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日本社会党地方自治研究センター専務理事参議院衆議院
総発言数
2,311
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
地方自治研究センター専務理事
直近の発言日
1982/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会77 件・77%
  • 公害及び交通安全対策特別委員会14 件・14%
  • 大蔵委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,311 20 を表示
日本社会党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○坂倉藤吾君 いま訴訟になっているのが一件ございますね。これらの問題は訴訟に持っていくまでに話がなぜつかないんでしょうか。具体的に特別防除等の問題は、たとえば特別防除による薬剤が直接かかって云々ということよりも、そのことも一つの原因であるけれども、他にも要因があったという場合の複合的な原因に基づいて被害をこうむる場合が非常に多いんじゃありませんか。そうなってまいりますと、皆さん方の考え方の中に、薬剤散布に基づく被害ということが一〇〇%は…

日本社会党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○坂倉藤吾君 これは質問ではありませんでして、いまの答弁では私はこれは納得できません、正直申し上げまして。それは大きい動物と小さい動物との比較をしてくればあたりまえの話でありましてね、なぜマウス経口でやっているのかという課題から論議しなきゃ話にならぬですよ、そういう話からいけば。そうじゃありませんでして、同じマウスを使ったデータとしてこの問題が提起をされている。しかも、わずかの相違じゃありませんでしてね、四百三十八と三百四十七ですから、…

日本社会党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○坂倉藤吾君 いまお答えをいただきましたが、問題は利害関係にある特別防除区域の近辺の方々の心配というのは常に大変なものを持っているわけでありまして、しかも過般といいますか、ちょうど昭和四十七年の六月の十六日に第六十八回の国会でありますが、自然環境保全法が成立をするに当たって、本院での附帯決議があるわけであります。それはその附帯決議の七項に「森林に対する薬剤散布については、環境汚染への影響にかんがみ、その毒性研究」あるいは「規制を強化する…

日本社会党1982/03/30

96参議院 農林水産委員会 第5号

○坂倉藤吾君 私は、本案に対し、修正の動議を提出いたします。 提出します日本社会党の修正案の趣旨を御説明いたします。 修正案は、ただいまお手元に配付のものでありまして、内容は簡明でありますので、骨子の説明は省略させていただきます。 以下、修正の理由を申し上げます。 第一点は、法律名称についてであります。 政府提出案は、過去五年間の事業失敗の反省に立って、特別伐倒駆除を初め、樹種転換などを含めた総合対策に転換しようとするものであり、名は体…

日本社会党1982/03/25

96参議院 農林水産委員会 第4号

○坂倉藤吾君 もう割り振られた時間が来ておりますので、一問だけ遠藤参考人にお聞きをいたしたいんですが、先ほどの説明の中で特に肉用牛経営それから養豚経営、この経営の関係についてすでに負債が大変な状況になっておる。これは実勢といたしまして結果的にはまだまだ一面では経営規模拡大等を含めた合理化の課題というのが残っておるわけでございますし、そういう状況からいけば、当然この経営改善強化に対してのいわゆる長期低利の融資制度、枠の問題、こうしたことが…

日本社会党1982/03/25

96参議院 農林水産委員会 第4号

○坂倉藤吾君 きょうは私は畜産局をちょっと褒めようと思っておったんですがね、特に成相政務次官にお聞きをいただいておきたいんですが、いま川村理事の質問に対する答弁を聞いておりまして、ちょっとその気が変わってしまったわけであります。それは、実は私はきょう質問に立つことについて早くから委員部の方に言ってあったんです。したがって、まあ例に基づいて当然畜産局の方からは、たとえ何らかの形で質問の骨子ぐらいは照会があるのかなと、こう思って、きのうはま…

日本社会党1982/03/25

96参議院 農林水産委員会 第4号

○坂倉藤吾君 船曳さん、私がポイントとして聞いておりますのは、減少していったいわゆる小規模経営ですね、なぜ小規模経営がやめていかなければならなかったのかというところがですね、一体どう分析をされておるのかというふうに聞いているんですよ。これはいいですわ。 しかし、いまお話がありましたように、いわゆる中核農家、中堅農家といいますか、そういう立場で、今日畜産農家というのは、私たちの目から見まして、何といいますか、きわめて今日までの厳しい条件を…

日本社会党1982/03/25

96参議院 農林水産委員会 第4号

○坂倉藤吾君 もうあと、交代をしなきゃならぬ時間になっておりますので、具体的なことを指摘ができませんが、簡単に、最後にしたいと思います。 いま借金を抱えておる形態というのは明らかに自分の住んでおります土地、建物を含めまして担保に入っちゃってるんです。もしこれ倒れましたら、住んでる家も明け渡さなきゃならぬというのが今日の実態なんですよ。そういう状況の上に立って、そしてさっきの話じゃありませんが、局長の説明からいきますと、養豚経営等について…

日本社会党1982/02/24

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(坂倉藤吾君) ただいまから公害及び交通安全対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動につきまして御報告いたします。 昨年十二月二十二日、森下泰君が委員を辞任され、その補欠として中村太郎君が選任されました。 また、去る一月二十二日、青木薪次君並びに丸谷金保君が委員を辞任され、その補欠として村田秀三君並びに穐山篤君がそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1982/02/24

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(坂倉藤吾君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1982/02/24

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(坂倉藤吾君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に本岡昭次君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1982/02/24

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(坂倉藤吾君) 公害及び環境保全並びに交通対策樹立に関する調査を議題といたします。 公害及び環境保全対策の基本施策に関する件について所信を聴取いたします。原環境庁長官。

日本社会党1982/02/24

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(坂倉藤吾君) 次に、交通安全対策の基本施策に関する件について、関係各大臣から順次所信を聴取いたします。 初めに、田邉総理府総務長官。

日本社会党1982/02/24

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(坂倉藤吾君) 続きまして、世耕国家公安委員会委員長。

日本社会党1982/02/24

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(坂倉藤吾君) 次に、小坂運輸大臣。

日本社会党1982/02/24

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(坂倉藤吾君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1982/02/24

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(坂倉藤吾君) 速記を起こしてください。 続きまして、始関建設大臣。

日本社会党1982/02/24

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(坂倉藤吾君) 以上で所信の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることにいたします。

日本社会党1982/02/24

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(坂倉藤吾君) 次に、先般当委員会が行いました委員派遣について、派遣委員の報告を聴取いたします。馬場富君。

日本社会党1982/02/24

96参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(坂倉藤吾君) ただいま馬場君から発言のありました説明資料等の取り扱いにつきましては、その要請のとおり本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