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文部省初等中等教育局長衆議院参議院
総発言数
828
直近の所属会派
直近の役職
文部省初等中等教育局長
直近の発言日
1977/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会63 件・63%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第三分科会5 件・5%

※ 全 828 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

828 8 を表示
文部省管理局福利課長1977/05/12

80参議院 文教委員会 第14号

○説明員(坂元弘直君) これは、ほぼそれに対しまして、乙種——短期は適用除外というのは百六十七名。それから……

文部省管理局福利課長1977/05/12

80参議院 文教委員会 第14号

○説明員(坂元弘直君) 長期が適用除外というのが三千五百四十三名。パーセントで申し上げますと……。

文部省管理局福利課長1977/05/12

80参議院 文教委員会 第14号

○説明員(坂元弘直君) 約九八・四%ぐらいだと思いますが。

文部省管理局福利課長1977/05/12

80参議院 文教委員会 第14号

○説明員(坂元弘直君) 所管が厚生省でございますので、私どもつぶさにはフォローはいたしておりませんけれども、私ども聞いております範囲では、昨年の五月に発足いたしまして、約二年余りをかけて一応の結論を出そうということで作業を進めておって、昨年度の段階では、各公的年金制度間の実態把握等を公的年金問題懇談会でつかむ、実態把握を行うということで進んできているというふうに理解いたしております。したがって、その実態把握に基づいて今後どういう結論なり…

文部省管理局福利課長1977/05/12

80参議院 文教委員会 第14号

○説明員(坂元弘直君) 在職高齢者に対する在職支給の制度につきましては、先生御承知のとおりに昭和四十年の法律改正によりまして厚生年金の方で措置されておるわけですが、これは六十五歳ぐらいになるとちょうど、まあ、定年は必ずしも当時六十五歳ではありませんけれども、定年でやめた方が再就職するようなお年であろう。そういう方に対しては再就職すれば当然給与も低くなるという点、それからいま先生御指摘の、それでまた再度厚生年金に加入したからといって年金支…

文部省管理局福利課長1977/05/12

80参議院 文教委員会 第14号

○説明員(坂元弘直君) 事務費につきましては国から一部補助がございまして、その他は掛金の中で事務費として千分の一徴収しておりまして、それを事務費に充当いたしております。

文部省管理局福利課長1977/05/12

80参議院 文教委員会 第14号

○説明員(坂元弘直君) 事務費につきましては、これは各共済の事務費とほぼ同じ横並びで財政当局の方では考えておりまして、組合員一人当たりの単価が三百円なら三百円、あるいは年金受給者一人当たりの単価を幾らというふうにセットをいたしまして、私ども、端的に申し上げますと、農林年金と共同戦線を張りまして、その単価アップについて大蔵省に最後次官折衝まで単価アップを上げて要求いたしております。本年度は大体私どもの要求した額にほぼ近い単価、その単価自体…

文部省管理局福利課長1977/05/12

80参議院 文教委員会 第14号

○説明員(坂元弘直君) 公立の場合には使用者の立場を代表する者としまして教育長、校長代表八名、それから組合員を代表する者としまして八名、それぞれ選出いたしております。組合員を代表する者につきましては、全国を六ブロックに分けまして、それぞれのブロックの組合員の意向を最も反映しておるというふうに考えられる団体に推薦を委嘱しておりますし、あと高等学校と女子教員の代表を含めまして八名にしておりますが、女子教員と高等学校につきましても、全国の女子…