土井亨
会議録に記録された「土井亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 659 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 659 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○土井主査 これにて足立康史君の質疑は終了いたしました。 次に、堀内照文君。
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○土井主査 これにて堀内照文君の質疑は終了いたしました。 次に、大西宏幸君。
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○土井主査 これにて落合貴之君の質疑は終了いたしました。 次に、奥野総一郎君。
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○土井主査 これにて奥野総一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、小倉將信君。
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○土井主査 これにて小倉將信君の質疑は終了いたしました。 次に、後藤祐一君。
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○土井主査 これにて後藤祐一君の質疑は終了いたしました。 次に、塩川鉄也君。
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○土井主査 これにて塩川鉄也君の質疑は終了いたしました。 次に、真山祐一君。
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○土井主査 これにて真山祐一君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木憲和君。
第189回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○土井主査 これにて鈴木憲和君の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後六時五十五分散会
第189回 衆議院 予算委員会 第14号
○土井委員 こんにちは。自由民主党の土井亨でございます。 きょうは、お忙しい中、貴重なお話をお聞かせいただきまして、改めて御礼を申し上げます。 私自身、宮城県仙台選出でございまして、まず、東日本大震災等々を含めて、島根の皆様方にも大変お世話になり、御支援をいただいて、今復興が進められております。改めて御礼を申し上げます。ありがとうございます。 それでは、質問をさせていただきたいと思います。 今、四方のお話を聞いて、ある言葉を思い出しまし…
第189回 衆議院 予算委員会 第14号
○土井委員 ありがとうございます。 今度は知事さんに、具体的に地方創生のあり方についてお伺いをさせていただきたいと思います。 私は、地方創生のスタートに、国と自治体の信頼関係がなければだめだというふうに思っております。 それは、復興事業で、被災自治体がつくり上げた事業計画であっても、やはり今お聞きしたような法律や制度や基準によってなかなか前に進まなかったというのが初期段階で多く見られております。ですから、幾ら交付金の仕組みをつくっても、…
第189回 衆議院 予算委員会 第14号
○土井委員 ありがとうございます。 私は、なぜ復興のお話をしたかといいますと、復興は何もないところから新たな計画を立てて今まで以上に活力ある町を再建していくという、これは地方創生に相通ずるところがあるのではないか、そういうふうに思っております。そういう観点で、いろいろな意味でやはり財源も必要だと。 そういう中で、まだしっかりとコンクリートはされておりませんけれども、来年度から新しい交付金という形で創設をする。その場合に、やはり本当の意味…
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○土井大臣政務官 ただいま御指摘がございました、新しく復旧事務所を設けよというお話でございました。 現在、安佐南区及び安佐北区を含む広島西部山系の直轄砂防事業につきましては、中国地方整備局太田川河川事務所が担当いたしております。一日も早い被災地域の復旧復興に向け、まずはこれらの既存の体制を最大限に活用するとともに、その強化を検討してまいりたいと思っておりますし、砂防堰堤を緊急的に整備し、次の大規模災害の発生を防ぐための対策を集中的に実施…
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○土井大臣政務官 今回の広島における土砂災害につきましては、土砂災害警戒区域の指定がなされていなかったということなど多くの課題があるというふうに承知をいたしておりまして、重く受けとめております。 その上に立ちまして、今回の災害を踏まえて、土砂災害対策全般をまずは検証いたしまして改善方法を検討する必要があると認識をいたしております。 都道府県の基礎調査及び区域指定におきましても計画的な進捗が図られるようにしっかりとした方策を検討し構築をし…
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○土井大臣政務官 ただいま御指摘をいただきましたとおり、土砂災害警戒区域の指定に当たりましては、住民の同意は法律上は不要とされております。しかしながら、実際には、各都道府県におきまして、住民説明会を開催するなど、地域住民の方の理解を得ながら指定を進めていると承知をいたしております。一方で、住民の理解を得るために時間を要しているとも聞いております。 市町村長や住民に対して、土砂災害から命を守るという法律の趣旨を十分にこれからも説明をいたし…
第186回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○土井大臣政務官 ただいま御説明をさせていただきました調査につきましては、その方法がどういうものがあるかということをしっかりと検証して進めてまいりたいというふうに思います。 また、移転につきましては、御指摘をいただきましたように、現在、がけ地近接等危険住宅移転事業というものがございます。しかしながら、この制度は、平成十三年以降、約六十件の実績があるということで進んでおりますが、まだまだ数的には少ない。そういう意味で、まず当該制度の周知を…
第186回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(土井亨君) 現在まで、区域指定のための基礎調査に対しましては、防災・安全交付金により都道府県への財政支援を行っているところでございます。また一方で、指定に際しましては、住民の理解を得るために時間を要しているところもあると承知をいたしております。 まずは、市町村長や住民に対し、土砂災害から命を守るという法律の趣旨を十分に説明をいたしまして、指定に向けた手続を少しでも早める努力、工夫をしていくことが重要だと考えております。この…
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○大臣政務官(土井亨君) 御指摘いただきましたのですが、近年、物流不動産ファンドにより物流施設の供給が進んでいるということは承知をいたしております。 御承知をいただきますように、物流不動産ファンドは物流施設を投資対象として近年急速に需要が伸びておりまして、主に通販事業の配送センターなどの賃貸として供されることが多いと聞いております。他方、多くの倉庫事業者は、メーカーなどの荷主の具体的ニーズを踏まえ、自ら倉庫を整備し、保管を中心とした物流…
第186回 参議院 国土交通委員会 第23号
○大臣政務官(土井亨君) 大川の堤防復旧に当たりましては、堤防の背後地に工場、主要幹線道路等が近接をいたしておりまして、その土地を利用するということになっております。このことを踏まえ、河川管理者であります宮城県におきまして、市のまちづくり計画との整合性を十分に図りながら直立型の堤防が計画されたと聞いております。 しかしながら、気仙沼市等々、景観という形で検討してくれというお話もございまして、宮城県におきましては、現在、そういう気仙沼市と…
第186回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○土井大臣政務官 国土交通省といたしましては、河川が本来有している生物の生息、生育、繁殖環境等を重視いたしまして、その保全、創出をする多自然川づくりを全ての川づくりの基本といたしているところでございます。 具体的には、魚類の生息、生育の場となる空隙を確保するための石積みによる護岸の整備や、連続性を確保するための堰への魚道設置など、個別の箇所ごとの状況に応じた中で取り組みを行っております。 今後とも、ウナギを含めまして、多様な動植物の生息…