土井亨
会議録に記録された「土井亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 659 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 659 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○土井大臣政務官 具体的に情報開示というものを進めてまいりたいと思いますけれども、いかなる情報を開示するかにつきましては今後検討してまいりたいと思いますが、予算書、決算書や企業会計準拠の財務書類等々、社会資本整備に要する費用の明確化、そういうものに努めてまいりたいと考えております。
第185回 参議院 国土交通委員会 第2号
○大臣政務官(土井亨君) 高速道路における路上故障の発生は、平成二十四年度の調査におきまして一万三千八百九件となっております。平成二十一年度比で一七%増ということで、やや増加の傾向がございます。 この背景といたしましては、全体の保有台数が増えていることもあると思われますが、故障部位の多くがタイヤ、バッテリーなどとなっていることを考慮すれば、故障発生の要因として、自動車の点検整備が適切に実施されていないということが考えられます。自動車の性…
第185回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○土井大臣政務官 おはようございます。 このたび、国土交通大臣政務官を拝命いたしました土井亨でございます。 梶山委員長を初め理事、委員の皆様の格段の御指導を心からお願い申し上げます。(拍手)
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○土井大臣政務官 信楽高原鉄道は、本年九月、御指摘がございましたように、台風十八号によりまして、橋梁の橋脚五本のうち一本及び橋桁が二つ、流失や土砂流入などによりまして被害を受けたというふうに認識をいたしておりますし、被災の直後には、信楽高原鉄道と合同でJR西日本が現地調査を実施しまして、今後の復旧に向けたアドバイスを行っております。現在は、復旧方法や復旧事業費等について、地元の甲賀市において調査が行われていると承知をいたしております。 …
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○大臣政務官(土井亨君) 国土交通省といたしましては、これまでも土砂災害警戒区域指定に関する全国の先進的な取組の紹介や指定に必要な調査費を交付金として措置するなど、都道府県に対して支援を行ってきたところでもございます。 今後とも、指定を促進するための方策について、全国ブロックごとに都道府県との意見交換を行い、更なる適切な技術的助言を行ってまいりたいと思っております。
第185回 参議院 国土交通委員会 第1号
○大臣政務官(土井亨君) この度、国土交通大臣政務官を拝命をいたしました土井亨でございます。 藤本委員長を始め、理事、委員の皆様方の格段の御指導を心からお願いを申し上げます。
第183回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○土井委員 自由民主党の土井亨でございます。 初めに、先月二十七日には、委員会の理事の皆さん方に、被災地宮城に足を運んでいただきながら視察をしていただきましたこと、心から御礼を申し上げたいと存じます。 今、被災地は、懸命に復興に向かって取り組んでおります。しかしながら、この復興を進めるに当たって、国の法律や規制等々が邪魔をするというか壁になって、なかなか前に進まないというのも現実でございます。そういう意味では、きょう質疑をさせていただく…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○土井委員 やはり、検証する、反省をする、そしてまた、至らない部分はしっかり改善をしていく、そのことが必要だと思います。 確かに、宮城復興局も、三十人体制から、今、八十人体制に増員をさせていただいております。増員をされた皆様方が被災自治体に足を運んで、一緒にその自治体の被災復興に向かって取り組み始めたと私は思っておりますが、今後とも、この基本方針にのっとって、常に検証しながら、被災地に思いを寄せ、被災地と一緒になって協調し合いながら、復…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○土井委員 確認します。 この整備法は、災害復旧、原形復旧を基本としていると捉えてよろしいでしょうか。
