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日本社会党地方自治研究センター専務理事参議院衆議院
総発言数
2,311
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
地方自治研究センター専務理事
直近の発言日
1981/09/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会77 件・77%
  • 公害及び交通安全対策特別委員会14 件・14%
  • 大蔵委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,311 20 を表示
日本社会党1981/09/17

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(坂倉藤吾君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時十七分休憩 —————・————— 午後一時五分開会

日本社会党1981/09/17

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(坂倉藤吾君) ただいまから公害及び交通安全対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、公害及び環境保全並びに交通安全対策樹立に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1981/09/17

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(坂倉藤吾君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時十二分散会 —————・—————

日本社会党1981/06/05

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(坂倉藤吾君) 一言ごあいさつを申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、委員長の職務に着くことに相なりました。各位の御協力をいただきまして、その任務を遂行してまいりたく存じます。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) この際、山崎前著員長から発言を求められておりますので、これを許します。山崎君。

日本社会党1981/06/05

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(坂倉藤吾君) 委員の異動について御報告をいたします。 本日、山崎昇君が委員を辞任され、その補欠として青木薪次君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1981/06/05

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(坂倉藤吾君) この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/06/05

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(坂倉藤吾君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に青木薪次君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1981/06/05

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(坂倉藤吾君) これより請願の審査を行います。 第一〇六四号交通行政改善に関する請願外三十六件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/06/05

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(坂倉藤吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1981/06/05

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(坂倉藤吾君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全並びに交通安全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/06/05

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(坂倉藤吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/06/05

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(坂倉藤吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1981/06/05

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(坂倉藤吾君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全並びに交通安全対策樹立に関する調査のため、閉会中に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/06/05

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(坂倉藤吾君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1981/06/05

94参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(坂倉藤吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時散会 —————・—————

日本社会党1981/06/04

94参議院 農林水産委員会 第16号

○坂倉藤吾君 食管の法改正について質問をいたしますが、その前に、いま緊急事態といいますか、さきの委員会でも同僚の山田委員の方から要望がございましたように、いわゆる低温被害といいますか、そういう立場で——大変な事態が発生をしているわけでございます。きょう何か、養蚕関係について緊急の対策会議等で、二瓶局長もそれに出席をされるというふうにお聞きをしていますから、対策は順次とられておるというふうに思いますが、少なくとも、群馬の養蚕の関係、あるい…

日本社会党1981/06/04

94参議院 農林水産委員会 第16号

○坂倉藤吾君 いずれにいたしましても、ちょうどこれから一番重要な作物にとっての時期でしてね。その肝心の時期に被害をこうむるわけでありますから、大変な事態であると判断をするわけであります。ぜひ、きちっとした対策を早期に確立をしていただく。もちろん、これは現状把握が第一の課題でありますから、ぜひ、遺漏のないように取り組みをしていただくように要望を申し上げておきたいと思います。 第一に、きょうは米の管理制度の基本に関して若干の御質問を申し上げ…

日本社会党1981/06/04

94参議院 農林水産委員会 第16号

○坂倉藤吾君 一つずつお尋ねをしますが、いま説明をざっとされました。 そこで、米の全量を政府が買い入れる、これは義務なんです。これは現行法の三条、四条、八条、三十二条、こういうふうに理解をするんですが、これは柱でしょうか。あるいは、私がいま米の全量を政府が買い入れる義務があると言ったのは間違いなのか。この辺はいかがですか。

日本社会党1981/06/04

94参議院 農林水産委員会 第16号

○坂倉藤吾君 食管法の歴史は、大正十年の四月、米穀法、これに始まりまして、昭和八年十一月に米穀統制法、それから、昭和十四年の四月に米穀配給統制法、こういう経過を踏まえて昭和十七年二月に今日のいわゆる食管法の柱が確立をされたのですね。そのときに、当時の井野農相ですが、一月二十四日に提案理由説明が行われておると思うのです。その中で、「米麦ノ国家管理ヲ単ニ臨時応急ノ措置タルニ止ラズ、恒久的制度トシテ確立スルコトが緊要デアルト信ズル」「主要食糧…

日本社会党1981/06/04

94参議院 農林水産委員会 第16号

○坂倉藤吾君 そうしますと、骨組みというものは、当初の情勢を踏まえて全量買い入れが当時の情勢に見合って骨組みとして必要であったのだ、しかし、時代の流れと、その当時予測をしていなかった米の生産が大いに上がってきた、いわゆる需給調整の関係から言って、全量買い上げから全量管理に変化をせざるを得なかった、こういうふうに理解していいわけですか。