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公明党衆議院
総発言数
13,035 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2001/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会50 件・50%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会29 件・29%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会7 件・7%

※ 全 13,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,035 件中 20 件を表示
公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) 大変大事な問題でございます。これから引き続きまして十分な研究を重ねていかなければならないというふうに自覚をいたしております。

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) それは両方ともあると思っております。

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) それは両方とも大事なことでございますから、両方とも相見てこれはやっていかなきゃならないと思っています。

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) それは、私が今日まで、十一カ月ぐらいになりますが、私の過去の姿勢をごらんをいただいて評価をいただく以外にないと思っております。

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) お会いをさせていただきたいと思っております。 ただ、私がお邪魔をいたしますときには、ただ単にお見舞いに参りましたというだけでは済まないというふうに思います。やはり、先ほど御指摘いただきましたとおり、行政上のトップにいるわけでございますから、それ相応の思いを持ってお邪魔をしなければならないというふうに考えております。 したがいまして、この十一月の十五日前後というふうにお聞きをいたしておりますけれども、裁判所の方の和…

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) 今申し上げましたとおり、その言葉に相違はございません。

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) やはりこの病気の特殊性と申しますか、今日までの経過、そしてまた多くの患者さんがお亡くなりになっている、そうしたことを踏まえてやはりこの問題は早く解決をすべきだというふうに裁判所がお考えになっているものと私は理解をいたしております。

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) 裁判所からいわゆる和解勧告をいただいているわけでございますから、現在までのそれぞれの、原告の側の御主張、そして我々の側の、国の側の主張、裁判における主張はそれぞれあるというふうに思います。しかし、和解勧告というのはそのいずれでもないところに裁判所の方がやはり条件をお示しをいただくのではないかというふうに、私の予測でございますけれども、そんな気持ちを持っております。 したがいまして、そのときに双方が今までの裁判にお…

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) 裁判所のお示しになります条件がどうしたものかということをお聞きをする前に、それに対する態度を言うことは難しい面がございますけれども、我々は裁判所がそうした、早期に解決をすべきである、そして和解勧告をするという、そういうお立場をおとりいただいたわけでございますから、我々はその裁判所のお立場というものを尊重していきたいと思っているところでございます。

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) これから先の問題とそして過去の問題と両方ございますが、過去の問題はこれなかなか改めるというわけにはいかないわけでございますけれども、これから先の問題につきましては、先ほど御指摘をいただきましたように、これは危険だというふうに感じましたときには、そのことが学問的な結論が出なくてもやはり先に行政上は手を打つ、そして結論として後でそれが問題ないということがわかったときには、それはそれでお許しをいただくというぐらいにやっ…

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) BSEにつきまして我々が十八日に申し上げましたのは、日本におきましてBSEの牛が出現をした、一頭出現をしました以上、これから先さらに出現をしないということはなかなか言えないだろうというふうに思いますが、しかし、たとえ日本の中でさらに出ることがあったとしても、肉として消費者の皆さん方にそれをお渡しするときに、その肉としての段階においてはそうしたBSEの牛の肉をお渡しすることはありません、食品として国民の皆さん方にお…

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) いわゆる今までの科学的知見に即して言えば肉というのは大丈夫だということでございますから、私は科学的に言えば大丈夫だというふうに思っておりますけれども、国民の皆さん方からすれば、しかしそこはそうはなかなか理解ができない、強い不信をお持ちいただいておるわけでございますので、私は、過去のものにつきましては、それは一度その国の方が抑えるという、これは農林水産省の方で手を打っていただいたわけでございますけれども、その処置は…

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) 今のは違いますか。

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) これまで食べてきたものについてでございますか。これまで食べてきたものにつきましては、それが国内のものでありますのかあるいは外国のものでありますのか、中には海外旅行をしてお上がりになった方もおみえでございましょうし、そうしたすべてについて大丈夫ということを私は申し上げることはなかなかできないというふうに思いますが、これから後は大丈夫ということを申し上げざるを得ない。

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) 今回の補正予算が間もなく出されまして、皆さん方に御審議をいただくことになるわけでございますが、一兆円という枠組みの中で五五%に当たります五千五百億円を雇用対策にということでございます。予算全体の中で五五%の多くを雇用に充てるといったことは今までなかったことでございます。このことは、小泉総理が緊急事態であるとお考えになっているその証拠であるというふうに受けとめているわけでございます。 御審議をいただきました後は、そ…

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) 雇用情勢が非常に厳しい状況でありますことは、もう委員が御指摘になって、私もそのとおりというふうに思っております。 これから先、これをどのようにしていくかということになるわけでございますが、いわゆる失業率でありますとかあるいは有効求人倍率といいますものはどちらかといえば出口の話でございまして、入り口の方が一体どうかということによって非常に影響を受けるわけでございます。 出口のところの雇用の問題につきましては、どうし…

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) 労使でいろいろのお話し合いをしていただいているようでございます。先日もおまとめになりましたものを拝見させていただきました。今までよりも各般にわたって御協議をいただき、そして各般にわたっての合意事項もあるというふうに読ませていただきました。 その中で特に注目を引きましたのはワークシェアリングの問題でございまして、これは今までどちらかといえばワークシェアリングという言葉は双方ともに発言をしていただいておりましたけれど…

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) 解雇ルールにつきましては、これは中身をどうするかという問題でございます。 今まで、最高裁でございましたか、あるいは高裁であったかもしれませんが、あの結論をもちまして、そしてそれによってお互いに考えてきたということがございますが、しかし雇用の場もだんだんと多様化をしてまいりました。パート労働の皆さん方が非常にふえましたこと、あるいはまた嘱託等の方がおみえになります。あるいはまた有期雇用といったものもございますし、派…

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) きょうも朝から中原議員を初め皆さん方から医療改革につきましての御議論をいただきました。 今後のスケジュールといたしまして、私たちといたしましては、できる限り今月末、十一月末には一つのまとめをひとつさせていただくことができればというふうに思っている次第でございます。 さまざまな分野で今御議論をいただいているわけでございますが、できればこの十五日前後におまとめをいただいて、そして二十日から二十五日ぐらいの間には最終の…

公明党厚生労働大臣2001/11/06

第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号

○国務大臣(坂口力君) 先ほど御指摘いただきましたとおり、最初は三十カ月齢以上のもの、大体それで、大体と申しますか、それで十分科学的には用を足すのではないかというふうに考えておりましたけれども、今お話がございましたように、全頭検査した方がいい、消費者の皆さん方のいろいろの御不安を考えましたときに、そうすべきだという御意見をいただきました。党からも確かに九月の二十八日にちょうだいをいたしましたし、また自民党の農林水産部会からも同様の御趣旨…