坂上富男
会議録に記録された「坂上富男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,469 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会49 件・49%
- 決算行政監視委員会第三分科会39 件・39%
- 決算行政監視委員会12 件・12%
※ 全 3,469 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 法務委員会 第3号
○坂上委員 時間がもう超過しているようでございますから、ありがとうございましたが、ぜひ、これは大変な問題点なんでございますから、これからの司法改革の中の条文にかかわることでもあるし、あるいは検察行政あるいは裁判行政にもかかわることでありまして、これが私は一番大事なことだろうと実は思っているわけであります。これは金がかからないで司法改革できる、私は一番いい方法だと実は思っているんですが、どうかそんなようなことでひとつ御検討だけはお願いをい…
第145回 衆議院 法務委員会 第3号
○坂上委員 終わります。ありがとうございました。
第145回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂上委員 坂上でございます。 まず、臓器提供の脳死移植に関する報道について、NHKの立場からの御回答を質問としてさせていただきたいと思います。 私が今資料としておりますのは数日前に報道されましたアンケートの資料でございまして、臓器提供施設に対するアンケートでございます。臓器提供施設となっている大学病院や救急医療機関計三百五十二施設を対象に実施した全国アンケートで、「回答した二百四十施設のうち」云々とこう書いてありまして、報道についてこ…
第145回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂上委員 私もテレビを拝見させてもらっておりました。脳死状態——脳死状態というのは脳死になるという可能性のある状態のことをいうんですね。脳死で臓器を提供した場合は、脳死の段階から死なんですね。テレビを見ておりまして、この患者は脳死状態である、いつ脳死になるのか、いつ脳死になるのかという報道のように私は感じました。言葉で言いますと、いつ死ぬんだ、いつ死ぬんだ、いつ死ぬんだということになるわけでございます。これは大変なことだなということを…
第145回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂上委員 文部省に私が聞いているのは、結論はそれはそれでいいんですが、校長室と職員室というのは「教育の専用に供する」のかそうでないのかと聞いているのよ。「教育の専用」でしょう。ここに設置してあるテレビは、いわゆる子供たちの学校教育のためのテレビとして設置してあるんでしょう。先生方が見て、これは有害である、これは子供たちによく見てもらいたい、いろいろのことをやる、そのために設置してあるんでしょう。先生方の娯楽や休養のためにこれが設置して…
第145回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂上委員 よく聞いてください。職員室はテレビがない、校長室もこれをやめた、しかし、子供の教室にはある、しようがないから職員室から教室へ行って番組を見て、そしてまたテレビ放送をどういうふうにするか、そういうことがこれから起きるんです。でありまして、こういうようなことは、郵政省、きょう私は全部皆さん方の報告書、意見書を読みましたよ。これには、青少年教育それから教育テレビを充実発展させると書いてある。しかし一面、これを見てみると、文部省もし…
第145回 衆議院 逓信委員会 第6号
○坂上委員 これは、NHKも郵政省も自治省もそれから文部省もきちんと、やはり教育に必要欠くべからざる職員室にあるテレビであり、あるいは校長室にあるテレビなんです。でありますから、それはだれが負担しようと構いませんけれども、結局地方自治体が負担するという形になって、ではもうテレビは置きませんというような事態になったらこれは大変なことでございます。でありますから、私は、極めて重要な問題だろうと全部予算案を見ながら考えておったわけでございます…
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○坂上委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○坂上委員 ただいまの小野晋也君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○坂上委員 御異議なしと認めます。よって、石田勝之君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長石田勝之君に本席を譲ります。 〔石田委員長、委員長席に着く〕
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○坂上分科員 坂上富男でございます。 本日は、デジタル化に伴うところのテレビ放映について、それからテレビ朝日のダイオキシンによるところの問題についての放送について御質問をする予定で準備をしたのでございますが、少しテレビ朝日の方の問題が、いろいろと問題点が摘出されてまいりましたので、ここを中心にして質問をさせていただく形になるかと思いますので、御了承をお願いいたしたいと思います。 さてそこで、私も前まで逓信委員会で大変お世話になったわけで…
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○坂上分科員 大体私が今事実として申し上げたことについて、郵政省も同一の認識のようでございます。意図的な誤報であるかどうかという点は、私は確かにこれからの争点だと思いますし、また、そういうことのないことを私は何よりも期待をいたしておるわけでございます。しかし、また、そういう点についても思いをいたして調査をしなければならぬ問題でもあろう、こう実は思っておるわけでございます。 いま一つ確認をさせてもらいます。 これは、私が質問するに当たりま…
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○坂上分科員 郵政省に対する回答はいつある予定ですか。
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○坂上分科員 私の情報によりますと、本日午後回答が来るというように聞いておりますが、まだ確認していませんか。あるいは情報でもいいですが。
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○坂上分科員 さてそこで、大臣、郵政大臣とされましてこれまでのテレビ朝日の報道について、率直な感想をまずお聞かせいただきたいと思います。
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○坂上分科員 これは十六日付の読売夕刊でございますが、大臣は、今まで放送法違反はないというような方針であったようですが、これからは放送法とすり合わせないといけないと発言されたとあるのでございますが、これはどういう意味か、お答えをいただきたいと思います。
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○坂上分科員 ちょっと私理解ができないんでございますが。その時点その時点で認識を表現しておるというような意味でございます。今もそれは変わりはない、こう言っている。確かに放送法というのもよく認識をしていただきまして、すり合わせていただかなければならない問題でもあるわけでございます。 そこで、今大臣がおっしゃいました点から見ますると、今後の調べいかんによりましては放送法違反の可能性もあるという意味なのか、仮にその違反があった場合は郵政当局は…
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○坂上分科員 ぜひ的確な調査、審議をひとつお願いしたい、こう思っております。 さてそこで、今度はこの問題を解決するに当たっての提言でございますが、放送法を見てみますると、この場合は放送法第一条で、第一条の第二号でしょうか、放送の真実、それから自律を保障することによって放送による表現の自由を確保すること、これが第一条の第二号にあるんですね。 そこで、さっき話しましたポケモンの問題は、ここの問題ではなくて、放送法第三条の二には四項目あるわけ…
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○坂上分科員 局長、じゃ、どういう条文があるの、ほかに。
第145回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○坂上分科員 ちょっとそこの答弁は私は受けがたいです。的確に放送法を検討いたしまして申し上げているわけであります。 でありまするから、放送法第一条は目的なんです。それから、今度具体的な編集、それは第三条の二によるんです。だから、これを適用するとするならば、三か四だろう。どっちかの問題だ。このことの認識は私は重要だと。このもとに対して、このほかに条文があるんだったら挙げてくださいよ。あるいは、第一号の公安及び善良な風俗を害したということに…