/23

28衆議院 決算委員会 第1号

○坂本委員長 今の御発言の点は、委員長においてそれぞれ取り計らうことにいたします。 なお発言の申し出がありますから、順次これを許したいと思います。山本委員。

日本社会党1957/12/23

28衆議院 決算委員会 第1号

○坂本委員長 次に細田委員。

日本社会党1957/12/23

28衆議院 決算委員会 第1号

○坂本委員長 次に山田委員。

日本社会党1957/12/23

28衆議院 決算委員会 第1号

○坂本委員長 山本委員。

日本社会党1957/12/23

28衆議院 決算委員会 第1号

○坂本委員長 次に神近委員。

日本社会党1957/12/23

28衆議院 決算委員会 第1号

○坂本委員長 ただいま各委員から、それぞれ資料の要求並びに関係者を当委員会に呼び出して調査をするようにとの要望がございましたが、いずれも適当なものでありますから、当委員会においてもしかるべく取り計らい、さらに理事の方々にも御相談申し上げて善処いたしたいと御います。 本日はこの程度で散会いたします。次会は公報をもって御通知いたしますが、二十六日午前十時半の予定でありますから御了承願います。 午前十一時四十七分散会

日本社会党1957/11/13

27衆議院 決算委員会 第4号

○坂本委員長代理 今の点はあとで委員長から……。

日本社会党1957/11/13

27衆議院 決算委員会 第4号

○坂本委員長代理 ほかに御発言もありましょうが、本会議の関係もありますので、大蔵省所管につきましての質疑は、本日はこの程度としまして、散会いたします。 午後一時三十二分散会

日本社会党1957/11/11

27衆議院 法務委員会 第4号

○坂本委員 私は郡山市労働会館の盗聴器の問題、それから大学内のスパイ事件、第三番目に教育大学生の中山冨夫君の誤認逮捕事件についてお聞きしたいと思うのですが、まず警察庁長官と公安調査庁長官に事実の点を究明いたしまして、そして最後に大臣の御所見をお聞きしたい、かように考えるわけでございます。 第一の郡山市の労働会館の盗聴器事件と申しますのは、郡山市にありまする労働会館は社会党、共産党、労働組合などが会議に使用しているのでありますが、この会館…

日本社会党1957/11/11

27衆議院 法務委員会 第4号

○坂本委員 公安調査庁にお聞きしたいのですが、郡山はどういう構成になっていて私の調査したところによると、たしか四、五人はおられるようですが、そのうちの一名か二名かはしょっちゅう郡山警察と連絡をとっているというふうに聞いておりますが、その点はいかがですか。

日本社会党1957/11/11

27衆議院 法務委員会 第4号

○坂本委員 その駐在官はやはり警察と密接な連絡をとっていろいろ職務上のことをやっておられると思いますが、その点は間違いございませんか。

日本社会党1957/11/11

27衆議院 法務委員会 第4号

○坂本委員 公安調査庁に重ねてお聞きしますが、郡山市に駐在しているのは大体四、五名と聞いたのですが、それは郡山市に限っているかどうか、主として郡山の方をやっている駐在官の名前がわかっていたらお教え願いたい。

日本社会党1957/11/11

27衆議院 法務委員会 第4号

○坂本委員 警察庁長官にお伺いしたいのですが、実は私もこの調査に参りました。調査しますと、前日梅本会という会合を十数名でやったらしい。そのときの借主の責任者が郡山市阿弥陀町五十三の荒木三夫で、日本間の会議室使用許可願いをとって、五日の午後六時半から約一時間半ばかり十人くらい集まった。そして茶飲み茶わんを貸してくれといって借りて、何でもサイダーかなんかを二、三本飲んで、大分帰ったようだからというので、管理人が二階に上ってみると、責任者と思…

日本社会党1957/11/11

27衆議院 法務委員会 第4号

○坂本委員 私どもは、これがあった場所にこれがなくて、それで捜査に支障を来たすなんということは考えていないのです。さらに、この梅本会の責任者は平高校の同窓生というのですが、平高校の同窓生は郡山には一人しかいない。そしてこの荒木三夫という人はこの所在地にいないというのです。そして平高校の卒業生でもない、実際だれかわからない、こういうような関係にあるのに、ただその機械が天井裏にないから、そこを現認しないから捜査に支障を来たすというのは、非常…

日本社会党1957/11/11

27衆議院 法務委員会 第4号

○坂本委員 もう一つ、私が行きましたときは、署長がおらずに署員に会ったのですが、どうも公安調査庁の方とのいろいろな情報交換その他については何も言わぬわけですが、先ほど調査庁の話によると、やはり警察と密接な関係を駐在員はやっておるというのですが、そういう点については警察庁の方ではどういうふうなことをやっておられるか、その点をお尋ねしたいと思います。

日本社会党1957/11/11

27衆議院 法務委員会 第4号

○坂本委員 次に、これもやはりこの福島でいろいろ問題が起るのですが、福島大学の学芸学部学生自治委員会の二年生の森川武二君が、私は警察のスパイだったという手記を新田正光という委員長によこして、金をもらって情報を提供したというようなことが十月三十日の各新聞に大きく四段抜きで出ておるようですが、この点について調査されたと思いますが、その調査の結果をお聞きしておきたい。

日本社会党1957/11/11

27衆議院 法務委員会 第4号

○坂本委員 スパイ強要は第二の問題としまして、新聞に出ておりますように、県警本部の警備課の新川巡査部長とこの森川武二君と関係があったことは、その点はいかがですか。

日本社会党1957/11/11

27衆議院 法務委員会 第4号

○坂本委員 そういうわけで知り合いの間柄ということははっきりわかったわけですが、そうすると、この新川巡査部長はアカハタの購読代として六百円くらいをやり、さらに九月までに二十回近く根岸さん方に呼はれて全学連通信書記局の通達、中央執行委員会の方針報告書などを提供して二万円くらいもらった、こういうようなことが新聞に出ておりますが、こういうような事実はいかがですか。

日本社会党1957/11/11

27衆議院 法務委員会 第4号

○坂本委員 まだ私のお尋ねしたのが残っておるのです。二十数回行ったということは今の御答弁でわかったのですが、全学連通信書記局の通産とか中央執行委員会の方針報告書などを森川君が提供して、そうして二万円くらいをもらった、こう言っておるのですが、この点御答弁なかったのですが……。 もう一つは、さらに、この告白書によると、県教組の中に私と同じ立場の人がおることを知らされ、いやになって、告白してやめることにした、こういうような意味のことがうかがわ…