第183回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○土井委員 だとすれば、大臣、私は、今回のJRの復旧復興は、この整備法には当たらないというふうに思っております。 なぜかといいますと、自治体がつくり上げたまちづくり基本法、これはまさに、町を移動する、安全な地域に町をつくり直す、当然、鉄道も原形ではないわけです。私からすると、新線という形で新しい鉄路をつくって、鉄道をもとにしたまちづくりをする。これはまさに、今回の東日本大震災の被災自治体の計画と鉄道というものが一体になっているからこそ、…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○土井委員 大臣の御答弁、大変力強い御答弁だったというふうに思います。ぜひ、新たな支援システム、早急にお示しをいただいて、被災自治体もJRも一体となって復興を前に進める、そういう環境をつくっていただきたいというふうに思います。 御承知をいただきますように、東北は私鉄がありません。JR一社だけであります。そういう中で、JRが本格的に復旧復興、鉄路を新たに復旧する、こういう思いこそが被災自治体の復旧に弾みをつけることにつながると私は思ってお…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○土井委員 JR気仙沼線、復旧のめどが立っていないということであります。だからこそ仮復旧なんだというふうにも思います。 私は、仮復旧ということであれば、復旧という見通しがあって初めて仮復旧だというふうに思っているんですが、いろいろな諸事情がありますから、それはそれとして、一日でも早い復旧の見通しは、ぜひ被災自治体に示していただきたいというふうに御要望させていただきたいと存じます。 また、BRT、まさにこれは鉄道のかわりに、地域の足がなく…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○土井委員 仮復旧ですから、ここを考えてください。仮復旧というのは、とりあえず地域の皆さんの足を確保するということなんです。これもまたJR任せでいいわけはないというふうに私は思います。 鉄道の復旧は、JR、本当に頑張ってもらわなきゃいけません。しかし、今、公共交通機関がなくなって、足がない、不便な状態のときに、仮復旧ということであれば、国もぜひかかわっていただいて、一日でも早い仮復旧のBRTを完成させていただいて、地域の皆さんの足を確保…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○土井委員 一刻も早く復興をなし遂げる、集中してやってほしい、その中に復興交付金という話もありましたが、だからこそ、復興交付金をもっと使い勝手のいい交付金にしてください。 今、先ほど冒頭に申しましたとおり、復興交付金が使い勝手が悪い、そして、関係する効果促進事業も思うように使えない、こういう声が被災自治体から多く出ているというこの現実を踏まえて、ぜひ復興交付金のあり方、ですから、もっと被災地を信頼してください、復興交付金を被災地がこの事…
第183回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○土井委員 前向きな御答弁ありがとうございます。 ただ、先ほど統括官が答弁されたように、やはり被災自治体からすると縦割りなんですよ。復興庁は復興交付金をしっかりと使うよと、自由度を増して、しっかりと使い勝手のいいものにする。でも一方で、使えない部分、これは社総交で、復興枠でやれると私は思っています。その連携がとれていないから、被災自治体は国交省に陳情に行ったり要望をしながら、何とか整備をしようと一生懸命やっているわけであります。いみじく…
第183回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第7号
○土井委員長代理 ありがとうございました。 以上で参考人の方々からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第183回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第7号
○土井委員長代理 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。門博文君。
第171回 衆議院 総務委員会 第10号
○土井(亨)委員 自由民主党の土井亨でございます。 ただいま、前段で秋葉委員からいろいろお話がございました。不祥事が続いて、その信頼回復のためにこれまで頑張ってこられた、そういうものに対しては大変敬意を表しております。 しかしながら、私自身は、基本的にNHKに対する視聴者、日本国民の皆さんの信頼というのは大きいものがあるのだろう、大きいものがあるがゆえにやはり厳しい目も当然あるわけでありますから、そういう中で、約一万六千人の職員をまとめ…
第171回 衆議院 総務委員会 第10号
○土井(亨)委員 会長も委員長も、基本的には一〇%還元とは受信料の値下げだ、そういうふうな認識でおられるということだと思います。 ただし、先ほど申しましたとおり新聞報道ですから余り、どこまで信憑性があるかというのはあるのでありますが、いろいろな新聞報道で、まるで経営委員会の修正議決の一〇%還元という考え方と執行部の考え方が一致をしていない、だからこそ還元という玉虫色のような形で決着をしたというような報道もなされている。これは視聴者の皆さ…
第171回 衆議院 総務委員会 第10号
○土井(亨)委員 ありがとうございます。 私も、還元というと、とらえ方とすると、受信料の値下げというふうに解釈されるのが普通だろうと思います。 大臣は今、経営委員会と執行部、緊張感があっていいというような御認識でありますが、緊張感はいいのでありますが、それが対立とか確執とか、そういうふうなとらえ方をされるということは、まさしくこれはNHKにとっても不幸なことでありますし、国民・視聴者の皆さんにとっても不幸なことでありますので、ぜひ、建設…