地崎宇三郎
会議録に記録された「地崎宇三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,322 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1980/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会72 件・72%
- 決算委員会9 件・9%
- 公害及び交通安全対策特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
- 内閣委員会4 件・4%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 1,322 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 運輸委員会 第5号
○地崎国務大臣 委員御指摘のように、過積載につきましても運行当事者はもちろんのこと、荷主まで罰せられることになっております。そういう意味からいきまして、このたびの事件等考えまして、タンカーの持ち主あるいは運航責任者の船長、一等航海士の責任も大変重大なものだと思いますので、委員御指摘のように、タンカーの特ち主を初めとして船長、一等航海士の道義的な訓練をするように船員局等を通じまして努力をして、こういうものを絶無にするようにがんばってまいり…
第91回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(地崎宇三郎君) ただいま新関西空港につきましては、工法の問題についていろいろ議論をされるところでございます。技術的な問題でございますので、政府委員から答弁させるようにいたします。
第91回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(地崎宇三郎君) この関西新空港は日本の代表的な空港になるわけでございますので、この工法の問題については慎重に扱わなければならないということで、公平に検討するというように指示をしているところでございます。
第91回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(地崎宇三郎君) ただいま申し上げましたように、慎重に工法の検討をするべしということを指示しておるところでございます。
第91回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(地崎宇三郎君) 埋め立てあるいは浮体、この問題、いままだ御議論をしているところでありますけれども、いずれにしても、問題は非常にむずかしいところでございますので、十分に慎重にこの工法の決定をしなければ悔いを千載に残すことになるわけでございますから、軽々にどちらがいいということを私の立場からお答えする現在の状態ではございません。
第91回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(地崎宇三郎君) その御判断が正しいと思います。
第91回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(地崎宇三郎君) 当時の記録を見ております。
第91回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(地崎宇三郎君) 先ほども申し上げましたように、この新空港は関西における日本の代表的な空港になるわけでございます。地域の整備あるいは環境問題等も十分御理解を得て、そうしてつくっていかなければならぬわけでございますけれども、工法自体は十分検討いたしまして、悔いを千載に残さないような完璧な飛行場をつくらなければならないので慎重に検討してまいりたいと、かように存じております。
第91回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(地崎宇三郎君) 私は那覇空港は危険な飛行場であるという指摘をした覚えはございません。
第91回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(地崎宇三郎君) 私は那覇空港のことについて衆議院の予算委員会で答弁したことはございません。
第91回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(地崎宇三郎君) 那覇空港のこと、衆議院の予算委員会で答弁したことはございません。
第91回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(地崎宇三郎君) ミサイルの事故が起きたことにつきまして、十分危険のないように配慮したいという答弁をした事情がございます。
第91回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(地崎宇三郎君) 大変失礼しました。
第91回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(地崎宇三郎君) 法務省の統計によりますと、昭和五十四年に約四百四万人の日本人が海外旅行に出かけ、昭和五十三年の約三百五十三万人に比べ一五%の増でございます。観光を目的とする旅行者数は三百四十一万人と、全体の八四%を占めております。また、団体旅行者数は、運輸省が一般旅客業者から得ました情報によりますと、取扱実数から推計いたしますと、昭和五十三年度で約十万団体二百七十万人となっておると思われます。
第91回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(地崎宇三郎君) 初めて海外に出かける方とか、言語の不自由な外国の旅行等へ出かけますときに、添乗員の資質によって、大いに楽しんで帰ってこられるか、不愉快な思いをしてくるかという大きな影響がございますので、したがいまして、添乗員のよしあしが外国旅行の決め手になるのではなかろうかと思いますので、御趣旨に沿ってもっと徹底的な指導を続けてまいりたいと、かように考えております。
第91回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(地崎宇三郎君) 国鉄は、助成前一兆五千億という多額な負債を抱えて運営されておりまして、このままほうっておきますと、今年度末は六兆円からの赤字になるわけでございます。したがって、このたび、昨年の暮れの閣議了解を得ましていわゆる国鉄再建法案を提出さしていただいておるわけでございます。 国鉄の営業路線は二万二千キロでございますが、その中で幹線が一万三千キロ、収支係数が一三五でございます。そして地方線が九千キロ、したがって幹線の二二…
第91回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(地崎宇三郎君) 地元の自治体、国鉄、国の方々にお入りを願いまして、決まりました地方特定交通線の問題について、いろいろ二年間かけて御相談をしていただく。どうしても豪雪で代替のバス輸送等は非常に困難であるとか、あるいは代替の道路がないとか、いろいろ御相談をしていただきまして、その間にどうやったら足が確保できるかという結果をいろいろ御協議いただきまして、そして最終的に一番その地域に合った交通機関を確保するという形に持っていきたい。…
第91回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(地崎宇三郎君) このたびの国鉄再建法案で、まず政令の基準についていろいろ御審議をしていただいて決定をするわけでございますか、その御審議の過程においていろいろ検討を加えてまいりたいと、かように存じております。
第91回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(地崎宇三郎君) 二年間にわたります御相談の中で、地域開発が進むとか、あるいは産業の貨物輸送等がふえるとか、こういうようないろんな状態の変化によりまして御相談に応じてまいるものだと存じております。
第91回 参議院 予算委員会 第13号
○国務大臣(地崎宇三郎君) 十分地元の代表であります地方自治体あるいは道知事等の意見を聞きまして、そして判断をしてまいりたい、かように存じておるわけでございます。