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自由党衆議院
総発言数
559 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会87 件・87%
  • 図書館運営委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 559 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

559 件中 20 件を表示
民主自由党1948/11/25

第3回 衆議院 文部委員会 第7号

○圓谷委員長 日程第四、岩手縣の外地無縁故引揚兒童教育施設費國庫補助に関する請願、山本猛夫君紹介を議題といたします。古賀委員。

民主自由党1948/11/25

第3回 衆議院 文部委員会 第7号

○圓谷委員長 日程第五、「愛善みずほ新聞」に用紙割当の請願、森山武彦君紹介を議題にいたします。

民主自由党1948/11/25

第3回 衆議院 文部委員会 第7号

○圓谷委員長 次に日程第六、佐世保市に國立長崎大学水産学部設置の請願、本多市郎君外六名紹介、文書表第二一七号を議題とします。久保君。

民主自由党1948/11/25

第3回 衆議院 文部委員会 第7号

○圓谷委員長 ただいまの松本君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/25

第3回 衆議院 文部委員会 第7号

○圓谷委員長 それではただいまの動議に御異議なしと認めます。それではさよう決定いたします。 —————————————

民主自由党1948/11/25

第3回 衆議院 文部委員会 第7号

○圓谷委員長 それから次に日程第一から第十三までの陳情書を一括して議題とし、審議に入りたいと思います。右陳情書については文書表並びに本書について、委員各位においては御精査のことと存じます。陳情の趣旨はいずれも了といたしますが、何か御意見はありませんか。——御意見もないようでありますから、それでは各陳情書は本委員会として了承することに、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/25

第3回 衆議院 文部委員会 第7号

○圓谷委員長 異議なしと認めます。それでは了承することに決定いたします。 —————————————

民主自由党1948/11/25

第3回 衆議院 文部委員会 第7号

○圓谷委員長 ただいまの久保君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/25

第3回 衆議院 文部委員会 第7号

○圓谷委員長 御異議なければ久保君。

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 文部委員会 第6号

○圓谷委員長 これより開会いたします。

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 文部委員会 第6号

○圓谷委員長 他に御質問はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 文部委員会 第6号

○圓谷委員長 それでは、これより國立國語研究所設置法案を議題として討論に入ります。平澤長吉君。

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 文部委員会 第6号

○圓谷委員長 田淵委員。

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 文部委員会 第6号

○圓谷委員長 伊藤委員。

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 文部委員会 第6号

○圓谷委員長 黒岩委員。

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 文部委員会 第6号

○圓谷委員長 これにて討論は終結いたしました。 採決いたします。原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 文部委員会 第6号

○圓谷委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なおこの際報告書は議決の理由を付して議長に提出しなければならませんが、報告書の作成に関しては委員長に御一任あらんことをお願いいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/24

第3回 衆議院 文部委員会 第6号

○圓谷委員長 御異議なしと認めましてさようとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十五分散会

民主自由党1948/11/19

第3回 衆議院 文部委員会 第5号

○圓谷委員長 会議を開きます。 お諮りいたします。懇談会に入りたいと思いますが、いかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/19

第3回 衆議院 文部委員会 第5号

○圓谷委員長 それでは懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午後一時三十三分懇談会に入る〕 〔午後二時八分懇談会を終る〕 ————◇—————