土田龍司
会議録に記録された「土田龍司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,007 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会100 件・100%
※ 全 1,007 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 もう一つ同じ質問なんですが、その二億円を、集まり過ぎた場合はどうするか、足りなかった場合はどうするかという質問ですが、御答弁ください。
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 改めて検討してほしいと思いますけれども、やはりそういったことが前例になってくるということが余りよくないことですし、外務省の職員の皆さんの中にも何か損したなという気持ちがどうもあるようなことでございまして、国民の皆さんの気持ちと随分離れている。 国民の皆さんは外務省が着服したと思っているんです。その一億六千万のお金は、いわゆる公的に使われた部分が大部分だというふうに小町さんは前回答弁されておりましたけれども、国民はそう見ていな…
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 捜査活動の一環で今はやっているけれども、もうこれからは引き揚げが可能かどうかの調査もあわせてやるということですね。今はそういう答弁だったでしょう。違うんですか。捜査活動ですと言っておきながら、あわせて、これから引き揚げが可能かどうかというのを潜水調査によってやると。
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 私はやはり引き揚げて調査をすべきだと思うんです。この船がどういった目的に使われていたのか、どういったのが可能な船なのかということをはっきりさせなきゃならないと私は思うんです。中国の経済水域内でございますけれども、どうも中国が難色を示しているというふうに報道されました。外務大臣、これについてはどのように認識しておられますか。
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 ということは、中国はそれについては反対しているとか難色を示しているとかということはないわけですね。何らそれについての打診も相談も連絡もしていないということでしょうか。
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 中国側外務省の何とか報道局長、ちょっと字が読めないんですけれども、何とか報道局長は二十六日に、これについては中国の権益と関心が十分に尊重されなければいけないというふうに言ったと言われました。つまり、中国が何を言いたいかというと、中国の排他的経済水域内では、いわゆる単なる調査はいいけれども、資源探査に入るようなことは許さないよというふうに僕は読めるんです。あるいは、そういうふうに理解されるんです。 と同時に、私が去年質問しまし…
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 中国はそういった態度でしょうけれども、今私が聞いたのは、引き揚げる意思があるかどうかということを聞いているのです。海上保安庁長官がお答えになればそれでもいいですし、どなたか答えてください。引き揚げる意思があるかどうか。
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 ちょっとよくわからないな。引き揚げられる可能性があるかどうか、技術的なものをおっしゃっているのですね。技術的に可能だったらば引き揚げたい、そのときには中国に打診するということでしょうか。うなずいてもらえば結構なんですが、違う意味ですか。
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 その際に、この不審船がどこの船かというのはもちろんまだわかっていないのですが、どうも報道によったり、いろいろな人の話を総合すると、北朝鮮の船じゃないかというふうに思われるわけです。それに対して北朝鮮は、これは日本側の謀略であると言って、日本政府を非難しているわけですね。仮にこういった引き揚げを考えて実行に移そうとする場合は、北朝鮮からのまた妨害といいますか、いろいろなクレームがついたり、そういったのが想定されるわけですが、こ…
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 次に、アフガン問題に少し入りたいのですが、時間もございませんし、どうも先ほどから幾つかこういった同じような質問が出されておりましたので、まず基本的な問題としまして、九月十一日のテロ行為を、アメリカはすぐに、これは戦争であるというふうに認識をしたと発表しているわけですね。日本も同じように、これは犯罪じゃなくて戦争行為であるという認識の出発点でよろしいのでしょうか。
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 ということは、アメリカの認識と同じように、これは戦争であったという認識でよろしゅうございますか。
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 アメリカじゃないですよ、日本はどういうことかということです。日本は戦争という認識なんですかということです。
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 ちっともわかりません。わからないね。私もわからなくなっちゃったので、やめます。 十月八日にアフガンへの空爆を始めて今現在のようになっているんですけれども、日本政府としましてこういったアメリカのアフガンに対する軍事攻撃を支援してきたわけですが、これからもずっと、日本としましてはこの米軍の行動を正当であるとして支援を続けていきますか。
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 時間が来ましたのでやめますけれども、最後にもう一問。 これもどなたか質問されていましたけれども、繰り返しになりますが、これからブッシュ政権はイラクに対して攻撃を加えるというような観測がされております。そうなったときは、日本政府はどういった態度をとりますか。
第154回 衆議院 外務委員会 第2号
○土田委員 主体的にやるということを連発されたので聞いたのです。今後、アメリカがどういった行動をとるか、予断を許さないからというふうにおっしゃるんだけれども、主体的になるならば、やはり今の時点でも、ああしたらこうしよう、こうなったら日本はこういった外交展開をしようというお気持ちを聞きたかったのですが、またの機会にお願いしたいと思います。 以上、ありがとうございました。
第153回 衆議院 外務委員会 第4号
○土田委員 この外務委員会での一般質疑も多分きょうが最後だと思いますが、二十一世紀に入りまして、輝かしい新世紀を迎えると同時に、多分、ことしは外務省が輝かしい注目を浴びるだろうと思っておりましたけれども、悪い意味でそのようになってしまいました。元日から始まった松尾事件に始まって、たくさんたくさん、いろいろな不祥事が表面化してきたわけです。と同時に、大臣が就任されてから、これまたマスコミをにぎわしまして、言ったとか言わないとかという問題が…
第153回 衆議院 外務委員会 第4号
○土田委員 具体的な当てがあるといいましょうか、あの件が出るんじゃないかなということではないですね。 官房長にお尋ねしますが、これを最後にして出直したいという発言をされておりますけれども、もう出ないというふうに思われる理由は何でしょうか。
第153回 衆議院 外務委員会 第4号
○土田委員 ということは、個人的な犯罪がまだ出てくる可能性はある、それ以外についてはないだろうという判断をされているわけですか。
第153回 衆議院 外務委員会 第4号
○土田委員 冒頭言いましたように、何か隠そうとされているような雰囲気の答弁でございますので、出てくるんじゃないかなという気がしてならないんですが、在外公館に対する調査は終わっておりますか。
第153回 衆議院 外務委員会 第4号
○土田委員 在外公館の調査はしたんですかと聞いているんです。