坂上富男
会議録に記録された「坂上富男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,469 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会49 件・49%
- 決算行政監視委員会第三分科会39 件・39%
- 決算行政監視委員会12 件・12%
※ 全 3,469 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○坂上分科員 いつまでに報告を求めるのでしょうか。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○坂上分科員 今月以内と思っていいですか。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○坂上分科員 大臣にお伺いいたします。 第一勧銀でございますが、報ずるところによりますと、銀行法による刑事行政上の告発を行うと言われております。ぜひこれは厳重にやっていただかぬといけないのでございますが、いつごろなさる予定でございますか。
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○坂上分科員 法務省、検察庁、おりますか。法務省、おられますね。 法務省、小池嘉矩というのですか、四十四億三千九百万円償却なのですね。それから小甚ビル、これは二十六億四千万円の償却なのですね。もう償却せざるを得ない状態。ほかのものも取れっこないのですね、きっと。こういう貸し出し方をして、普通だったらこれは商法の特別背任罪なんじゃなかろうかと思いますが、こういう点、検察の方はどういう点に着目していますか。 それから、野村証券、今言ったよう…
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○坂上分科員 今私が指摘した点を検察が乗り越えてやれなければ、行政機関の監視委員会と変わりがなくなるわけでございます。ぜひ、監視委員会を乗り越えまして、告発の範囲内で処理することのないように、本当にこういうばかばかしいことがあって、このことのために、私は外国から規制緩和の圧力が加わると思いますよ。それから、投資者それからその株に対する信頼、金融全体に対する信頼、甚だしいものがあると思います。ひいては、私は日本経済に大きな影響を及ぼすと思…
第140回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○坂上分科員 どうもありがとうございます。
第140回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○坂上分科員 どうも大臣、ありがとうございます。 本日、私は、第四分科会における質問は四項目質問要旨を提出しております。そして、もし時間が少し余りましたら、私は沖縄の土地収用委員会の裁決に対する審査申し立てについて少し御所見を賜りたいと思っております。時間がありましたらの話でございます。 まず、大臣にお聞きをいたします。亀井大臣は、新潟にお出かけをいただきまして、大変心強いお話も承っておりまして、大臣の所信の表明は広く新潟県民が期待をし…
第140回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○坂上分科員 大変心強い御答弁で、大変うれしく聞いておりました。ぜひともひとつお願いをいたしたいと思います。ありがとうございました。 それからまた、きょうはまた運輸省からわざわざ来ていただいております。少し質問をさせていただきますが、これもまたお願い、要請にもなる質問でございますが、先般、私たちの知事、平山知事と申しますが、訪中されまして、新潟と中国の西安間でございますが、いわゆるここに飛行機を走らせようということで、準定期化を今検討中…
第140回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○坂上分科員 ありがとうございました。ぜひひとつ一日も早くこれができますよう、要請もいたしたいと思います。 お帰りになって結構でございます。 それから、今度は建設省でございますが、まず一つは、新潟市から三条市、これは私の住まいの場所でございますが、三条市を経て福島県のいわき市に連絡する国道二百八十九号線がございます。これは新潟、福島両県を連結する重要な路線でございます。また、これについて私たちは、できるだけ早くお力を出していただきまして…
第140回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○坂上分科員 今度は、国道四百三号線、三条北バイパスについての質問、それからこのバイパスの国道八号までの連絡に関する質問をさせていただきます。 まず、一般国道四百三号線の三条北バイパスについては、三条市付近の交通渋滞の解消、地域の振興のために早期に整備を図る必要があると考えているわけでございます。これは、まさに私の選挙区でもあるのでございますが、ずっとこの三年ぐらい前から、三条、加茂、田上、こうあるわけでございますが、行ってみるとびっく…
第140回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○坂上分科員 二点ばかり追加して質問しますが、まず、北バイパスと八号線の連絡の場所でございますが、新潟県で今調査、調整中だ、こういう御答弁でございます。大体いつごろまでにこれはできるのでございますか。 もう私ら市民は、話は決まっているんだけれども、まだ発表にならないというような理解をしている人も結構あるのでございますが、大体の時期については、都市計画手続に着手できるのはいつごろだというふうにお聞きをしたらいいのでございましょうか。
第140回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○坂上分科員 それからいま一点でございますが、用地買収についての用地国債の活用はどういうふうにお考えになっておりましょうか、これについては。
第140回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○坂上分科員 ありがとうございました。 亀井建設大臣は、特に公共事業の削減問題につきましては、必要なものはやらねばならないということを大変おっしゃっておるようでございまして、私たち住民から見ますると大変心強いことでございます。ぜひひとつ、大臣の御手腕を期待しているところでございます。かつて建設大臣に河野一郎氏という大変力のある方がなられたことがございますが、私は、河野先生にまさるとも劣らない亀井大臣だと思っておりますので、期待をいたした…
第140回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○坂上分科員 どうもありがとうございました。 突然で恐縮でございました。ぜひひとつ、我が地元のためにもお力をお願いをしたいし、また、沖縄問題にもきちっとした筋だけは立てていただきたいということをお願いをいたしまして、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○坂上委員 商法について一問だけ質問させていただきます。 大変素人的質問ですが、株式会社の合併というのは、営業目的が全く異なるような会社の間でも、手続さえ経れば合併というものは自由にできるのでありましょうか。 ちまたでこういう話をよく聞くのですが、黒字の会社と赤字の会社の合併によって税金を支払うことを免れるということが多いというふうにも聞いておるわけでございます。赤字会社で全く動きのないところを買収をして、事実上、赤字と黒字の会社を合併…
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○坂上委員 大体わかりました。というのは、何かそれによって随分金もうけをしたという話を私は直接聞いておるからお聞きをしたわけでございます。 確かに、税金を免れる場合、それを目的としたなどということの証拠のあらわれないように僕は合併するんだろうと思うんですよ。したがって、税金を免れるためにのみ目的を持って合併したなどというようなことがわかるような合併の仕方などは決してしないだろうと私は実は思っておるわけでございますので、この点が、こうやっ…
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○坂上委員 もう少し外務省に聞きますが、これには法務省はかかわりあるのでございますか、折衝。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○坂上委員 法務省の今の状況はわかりました。 ぜひ実現してもらいたいんですが、仮に里帰りが可能になったと外交交渉で決まりますと、法務省はどういう手続をとるんですか。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○坂上委員 外務省、最後でございますが、やはりこれだけの報道がなされたものでございますから、今それについて外務省がコメントすることはせっかくの外交交渉をだめにしちゃうおそれがある、だからというならそれは仕方がありませんが、やはり私は、これだけの報道を外務省としては否定はできないんでしょう。それで、外務省は公式に、こういう状態になりましたという発表をできるのは大体いつごろですか。
第140回 衆議院 法務委員会 第8号
○坂上委員 じゃ、こういう質問をしましょうか。期待をしていいんでしょうか。あるいは、明かりが見えた、見えそうだと言っていいんでしょうか。それだけでもお答えください。