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中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
1,653
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
直近の発言日
2013/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会82 件・82%
  • 憲法審査会10 件・10%
  • 予算委員会8 件・8%

※ 全 1,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,653 13 を表示
公明党2013/04/02

183衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○國重委員 では、遠山議員、お願いします。

公明党2013/04/02

183衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○國重委員 ありがとうございました。よくわかります。 済みません、私の言葉足らずで。私もよく、今、遠山議員が言われたことも認識、理解しております。 時間が来ましたけれども、最後に、いろいろと言いましたけれども、私自身、インターネットによる選挙活動というのは非常に、極めて重要なものであると思っています。青年議員の一人としても、やはりこれはしっかりと推し進めていかないといけないというふうに思っております。何事も完璧に防止することのできない以…

公明党2013/03/29

183衆議院 経済産業委員会 第5号

○國重委員 公明党の國重徹でございます。新人でございます。 きょうは、参考人の皆様にお越しいただきまして、貴重な御意見、お話を聞かせていただきまして、ありがとうございました。心より感謝を申し上げます。 私も、今回、国会議員にならせていただきまして、エネルギー政策を勉強させていただきました。その中でも、本当に、省エネルギー政策というのが最大の電源だということで、私自身も、まだまだ勉強したての段階ですけれども、そのような認識、理解をしており…

公明党2013/03/29

183衆議院 経済産業委員会 第5号

○國重委員 はい。 ありがとうございました。しっかり私もやってまいりたいというふうに思います。 続きまして、依田参考人と山川参考人にお伺いしたいと思います。 先ほど依田参考人も、やはり家庭に優しい省エネということをおっしゃられました。依田参考人は、非常に学術的な観点、また実証的な研究をされて、さまざまなところを見られていると思います。 また、山川参考人は、実際に現場のお声をたくさん聞いているということでお伺いしましたけれども、その中で、…

公明党2013/03/29

183衆議院 経済産業委員会 第5号

○國重委員 依田参考人にお伺いします。 スマートグリッドが非常にいいものだというようなお話、またいろいろな文献にも書かれて、読ませていただきました。ただ、非常に日本は欧米に比べておくれていたということを先ほどもお話しいただきましたけれども、その原因というのはどこにあって、また、それに対して、一年で追いつくんだということで取り組まれてきたということですけれども、その課題を乗り越えてより前に推し進めていくために必要なことは、どのようなことに…

公明党2013/03/29

183衆議院 経済産業委員会 第5号

○國重委員 ありがとうございました。 では、もう一度、小宮山参考人にお伺いします。 きのうの日経新聞を読ませていただきました。「プラチナ社会とスマートシティ」ということで、基調講演の内容の要旨だと思いますけれども、掲載されておりました。プラチナ社会のために、スマートシティーは非常に今重要な要素になるんだということで訴えられておりました。 昨日、僕らの一歩が日本を変えるということで、高校生百人が国会に来まして、我々国会議員何人かといろいろ…

公明党2013/03/29

183衆議院 経済産業委員会 第5号

○國重委員 ありがとうございました。 私も、今お話しいただいたようなこと、特に、現政権、東北の復興なくして日本再建なしということで力強いメッセージを出していますので、それを何とか被災地の方に結びつけて、しっかりとスマートシティーの社会を築いていけるよう頑張ってまいりたいと思います。 本日は、参考人の皆様、本当にありがとうございました。

公明党2013/03/27

183衆議院 経済産業委員会 第4号

○國重委員 公明党の新人、大阪五区選出の國重徹でございます。 私は、これまで、弁護士として生活現場の最前線で働いてまいりました。きょうが初めての質問になります。どうかよろしくお願いいたします。 本日は、いわゆる省エネ法改正についての質問となりますが、茂木大臣は、所信表明演説におかれまして、日本は、一九七〇年代に直面した二度の石油危機を契機に、世界に冠たる省エネ社会を構築した、今回の東日本大震災を契機とした新たなエネルギー制約にも果敢に立…

公明党2013/03/27

183衆議院 経済産業委員会 第4号

○國重委員 失礼いたしました。(発言する者あり)先輩、ありがとうございます。 今、補助制度を設けるとの力強い御答弁をいただきました。ありがとうございます。企業の皆さんも活気づき、消費者の皆さんも喜ばれることと思います。 では、次の質問に移らせていただきます。 このたびの省エネ法改正では、全てのエネルギー使用者に対して、電力需要のピーク対策を講じることが求められています。東日本大震災を契機に、国民の皆さんの省エネ意識はこれまでに比べて高ま…

公明党2013/03/27

183衆議院 経済産業委員会 第4号

○國重委員 ありがとうございました。 私が次に予定していた質問に関してもお答えいただきまして、ありがとうございます。 今、御答弁いただきました蓄電池、またBEMS、HEMSというのは、今後の日本の省エネ産業を支える極めて重要なものであると思います。平成二十三年度の第三次補正予算でも一定の予算措置が講じられました。また、今大臣の方からも、今後もさまざまな補助事業をやっていくというような御答弁をいただきましたので、ぜひとも力強い後押しをよろ…

公明党2013/03/27

183衆議院 経済産業委員会 第4号

○國重委員 ありがとうございました。どうかよろしくお願いいたします。 次に、先ほどちょっと御答弁の中に若干入ったかもしれませんけれども、新築建築物の現行の省エネ基準適合率は約七割、八割と高い一方、新築住宅については、二〇〇九年から一〇年にかけて住宅エコポイント制度により省エネ基準適合率が向上したものの、約五割と低い現状です。また、既存住宅については、現行の省エネ基準を満たす住宅の割合はわずか五%。 このような中、政府は、本改正に合わせて…

公明党2013/03/27

183衆議院 経済産業委員会 第4号

○國重委員 ありがとうございました。 日本の省エネ技術というのは、世界最高水準にあると言われております。この技術が他国に追いつかれる前に新たな市場をつくり、海外でも広く展開する。世界的なエネルギー、環境問題の解決にも貢献するとともに、我が国の経済を牽引する成長産業とする。そのために、一定のバックアップ、必要な支援措置を政府も講じていくべきだというふうに考えておりますが、御見解をお伺いします。

公明党2013/03/27

183衆議院 経済産業委員会 第4号

○國重委員 最後に、茂木大臣の母校でもあるハーバード大学の著名な経済学者であるガルブレイス博士の言葉を引いて、私の初質問を終わらせていただきたいと思います。 偉大なリーダーは皆、ある共通の特徴を持っている。それは、その時代の人々の大きな不安に進んで真っ向から立ち向かう気持ちである。ほかでもなく、これがリーダーシップの要点なのだ。 私も、ここにいらっしゃる志の高い諸先輩の皆様と一緒になって、今の日本の難局に真っ向から立ち向かい、それを必ず…