圓谷光衞
会議録に記録された「圓谷光衞」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 559 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会87 件・87%
- 図書館運営委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 559 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 文部委員会 第9号
○圓谷委員 私は定時制高等学校の発足の場合にも、教育刷新委員会で、とんな理想論は机上の空論であつてだめだということを言いましたが、入れられませんでしたから、何をかいわんやでありますが、もし定時制高等学校をこのままで行くならば、中問に、もとの青年学校が名前の問題でいけないというならば、もとの実業補修学校といつたような、ああいう面で、各農村に大体二十歳までの青年を收容するところの機関をつくらなければ、今の定時制高等学校を、今の理想で、今の課…
第7回 衆議院 本会議 第20号
○圓谷光衞君 ただいま議題となりました日本学術会議法の一部を改正する法律案について、本案の概要、委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、去る二月十七日、参議院より本院に送付され、文部委員会に付託となつたものでありまして、第二回国会において制定されました日本学術会議法のうち、次の二点につき改正しようとするものであります。 まずその第一点は、日本学術会議の会員が国会議員と兼職できるようにしようとするものであります。…
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○圓谷委員長代理 これより会議を開きます。 日本学術会議法の一部を改正する法律案(内閣提出第二三号)(参議院送付)を議題として審査に入ります。 本法案は参議院より送付せられたものでありますが、参議院におきましては、政府提出の通り可決し、去る十七日本院に送付し、同日委員会に付託されたのであります。当委員会におきましては、予備審査中に大体質疑を終了いたしておりますので、本法案の討論に入りたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と…
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○圓谷委員長代理 御異議なしと認めます。それでは日本学術会議法の一部を改正する法律案を議題として討論に付します。高木君。
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○圓谷委員長代理 ただいま高木君より、討論省略の動議が提出されました。よつて高木君の動議を採決いたします。高木君の動議に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○圓谷委員長代理 起立全員。よつて高木君の動議は可決されました。よつて討論は省略されました。 これより日本学術会議法の一部を改正する法律案について採決いたします。賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○圓谷委員長代理 起立総員。よつて原案の通り可決されました。なお報告及び報告書の提出につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○圓谷委員長代理 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたしました。
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○圓谷委員長代理 次に、公立大学に置かれた文部事務官等の身分上の措置に関する法律案(内閣提出第三七号)の審議に入ります。これより質疑を許します。
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○圓谷委員長代理 他に御質疑はございませんか。
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○圓谷委員長代理 そうです。こちらは予備審査になつております。
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○圓谷委員長代理 承知いたしました。本案に対する質疑はこの程度といたします。 —————————————
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○圓谷委員長代理 引続いて教職員免許法の一部を改正する法律案(内閣提出三八号)及び教育職員免許法施行法の一部を改正する法律案(内閣提出第三九号)の両案を一括議題として審査に入ります。
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○圓谷委員長代理 本法案に対しまして質疑の通告があります。これを許します。谷口君。
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○圓谷委員長代理 お諮りいたします。時間も過ぎておりますので、本日はこの程度で散会共いたしたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 文部委員会 第6号
○圓谷委員長代理 御異議がないようでありますから、本日はこれで散会いたします。 午後零時二十七分散会
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員 今の問題に関連して、六・三制の予算について、この実施にあたつて文部省が〇・七というところの基準を立てて補助の対象にしているのですが、六・三制の実施がこの予算の〇・七で行く場合に翌年度、二十六年度においてできるか。また六・三制実施の〇・七というものは本年限りであるか、また明年度はその基準を改めるか、その点に伺います。
第7回 衆議院 文部委員会 第4号
○圓谷委員 二十五年度の予算で、〇・七について各県において問題が起つているのですが、その〇・七を実施する場合に、最も必要な村、たとえば一箇村に分教場が六つある、あるいは学校が同じ村に四つあるという場合に、〇・七の坪数を割り当て旬と、そういう村に対しては児童の定員が必ずしも五十人となつていない、二十五人あるいはそれ以下の学級編成をしなければならぬ村においては、この基準がむしろ〇・八以上になつている。しかし実際においては最も必要だという村に…
第7回 衆議院 文部委員会 第3号
○圓谷委員長代理 これより会議を開きます。 日本学術会議法の一部を改正する法律案(内閣提出第二二号)を議題といたします。前会に引続き質疑を継続いたします。
第7回 衆議院 文部委員会 第3号
○圓谷委員長代理 他に質疑はありませんか。——なければ、この法案に対する質疑はこれにて打切ることはいかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