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自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)参議院衆議院
総発言数
1,678
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
直近の発言日
2018/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会96 件・96%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,678 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,678 20 を表示
自由民主党2018/11/16

197衆議院 財務金融委員会 第1号

○坂井委員長 財務大臣政務官渡辺美知太郎君。

自由民主党2018/11/16

197衆議院 財務金融委員会 第1号

○坂井委員長 内閣府大臣政務官長尾敬君。

自由民主党2018/11/16

197衆議院 財務金融委員会 第1号

○坂井委員長 次回は、来る二十日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十一分散会

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2018/03/29

196参議院 厚生労働委員会 第5号

○副大臣(坂井学君) 今質問をいただいております全省庁統一規格は平成十三年度から運用しているものでございまして、国の機関が行う物品役務の一般競争入札の参加に対して、どこかの省庁に窓口に申請をして登録されると全ての省庁で使えると、こういう資格でございまして、日本年金機構においても、個々の案件の競争参加者の資格設定に当たって活用しているものと承知をしております。 統一資格の運用に当たりましては、とはいえ、やはりそれぞれの省庁等々で独自のそれ…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2018/03/29

196参議院 総務委員会 第5号

○副大臣(坂井学君) 野田大臣がおられますが、私の方からお答えをさせていただきます。 古賀委員の今日の質疑は、やはり基本的にNHKには良い番組を作っていただく、そのことがとても大事だということが根底にあるんだと、こう感じております。 NHKには、公共の福祉のため、豊かでかつ良い番組を放送する等の公共放送としての社会的使命を果たしていくことが求められているものと承知をいたしておりまして、NHKにおいては、今後とも、そのような公共放送の使命…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2018/03/20

196参議院 総務委員会 第2号

○副大臣(坂井学君) 委員御指摘のとおりでございまして、我が国、日本政府も、日本の強みのある技術、ノウハウを最大限に生かして世界の膨大なインフラ需要を積極的に取り込むとの考えから、民間企業の取組を支援をし、官民一体となった海外展開の推進を図ることとまずしております。そして、その中において、総務省におきましても総務省海外展開戦略を策定をして取組を推進しているところでございます。 電波システムに関しましては三つの分野を重点分野としておりまし…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2018/03/20

196参議院 総務委員会 第2号

○副大臣(坂井学君) 今、こやり委員の方から、政府のこのマイナンバー施策に関しましての取組、評価をいただいた一方で、まだまだ足りないぞということで叱咤激励をいただいた、こういう感じかと思っておりますが、今御指摘をいただきましたように、このマイナンバーの利用範囲につきましては、広く、幅広く利用できるようにすることが国民にとっていいんだという御意見もある一方で、プライバシー保護等の面からやはり御懸念を表明されるという御意見もあったと、こうい…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2018/02/14

196参議院 議院運営委員会 第6号

○副大臣(坂井学君) 電波監理審議会委員吉田進君及び松崎陽子君の両君は本年三月一日に任期満了となりますが、松崎陽子君の後任として長田三紀君を任命することとし、吉田進君を再任いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、日本放送協会経営委員会委員本田勝彦君、葛西雅子君、佐藤友美子君及び森下俊三君の四君は本年二月二十八日に任期満了となりますが、本田勝彦君の後任として槍田松瑩君…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2017/12/07

195参議院 総務委員会 第2号

○副大臣(坂井学君) 総務省では、政府全体で取り組んでおりますインフラシステム海外展開の一環として、日本の優れた郵便のノウハウを活用し、各国の郵便事業を支援しております。現在は、ミャンマー、ベトナム、ロシアなどを対象として取組を進めているところでございます。 まず、これまでの成果ということでございますが、例えばミャンマーに関しましては、ミャンマーに日本郵便の専門家を派遣をし、郵便品質の向上に寄与したほか、引き続き、同国の主要三都市、ヤン…

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2017/11/30

195衆議院 総務委員会 第1号

○坂井副大臣 総務副大臣を拝命いたしました坂井学でございます。 野田大臣のもと懸命に努力をいたしてまいりますので、古屋委員長そして理事、委員各先生方、皆様方の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2017/11/30

