土田龍司
会議録に記録された「土田龍司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,007 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会100 件・100%
※ 全 1,007 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○土田委員 こういった大事なときに、先ほど民主党の方からも質問がございましたけれども、イスラエルの大使を置かない、アフガニスタンも大使を、これは臨時代理大使ですか、むしろ逆だと思うんです。何もないところは臨時大使でもいいし、空白でもそんなに差し支えはないんでしょうけれども、こういった重要なところに大使がいないということについてはむしろ不自然だと私は思うんですけれども。 最後の質問として、この中東問題、やはりアメリカが大きな発言力、あるい…
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○土田委員 今、大臣が打ち合わせをされているときにはずっと質問をしていたんです、アメリカに対してどういった依頼をされましたかと。
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○土田委員 終わります。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 参考人にお尋ねしたいと思います。 先月の三月二十七日の参議院の予算委員会で小泉総理大臣は、支援委員会というのはずさんな運営をされていたというふうに答弁をいたしました。どういった実態なのかわからないので、きょうは参考人にお見えをいただいたわけでございますが、まず、外務省を退職されましてから支援委員会の事務局長に就任されるに当たり、人事担当者からどういった話が参考人にあったでしょうか。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 具体的にどういった話をされたのか。 といいますのは、普通だったらば、ロシアの専門家といいますかロシアに詳しい人が事務局長になっていたわけですが、参考人はロシアの専門家ではなくて違うところから来たわけで、それについて何か話はありましたですか。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 齋藤局長に伺うんですが、この件について、高野参考人が事務局長に就任するに当たり、鈴木議員からの何か話あるいは依頼かなんかあったんでしょうか。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 状況証拠から察しますと、何かあった、あるいは鈴木さんが推薦したんじゃなかろうかというような話をよく聞くわけでございますけれども、なかったらなかったで結構なんですが。 参考人にお尋ねします。 まず支援委員会の方ですけれども、事務局の人事ですね、例えば職員を採用する方法あるいは基準あるいは待遇、そういったことについてちょっと簡単にお教えください。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 支援委員会が一九九三年に設置されてから、委員会自体が余り開かれていない。いつごろから開かれなくなったんでしょうか。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 今度は参考人に伺うんですが、参考人が事務局長に就任されてから、委員会は一回も開かれていませんですね。なぜ開かれていないと思っておりましたですか。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 齋藤局長に伺いたいんですが、この委員会が開かれないまま、外交ルートを通じて合意をした上で運営されてきたというふうな答弁を前回されましたけれども、どういった外交ルートでやってきたんですか。相手の窓口が、代表者がいないわけですから、そういったことが実際にできたんでしょうか。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 この協定で言う委員会が開かれて、ここで取りまとめをして日本政府に要請をする、決めるのは日本政府である、この委員会が開かれることは必ずしも必要なものではないという答弁ですが、本当にそんな答弁でよろしいのですか。 ということは、この委員会がほとんど開かれていなかったというのに、そういったロシアとの議論がされない、あるいは国内的にも具体的な議論がされなくて、だれが日本政府にそういった具体的な金額まで上げていくんですか。委員会をやら…
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 参考人にお尋ねしますけれども、ロシア側の要望というのは事務局長も毎年つぶさに知っているわけでございますか。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 事務局長はつぶさに知らなかったわけですから、では、これは齋藤局長、具体的にはロシア支援室が窓口となって取りまとめをやって、具体的に細かく運営されていたんでしょうか。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 高野参考人に聞きたいんですが、ロシアからの要望を鈴木宗男議員からじかに聞いたことはございませんか。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 人道支援としまして昨年の一月に国後、択捉、色丹の三島に贈られた支援物資が現在も国後島に置かれたままであるという新聞報道がございましたですね。多分ごらんになっていると思いますけれども、その中には食料品もあったと。 ということを考えますと、支援委員会の設置協定第二条(c)項では、委員会の役割として、実施された支援の進展を評価しなきゃならないとありますね。これはどういった形で評価されているんでしょうか。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 齋藤局長に伺いますが、この昨年一月の物資、ガソリンと小麦粉でしたか、このときは。これらについて、本当に具体的に要請があったんですか。要請があってこれを政府が決定して、お届けした、それがいいかげんに扱われている。支援委員会は、それについては最後まで確認はできていないというわけですね。これについてどう思いますか。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 高野さんにお伺いしますが、支援委員会で扱っているお金、通帳が個人名義になっていたということが参議院で指摘されて、銀行のルールとしてこれが普通なんだということで、それでもいいんですが。 それから同時に、前回も私は質問したんですが、会計検査院の検査が入ってなかったという質問に対して外務大臣は、齋藤局長でしたか、監査法人の監査が入っているから大丈夫だというふうに言われますけれども、会計検査院の仕事と監査法人の仕事というのは全然違う…
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 ということは、支払われたお金が適正であったかどうかというのは、最終的には高野参考人の責任であるということなんですが、全部知っているわけじゃないという今の答弁でございますか。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 それから、消費税の問題なんですが、消費税はかからないということを承知の上で、まあ承知の上でということはないでしょうけれども、払ったというふうに報道されましたけれども、消費税の問題について、金額が非常に高額ですから、二億六千万円に上るという消費税ですから、これについてはちょっと説明してください。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○土田委員 消費税を受け取った企業は税務署に消費税を払ったというふうに言っているんですが、これは確認されているんでしょうか。