坂元大輔
会議録に記録された「坂元大輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 270 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災2 件
- 住宅・不動産2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会58 件・58%
- 財務金融委員会31 件・31%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
- 地方創生に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 270 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○坂元委員 ありがとうございます。私も、何も今すぐにという話ではないんですけれども、課題が多いことも重々認識はしております。ただ、最終的にやはり技術の進歩等々も踏まえて、そこを目指していくべきなのではないかなというふうには考えております。 提出者の皆様には釈迦に説法なんですけれども、世界で唯一、エストニアという国がインターネットを使った投票を実施しておりまして、本人認証に関してはあの国はかなり進んでいるということと、自由意思による投票と…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂元委員 日本維新の会の坂元大輔でございます。 私も、国土交通委員の一人としまして、我が国の国土交通行政の発展に少しでも貢献していきたいというふうに思っております。 ただ何分、私、本日が代議士として初めての委員会質問でございますので、拙い点も多々あるかと思いますけれども、どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、早速質問に入らせていただきます。 先日の所信表明で、太田大臣は、本年を社会資本メンテナンス元年と位置づけるというふうな宣言…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂元委員 ありがとうございます。 老朽化対策だけですと約四分の一というふうに伺っておりましたが、防災・減災対策を加えると六〇%を超えているということで、ひとまず安心をいたしました。 では、続いて、平成二十五年度当初予算に関しても同じように、老朽化対策、防災・減災対策の金額と、公共事業関係費全体における割合を教えてください。加えて、平成二十四年度当初予算がどうであったか、比較して割合はどれくらいアップしているのかも教えていただければと思…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂元委員 力を入れていくということで、確かに、前年度比一二%アップ、これは見方によっては大幅なアップということも言えると思いますが、また反対の見方をしますれば、まだそれでも五割にも満たないというふうにも言うことができると思います。 大臣は、元年というふうにおっしゃっておられましたので、当然、本年度だけではなく来年度以降も、老朽化対策、防災・減災対策に力点を置いていかれるというふうに認識をしております。 ただ一方で、我が国の財政状況は非…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂元委員 前向きな御答弁、まことにありがとうございます。 私も前職で大阪市の行政に携わっておりまして、いわゆるファシリティーマネジメントですね、長寿命化というものに取り組んでまいりました。 大臣がおっしゃるとおり、私もゼネコンが必要ないとか、公共事業が必要ないというふうに言っているわけではなくて、これからはその中身というものを時代の変化に合わせて変えていかないといけないんだろうなというふうに考えております。そうすることで、大臣が先ほど…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂元委員 ありがとうございます。 今答弁がありましたように、アスベストの飛散対策に関しましては、大気汚染防止法の観点からは環境省、労働安全衛生法の観点から厚生労働省、そして実際の作業の届け出に関しては、主に基礎自治体に届け出ることになっております。 実は、国に先行して同様の耐震診断の推進策をとってきた東京都で具体的に問題となっておりますのが、届け出先の区の、届け出の受付担当者の判断によって、行わなければならないアスベストの飛散対策に大…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂元委員 前向きな答弁をありがとうございます。ぜひよろしくお願いいたします。 続きまして、千葉市上空の羽田空港騒音問題について質問をいたします。 私自身も、着陸ルート近辺にお住まいの方々から、何とかしてほしいという生の声も伺っております。現在さまざまな軽減策に取り組んでおられるということですが、まず、その詳細の御説明をお願いいたします。
第183回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂元委員 着陸ルートの高度引き上げに関しては、先ほど御答弁ありましたように、安全面を最優先しながら、実現に向けて最大限の努力をお願いしたいというふうに思っております。 そして、私が伺ったところでもう一点。 騒音対策という観点から見れば、実は、羽田空港に乗り入れているジャンボジェット機に関して、午前中の質疑でもありましたとおり、現在、最新型のボーイング787が運航を停止しているもので、旧型の747が今使われているという状況です。当然なん…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂元委員 もちろん、安全性の確認というのが最優先でございますから、まだまだプロセスがあるということは私も理解をしております。 最後の質問になりますが、もちろん、先ほどから何度も申し上げているとおり、特に航空機に関しては安全性が最も求められる部分ではあります。ただ一方で、千葉市でありますとか、そういう周辺にお住まいの住民の方からすると、騒音対策というものも極めて重要だというふうに考えますが、この騒音対策というところについて、大臣のお考え…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○坂元委員 ありがとうございました。 きょう取り上げさせていただいた課題に関しては、これからも引き続き注視していきたいというふうに考えております。 質問時間が終わりましたので、終了させていただきます。ありがとうございました。 —————————————