195参議院 総務委員会 第1号

○副大臣(坂井学君) 総務副大臣を拝命いたしました坂井学でございます。 委員また委員長、皆様方の格段の御指導をどうぞよろしくお願い申し上げます。

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2017/11/30

195参議院 内閣委員会 第1号

○副大臣(坂井学君) 内閣府副大臣の坂井学でございます。 マイナンバー制度を担当いたします。 野田大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、榛葉委員長を始め、理事、委員の先生方の御指導と御協力、よろしくお願い申し上げます。

自由民主党総務副大臣・内閣府副大臣2017/11/22

195衆議院 内閣委員会 第1号

○坂井副大臣 内閣府副大臣の坂井学でございます。 マイナンバー制度を担当いたしてまいります。 野田大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと思っておりますので、山際委員長を初め理事、委員各位の皆様方の御指導そして御協力をよろしくお願い申し上げます。

自由民主党財務副大臣2016/05/25

190衆議院 財務金融委員会 第19号

○坂井副大臣 私のアイフォンでフェイスブックのページを開きますと、御指摘の投稿と思われるような投稿も見させていただきましたが、写真の横についている肩書がかなり古いものだなというのを思ったのを覚えておりますけれども、ICIJ、国際調査報道ジャーナリスト連合のウエブサイトで調べた結果、御指摘の名前というものは掲載されておりません。なので、この投稿に関しては事実無根であると考えております。

自由民主党財務副大臣2016/05/18

190衆議院 外務委員会 第15号

○坂井副大臣 手短にお答えをさせていただきます。 機動的な財政政策の中身ということでございますけれども、一応、G20におきましても、経済成長、雇用創出及び信認を強化するための目的を持って財政政策をとっていこうということになっておりまして、これらに資する分野へ重点化をしていきたいと考えております。

自由民主党財務副大臣2016/05/10

190参議院 財政金融委員会 第11号

○副大臣(坂井学君) 質の高いインフラについてお尋ねでございまして、幾つか要素を挙げさせていただきたいと思います。 補修費用まで含めた、維持管理コストまで含めたライフサイクルコストで見た経済性、それから安全性、また自然災害等に対する強靱性、社会環境基準への配慮、そしてまた何より地元への貢献ですね、それができたということで、どれだけ貢献ができたか、特に人材育成とかノウハウの移転などといった要素を持つインフラということで考えております。

自由民主党財務副大臣2016/05/10

190参議院 財政金融委員会 第11号

○副大臣(坂井学君) まず、必要性でございますけれども、これまでもJBICは日本企業の海外インフラ事業に対しまして金融面から支援を行ってきたところでございますけれども、新興国の経済発展等が著しく、これらを背景といたしまして、今後、世界全体で膨大なインフラ需要が見込まれてまいります。JBICが海外のインフラ事業に対しましてより積極的にリスクマネーを供給することが求められている、これが必要性ということでございまして、メリットということでござ…

自由民主党財務副大臣2016/04/27

190衆議院 内閣委員会 第14号

○坂井副大臣 今回の補正予算は、総理の指示にありましたように、被災者支援に要する経費それから熊本地震復旧等予備費という二つの予算を計上するものでございます。 この熊本地震復旧等予備費につきましては、把握できる被害額や過去の震災における対応額等も参考にしつつ、当初予算の予備費等と合わせて十二分の備えをするという観点から検討していくものでございますが、これらに必要な予算額そして今御質問の財源につきましては、今後速やかに検討してまいりたいとい…

自由民主党財務副大臣2016/04/26

190衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○坂井副大臣 どのくらいの規模感かということでございますが、熊本県内に、今、棟そのものがお住まいで、あいている空き家、空き部屋というものが大体二百戸程度あるということで考えておりまして、今大臣から答弁ありましたように、順次調査をして、その情報を精査しているところでございます。

自由民主党財務副大臣2016/04/26

190衆議院 災害対策特別委員会 第5号

○坂井副大臣 基本的には廃止済みの宿舎となっているものでございます。廃止済み宿舎になったという理由は、一つはやはり大分古くなってきていることや、耐震性能が十分でないというようなことが挙げられておりまして、今御指摘をいただいたような物件も、中には、斜めになってしまったものでありますとか、壁にクラックが入っているようなものもございますので、まずは、近々に使えると思われる二百戸を優先的に今調べているところでございます。