土田浩史
会議録に記録された「土田浩史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 119 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官
- 直近の発言日
- 2019/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会50 件・50%
- 予算委員会12 件・12%
- 外務委員会12 件・12%
- 財務金融委員会8 件・8%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(土田浩史君) 失礼いたしました。 九月四日の委員以外の関係者が、先ほど根本大臣の答弁でございます。そして、あっ、九月十四日の委員以外の関係者が先ほどの根本大臣の答弁でございまして、あのメールを書いた担当補佐に確認したところ、具体的には元部長と部長が接触していた総理秘書官や他の有識者を想定していたということでございます。
第198回 参議院 予算委員会 第6号
○政府参考人(土田浩史君) お答え申し上げます。 回答率でございますけど、一般に抽出調査ではサンプルの数が多いほど標本誤差が小さくなるということでございまして、必要なサンプル数は標本誤差の許容水準を定めた上で設定されているところでございます。 毎月勤労統計調査の標本設計に当たりましては、標本数の制約がある中で、回収率の状況を踏まえ、十分な統計の精度を確保できる産業別、規模別の抽出率を設定しているところでございます。 御指摘の回収率につき…
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○土田政府参考人 お答え申し上げます。 二〇〇九年十月に、当時は長妻厚生労働大臣の指示によりまして、国民生活基礎調査の一九九七年、二〇〇〇年、二〇〇三年、二〇〇六年の相対的貧困率と子供の貧困率を算出し、初めて公表したところでございます。以後、三年ごとの大規模調査年のデータにつきまして公表を続けているということでございます。
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○土田政府参考人 お答え申し上げます。 OECDに対しましては、総務省の全国消費実態調査と厚生労働省の国民生活基礎調査の両方の数値を提供しておりまして、国民生活基礎調査は、一九九四年データ以降分を一九九八年から提供しております。 なお、OECDのデータベースには、国民生活基礎調査の相対的貧困率の数値のみが掲載されていると承知しております。
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○土田政府参考人 お答え申し上げます。 国民生活基礎調査の調査頻度が高いということが理由ではないかというふうに思っております。
第198回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○土田政府参考人 お答え申し上げます。 国民生活基礎調査におきましては、子供の貧困率につきまして、一九八五年以降、三年ごとの数値を公表しているところでございますけれども、直近のものを含めまして、これまで四回低下しております。
第198回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○土田政府参考人 お答え申し上げます。 昨日の元統計情報部長の答弁によりますと、経済企画庁に出向するなど、職業生活におきまして若いころから毎月勤労統計を使う機会が多く、統計ユーザーの一人として、サンプル入れかえに伴う遡及改定についてかねてから問題意識を持っており、統計情報部長に就任して以来、専門家による検討の場を持つなど、改善の方策を考えたいというふうに思っていたとのことでございました。 しかしながら、そのことを証明する資料については、…
第198回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○土田政府参考人 お答え申し上げます。 二月二十日の大臣の答弁は、元統計情報部長が担当補佐が座長に出したメールをまだ見ていない段階のもので、推測に基づく話ということで、伝聞として答弁したということでございます。 その後、担当補佐が送付したメールが出てきたために、改めてメールを書いた担当補佐に対しまして事務方が確認したところ、昨日の政府参考人答弁にもあるように、委員以外の関係者というのは、担当補佐の認識は、姉崎当時の統計情報部長と、統計関…
第198回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○土田政府参考人 事務方でございますので、差し控えさせていただきたいと思います。
第198回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○土田政府参考人 政策統括官部局に属しておる、企画官クラスの者だったというふうに承知しております。
第198回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○土田政府参考人 そのように承知しております。
第198回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○土田政府参考人 お答え申し上げます。 特別監察委員会の報告書によりますと、当時の雇用・賃金福祉統計室長は、毎月勤労統計調査の規模五百人以上の事業所の数値につきまして、本来であれば全数調査であるため、ローテーションサンプリング前後で段差が生じることはないにもかかわらず、実際には段差が生じていることについて、総務省から指摘を受けたというふうにされているところでございまして、ただいま総務省の方から御指摘のあった部分につきまして、大きな新旧段…
第198回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○土田政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘の総務担当参事官本人に確認したところ、昨年十二月十三日の前政策統括官への報告以降初めて聞いたとのことであり、それ以前は知らなかったということでございます。
第198回 衆議院 総務委員会 第5号
○土田政府参考人 お答え申し上げます。 当時の担当補佐に確認いたしましたところ、担当課長が、当時、官邸参事官を始めとする官邸関係者に、毎月勤労統計調査の月次の公表予定資料を事務的に送っているということでございまして、その際に、検討会の議論の概要を簡単に報告したかもしれないということでございますが、詳細については承知していないということでございました。 その上で、当時の担当課長に確認いたしましたところ、当時、やはり毎月勤労統計調査の月次の…
第198回 衆議院 総務委員会 第5号
○土田政府参考人 お答え申し上げます。 当時の担当課長は、記憶が定かではございませんけれども、当時、電話で補足的な説明を行うことが多かったということでございますので、資料ということではなくて、口頭で、電話で、そういった、現在検討しているということを話したかもしれないということでございます。
第198回 衆議院 総務委員会 第5号
○土田政府参考人 お答え申し上げます。 まず、先ほどの点でございますけれども、当時、毎月毎勤の公表資料が出ますので、それを事務的に送っておりますので、それについて電話で内容等につきまして簡単に説明するということを常日ごろやっていたということでございますが、その電話の際に、ひょっとしたら、検討していますというようなことを話したかもしれないという趣旨のことでございます。 その後の質問でございますけれども、当時、担当者に確認しましたところ、こ…
第198回 衆議院 総務委員会 第5号
○土田政府参考人 お答え申し上げます。 この点、元統計情報部長に確認いたしましたところ、当時は、特に、統計情報部長、入れかえ方式等につきましては反対の立場ではなかったということでございますが、具体的な修文の指示を部長みずからしたのは九月十一日か十四日だったので、この八日のメールの時点では、担当補佐は、元部長が当面総入れかえ方式でいくという方針について賛成していると思ってそのように書いたのではないかということでございました。
第198回 衆議院 総務委員会 第5号
○土田政府参考人 お答え申し上げます。 阿部座長との打合せでございますけれども、結局、座長が前日から体調不良というようなことで行われなかったというふうに聞いております。 また、御指摘の報道にあるような電話ということでございますが、これにつきまして当時の担当部長、課長補佐に確認しましたところ、いずれも記憶にはないということでございました。 また、第六回の中間的整理案につきまして、同じように当時の担当部長、課長補佐に確認いたしましたところ、…
第198回 衆議院 総務委員会 第4号
○土田政府参考人 お答え申し上げます。 担当者に確認したところによりますと、平成二十七年十二月十一日の統計委員会第六十五回基本計画部会に提出した資料につきましては、会議に先立ちまして、一部の委員に対して説明を行っていたというふうに承知しております。
第198回 衆議院 総務委員会 第4号
○土田政府参考人 提出予定資料の内容についての説明かというふうに思われます。