P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党地方自治研究センター専務理事参議院衆議院
総発言数
2,311
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
地方自治研究センター専務理事
直近の発言日
1979/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会77 件・77%
  • 公害及び交通安全対策特別委員会14 件・14%
  • 大蔵委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,311 20 を表示
日本社会党1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○坂倉藤吾君 つい最近の、二月の二十三日に山形局で局長表彰がありましたね。これはきのう政府委員室通じまして明らかにしてもらいたいという要求をしたんですが職員表彰、この二月の二十三日。この職員表彰で表彰された人。いいですよ、こっちわかっていますからいいんですが、この表の中で——言いましょうか、表彰されたのですから栄誉あることでしょうから言いますが、阿部隆雄さんでしょう、表彰されているのは。この人はこれから言って当然表彰の該当、これはもう予…

日本社会党1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○坂倉藤吾君 あなたそう言われますけれども、たとえばリボン、ワッペンの問題、これもつけているやつは良識のないやつで、あなた方の言われるようにそれをつけないでネームプレートをつけているのが良識者なんでしょう。そういう区分け方をこれからもやられるんですかと、こういうふうに聞いているんです。

日本社会党1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○坂倉藤吾君 やっぱりそれはよく聞いていてわかりませんがね。いかがなものでしょうかと言われても、こっちも困るんですよ。 三重県の四日市郵便局ですがね、これ原本なんです。「職員注意指導票」というのがある。これは主任に全部配っているんです、あらかじめ。五枚、十枚と主任に配っているんです。そうしてこの「職員注意指導票」は、「注意・指導の内容」というの、がありまして、そしてあらかじめ印刷がしてありまして、朝暮礼への参加、二つ目は、超勤命令に従う…

日本社会党1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○坂倉藤吾君 これはこの逓信委員会で、かつて案納先生が少し触れられたことです。「全逓を斬る」という本が出ましたね、「全逓を斬る」。これはあなたの方でこういう本が出たから読みなさいと指導しているんじゃないですか、知っているでしょう。しかも、それを受けて、これは三重県のいわゆる特定局の名賀部会です、名賀部会が各郵便局長あてに、「全逓を斬る」を大いに読みなさい。これはおもしろいことが書いてあるというんじゃないんです、全逓というのはこんなでたら…

日本社会党1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○坂倉藤吾君 話題が変わりますが、これのどこが悪いのですか。労働金庫、これね。「労金事務連絡所」。これを二回取り外しにきましてね、私が行ったときも取り外してあったんです。これは津の郵便局です。それで、何と何を撤去したのかちゃんと証明しろと言ったら、こういうふうに何件か書いてきました。どこが悪いのですか。組合掲示板にこれを張ったら撤去命令が出て、そうして黙っておったら、三回これも取り外した。公労協のポスターは十二月八日午後七時撤去。どこが…

日本社会党1979/02/27

87参議院 逓信委員会 第2号

○坂倉藤吾君 もう一問だけ。 時間が来てしまいましたから、最後に私どうしても聞いておきたいのは、年末始のあの状況の中で、全国の担当の課長だとか等を集めまして、そして反省会を持たれておると思うんですね。この反省会の中で、現場管理者がどういうふうな実はこの年末始のあり方をめぐって反省の要項が出てきておるのか、それはきょう時間があったら具体的に聞きたいところですが、これ宿題にしておきます。それで、ただこの反省会をどういうふうにあなた方が開催計…

日本社会党1979/01/25

87参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○理事(坂倉藤吾君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 田中委員長から委員長辞任の申し出がございますので、私が委員長の職務を行います。 まず委員の異動について御報告いたします。 昨年十二月二十六日、粕谷照美君、矢田部理君、広田幸一君が委員を辞任され、その補欠として戸叶武君、茜ケ久保重光君、栗原俊夫君が選任されました。 —————————————

日本社会党1979/01/25

87参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○理事(坂倉藤吾君) 委員長辞任の件についてお諮りいたします。 田中委員長から文書をもって、都合により委員長を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/01/25

