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厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官衆議院参議院
総発言数
119 件
直近の所属会派
—
直近の役職
厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官
直近の発言日
2019/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会50 件・50%
  • 予算委員会12 件・12%
  • 外務委員会12 件・12%
  • 財務金融委員会8 件・8%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

119 件中 20 件を表示
厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/21

第198回 衆議院 総務委員会 第4号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 第五回の検討会の事務局が提出した素案は、検討会での御意見を踏まえて修正されることを前提とした文書であったというふうに承知しております。 第五回の検討会では、ローテーションサンプリングにつきまして、都道府県の人員体制や予算措置等の実務の面での問題点、あるいはギャップが完全に解消されない可能性がある一方で、早い時期により正確なデータをとるための方法である等の御意見も示されております。 それを受けて、座…

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/21

第198回 衆議院 総務委員会 第4号

○土田政府参考人 第六十五回の十二月十一日の基本部会への提出資料につきましては、ローテーションサンプリング方式ということにつきまして、厚生労働省からもそういった考え方を示しているところでございます。

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/21

第198回 衆議院 総務委員会 第4号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 当時から、このギャップの問題をどうするかということ、それから抽出方式についてどうするかということを検討したわけでございますけれども、その中でもやはり、ユーザーの視点に立ってどういった取組ができるかというような観点からも検討した結果、こういった第六十五回の基本部会への資料の提出になった、そういう説明をさせていただいたということかというふうに認識しております。

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/21

第198回 衆議院 総務委員会 第4号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 検討会の始まった時点で、既に、秋には統計委員会で議論が始まるということが決まっていたわけでございます。 そういった中で、中間的整理を受けまして、ローテーションサンプリング方式につきまして、それぞれのメリット、デメリットがあるということが示された中で、厚生労働省の部内で、できるだけ段差を少なくする方法、あるいは、ユーザー目線に立ってどういった調査が適切かということにつきまして内部で検討した結果、十二…

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/21

第198回 衆議院 総務委員会 第4号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 二〇一八年の六月の名目賃金の伸び率は、本系列では二・八%、共通事業所では一・四%というふうになっております。

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/19

第198回 衆議院 総務委員会 第3号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 まずもって、今般の毎月勤労統計の事案につきまして、国民の皆様に多大な御迷惑をおかけしましたこと、改めておわび申し上げたいというふうに思います。 議員御指摘の毎月勤労統計の改善に関する検討会でございますが、議員御指摘のように、平成二十七年の六月から第一回目を開催いたしまして、九月十六日に第六回の会合で中間的整理案が示されたところでございます。 これ以前から、統計委員会の方で、この秋以降レビューを行う…

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/19

第198回 衆議院 総務委員会 第3号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 そういった連絡をしたということにつきましても承知しておりません。

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/19

第198回 衆議院 総務委員会 第3号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 事実関係につきましては、昨日、藤澤の方から答弁させていただいたとおりかと思いますけれども、いろいろそのほかにも、多忙ですとか、そういった要因があったのではないかというふうに思われるところでございます。

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/19

第198回 衆議院 総務委員会 第3号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 厚生労働省に設置されました毎月勤労統計の改善に関する検討会におきましては、平成二十七年九月十六日の第六回会合におきまして、委員御指摘の中間的整理案が示されたところでございまして、この中間的整理案におきましては、当時の総入れかえ方式について検討するとともに、サンプルの入れかえ方法につきまして、入れかえ時のギャップの縮減を図る観点、また、ギャップの縮減により結果的に精度の向上に貢献する可能性もあること…

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/19

第198回 衆議院 総務委員会 第3号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 先ほども申し上げましたように、以前は、二、三年ごとに新たに無作為抽出しました事業所の総入れかえを実施したところでございまして、過去にさかのぼって数値を補正するということが、その際、段差が生じるということで課題になっておりまして、それにつきまして改善策を検討する必要があるというふうに考えていたところから、先ほどの検討会を開催したところでございます。 サンプル入れかえに関するギャップを縮減するためにど…

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/19

第198回 衆議院 総務委員会 第3号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 現在、確認中でございます。

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/19

第198回 衆議院 総務委員会 第3号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 統計委員会におきます毎月勤労統計調査に係る諮問審議におきましては、厚生労働省からの変更申請に伴う説明は、標本交代に起因するギャップとベンチマーク更新に関するギャップを区別せず、一体のものとして行った経緯がございます。 その上で、統計ユーザーの多様なニーズへの配慮等も踏まえつつ、調査統計は遡及改定しないという原則的な考え方に照らし、賃金・労働時間指数の接続方法についても、従前の方法を改め、新旧指数を…

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/19

第198回 衆議院 総務委員会 第3号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 変更申請の中身そのものかどうかという問題があるとは思いますけれども、我々としては、先ほど申し上げましたように、変更申請に伴う説明の中で、標本交代に起因するギャップとウエート更新に起因するギャップにつきましては、区別せず、一体のものとして説明申し上げたというふうに理解しておるところでございます。

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/19

第198回 衆議院 総務委員会 第3号

○土田政府参考人 ちょっと確認させていただきたいと思います。

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/19

第198回 衆議院 総務委員会 第3号

○土田政府参考人 お尋ねの十二月十四日付の依頼につきましては、当時、事案の詳細につきまして把握に努めているという段階でございまして、総務省に回答できる状況ではなかったというふうに承知しております。

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/19

第198回 衆議院 総務委員会 第3号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 先ほども申し上げたとおり、事案の把握に努めている段階でございまして、回答できる状況にはなかったというふうに承知しております。

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/19

第198回 衆議院 総務委員会 第3号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 大臣への報告につきましては、先ほども申し上げたように、まだ確認中でございます。また、公表につきましても同じでございます。 また、諮問事項かどうかということにつきましては、先ほど御答弁申し上げたとおりでございます。 それから、答申につきましては、先ほど御答弁申し上げましたように、賃金・労働時間指数の接続方法について、従前の方法を改め、新旧指数をそのまま接続し、遡及改定を行わないことにつきましては適当…

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/19

第198回 衆議院 総務委員会 第3号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま出ました分析でございますけれども、決まって支給する給与のギャップということでございまして、当初、平成三十年一月の公表値は二千八十六円ということでございまして、それにつきまして、再集計値では千三百四円と三百三十七円というようなことで分析を行っているところでございます。

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/19

第198回 衆議院 総務委員会 第3号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま申し上げました、七百八十二円になりますけれども、それが、復元を正しく行っていなかったことによる影響だというふうに考えております。

厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官2019/02/08

第198回 衆議院 予算委員会 第4号

○土田政府参考人 お答え申し上げます。 共通事業所系列につきましては、活用できるデータを用いて作成するものであり、あくまでも参考値として三十年一月からお示ししているところでございます。 このため、標本誤差が推計値に対して相対的にどの程度の大きさであるかを示す標準誤差率については、現在計算していないところでございます。