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民主党・無所属クラブ衆議院
総発言数
2,163
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
2004/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会47 件・47%
  • 文部科学委員会22 件・22%
  • 教育基本法に関する特別委員会16 件・16%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 災害対策特別委員会6 件・6%

※ 全 2,163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,163 20 を表示
民主党・無所属クラブ2004/03/17

159衆議院 文部科学委員会 第5号

○土肥委員 この経済財政諮問会議に出ますと、私は出ていないんですけれども、記録を読みますと、小泉純一郎、福田康夫、竹中平蔵、麻生太郎、谷垣禎一、中川昭一、なぜか知りませんが福井俊彦日本銀行の総裁がいる。あと民間人として牛尾治朗、奥田碩、それから大学からは本間正明、吉川洋と出ております。これは大変な会議ですね。この会議の司会はだれがするんでしょうか。

民主党・無所属クラブ2004/03/17

159衆議院 文部科学委員会 第5号

○土肥委員 どうですか、雰囲気は。和気あいあいと、日本の教育のあるべき姿だとか、今の国庫負担の改定などはなかなかのめないとか、理念、理想、哲学を述べるチャンスはあるんですか。

民主党・無所属クラブ2004/03/17

159衆議院 文部科学委員会 第5号

○土肥委員 その後、河村大臣は非常に重要なことをおっしゃっておるんですね。交付税を全部いただきたいという話が地方から出ている、しかし自分は、総額裁量制をもってしっかり自由度を増していただきながら、給与の半分はきちんと国の責任のもとで、思い切り地方にやっていただきたいと考えている。義務教育制度のあり方、いわゆる教育論として、国と地方との役割分担を含めて、関係者の意見を踏まえつつ、平成十八年度末までに十分な検討を行って方針を決めるべきだと考…

民主党・無所属クラブ2004/03/17

159衆議院 文部科学委員会 第5号

○土肥委員 それはわかるんですけれども、人件費部分が十八年に地方に回るかどうかは別にして、ここまで来ますと、いわば国庫負担金総額、まだ文科省が半額出すにしても、使い道は地方にゆだねる。河村大臣、こう言っていますね、国庫負担金総額を使い道も含めてそっくりゆだね、地方の裁量に任せると。つまり、地方分を合わせて給与、教職員の配置を自主的に決めていい。 ここで、例えば、大臣はこうも言っているんですね、給与を一定抑制してもいい、余った分を少人数学…

民主党・無所属クラブ2004/03/17

159衆議院 文部科学委員会 第5号

○土肥委員 経済財政諮問会議ですから、これはある意味で密室の発言だったかもしれませんが、記録に全部出ておりますので。 したがって、今回の文部省が出された総額裁量制のポンチ絵なんかを見ておりますと、あれもこれもできるよと書いてあって、これは政省令でやるわけでございますけれども、随分踏み込んだことをおっしゃるものだ、文科省にしては珍しく、張り切ってこの総額裁量制をやりたいんだなということがわかるわけでありますけれども。 やはり、これからの教…

民主党・無所属クラブ2004/03/17

159衆議院 文部科学委員会 第5号

○土肥委員 大臣、理念はいいんです。だけれども、お金がないところに理念は実現しないというのが私の主張でございまして、ひとつその辺は、財源もきっちりとらないと、弱小文科省が、財務省と総務省の板挟みに遭って、これ以上羽をもぎ取られないように、きっちりと仕事をしていただきたいと思います。 終わります。

民主党・無所属クラブ2003/11/27

158衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○土肥委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、水害対策の強化に関する陳情書一件、自然災害被災者に対する住宅再建支援制度の早期創設に関する意見書外十三件であります。 ————◇—————

民主党・無所属クラブ2003/11/27

158衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○土肥委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2003/11/27

158衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○土肥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2003/11/27

158衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○土肥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2003/11/27

158衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○土肥委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会

民主党・無所属クラブ2003/11/20

158衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○土肥委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。 皆様御承知のとおり、我が国は、その自然的条件から、地震、台風、豪雨、火山噴火等による災害を受けやすい国土であります。 中でも、このところ、二度にわたる宮城県の地震災害、十勝沖地震災害などの震災が相次いでおり、また、東海地震や南関東直下型地震の発生の可能性も指摘されているところでございます。 このような状況のも…

民主党・無所属クラブ2003/11/20

158衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○土肥委員長 これより理事の互選を行います。

民主党・無所属クラブ2003/11/20

158衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○土肥委員長 ただいまの福井照君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2003/11/20

158衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○土肥委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 河井 克行君 河本 三郎君 福井 照君 三ッ林隆志君 小泉 俊明君 島 聡君 松原 仁君 富田 茂之君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十七分散会

民主党・無所属クラブ2003/06/13

156衆議院 外務委員会 第13号

○土肥委員長代理 よろしくお願いします。川口外務大臣。

民主党・無所属クラブ2003/05/30

156衆議院 外務委員会 第12号

○土肥委員 民主党の土肥隆一でございます。 私は、田中前外務大臣のときに外務委員長をしておりまして、大変活気のある、もうわくわくとして委員会に臨んだものでございます。(発言する者あり)御苦労さまじゃなくて、ちょっとまだ問題が残っているんじゃないのという質問をしたいのであります。 政官要覧をちょっと見ますと、前任の田中真紀子大臣の突然の更迭後、注目の外務省改革に悲観的見方もあるが、強烈な北風の去った後、太陽政策が功を奏することもと外務大臣…

民主党・無所属クラブ2003/05/30

156衆議院 外務委員会 第12号

○土肥委員 大変結構な答弁でございましたが、やはり外務委員会のみならず、政治家を納得させるには、もう少し個性のある外務大臣であったらいいな、こう思うんです。小泉さんは丸投げ首相でございますから、別に、川口さんにああせい、こうせいと言っていないはずでございますから、どうも外務省の陰に、あるいは外務省が後ろにぶら下がっていて、もう少し個性的な、個人的な意見も述べられたらどうかと。テロの定義などについてはお困りになったようでありますけれども、…

民主党・無所属クラブ2003/05/30

156衆議院 外務委員会 第12号

○土肥委員 もう少し具体的におっしゃっていただかないと困るんですが、日米首脳会談の場で出たわけでありますから、ミスターXもそこへ行っているわけでありまして、そのときに安倍官房副長官が会談の指揮を、すべての指揮をなさったのか、だれが指揮をとったのか、ちょっと教えていただけませんか。

民主党・無所属クラブ2003/05/30

156衆議院 外務委員会 第12号

○土肥委員 ところが、そうならなかったわけですね、そんなすきっとしたものじゃなかったわけであって。 今後、このミスターXさんのことについて、外務大臣としてはどのような指揮をしようとしておられるのか、お述べいただきたいと思います。