87参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○理事(坂倉藤吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、田中前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。田中君。

日本社会党1979/01/25

87参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○理事(坂倉藤吾君) これより委員長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

日本社会党1979/01/25

87参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○理事(坂倉藤吾君) ただいまの秦野君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/01/25

87参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第2号

○理事(坂倉藤吾君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に戸叶武君が選任されました。 ————————————— 〔戸叶武君委員長席に着く〕

日本社会党1978/11/16

85参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○坂倉藤吾君 きょうは、漁港の整備事業の関係について若干お尋ねをしたいと思いますが、初めに、素人ですからちょっと大臣に見解を聞かしてほしいんですが、当委員会の委員派遣で具体的に各地の調査をするわけです。当然、その中での重要な課題については取りまとめをいただいて、報告を受けるわけですね。その報告を受けた課題につきまして、これは省側として、いわゆる報告に対して、具体的に提起をされた問題等は、私どもが指摘をしないと検討がいただけないのか、ある…

日本社会党1978/11/16

85参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○坂倉藤吾君 どうもありがとうございます。 いまの御答弁を聞きまして、一応安心をしながら質問をいたしたいと思いますが、いま第六次の漁港整備計画が進行されておるわけですね。これによって修築事業が行われておるわけですが、この第六次の漁港整備計画、これは漁港法の十七条の手続を得るきわめて重要な問題だろうと思います。言うなら、内閣の承認、同時に国会の承認、そういう手続を得ながら計画が確立をされて進められていくという、こういう段取りになっておるわ…

日本社会党1978/11/16

85参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○坂倉藤吾君 これは長官にお尋ねをしますが、この第六次の整備計画は現在おおよそ進行状況としては予定どおりいっているのかどうなのか、その辺についてちょっと進行状況等について概要を御説明をいただきたいのですが。

日本社会党1978/11/16

85参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○坂倉藤吾君 そうすると、六カ年計画ですから、おおよそいまの進行状況でいって、ほぼ予定どおりいくというふうに理解をしていいんでしょうか。

日本社会党1978/11/16

85参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○坂倉藤吾君 そうしますと、第六次で予定どおりいったにいたしましても、これからの日本のいわゆる水産行政全体を見回してみて、引き続く第七次あるいは第八次という計画になっていく可能性についてはどういうことなんですか。

日本社会党1978/11/16

85参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○坂倉藤吾君 今日まで進められてきたこの二年間の中で、具体的に実施をしてみて、いわゆる計画の進行中に計画をもう少し練り直す必要があるんじゃないのか、あるいはまた、この辺は追加をした方がいいんじゃないのかというような観点というのは、全国的に見ましてどうでしょうか。その辺の把握というのはできておりますでしょうか。

日本社会党1978/11/16

85参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○坂倉藤吾君 そうしますと、第六次の計画を樹立をするに当たって一つの条件がありますね、いまの港を何港というふうに指定をし、計画にのせるに当たりまして。当然これは地元の態勢、あるいは県、市、いわゆる行政の対応の仕方なり、あるいはその地元の分担金の負担能力の問題なり、あるいはそれに臨むところの全体の合意ができているかどうか、こうした関係がありまして、そして、それがきちっと整理をされた上に立っておおむね第六次の計画というのが樹立をされている。…

日本社会党1978/11/16

85参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○坂倉藤吾君 そこで、少し意見をはさみますが、全国的にながめてみましたときに、たとえば各県別に考えてみますと、県の中でのいわゆる漁港計画そのものが、たとえば行政とのかかわりの中で、三重県なら三重県全体をどういうふうに将来の漁港として整理をしていくか。大変今日段階では数が大きくて、その数はおおむね漁業組合単位に大体漁港を持つというような傾向がやっぱりあるわけですね。これは将来の行政の立場からいきますと、ある程度協同化を大きく進めつつ一つの…