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運輸省海運局海運調整部長参議院衆議院
総発言数
193 件
直近の所属会派
—
直近の役職
運輸省海運局海運調整部長
直近の発言日
1951/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

193 件中 13 件を表示
運輸事務官(大臣官房会計課長)1951/02/09

第10回 衆議院 運輸委員会 第3号

○國安政府委員 騒音防止の研究費の予算といたしまして、二百四十五万円計上いたしてございます。

運輸事務官(大臣官房会計課長)1951/02/09

第10回 衆議院 運輸委員会 第3号

○國安政府委員 揮輸技術研究所の予算といたしましては、一般的な研究員がおりまして、それに研究費がついて、いろいろな面の研究をいたしておりますが、特に騒音防止として取上げて研究費を計上いたしましたのは、来年度が初めてでございます。 —————————————

運輸大臣官房会計課長1951/02/09

第10回 参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(國安誠一君) 昭和二十六年度の運輸省所管予算の大綱を御説明申上げます。お手許にお配りいたしましたガリ版刷りは各局別の予算を昨年度と対比して計上してありますから、詳細はそれで又後ほどお答えいたします。差当り概要を先ず御説明を申上げます。 先ず第一に歳入の予算でございますが、二十六年度の歳入予算額は十一億七千三百二十二万六千円でございまして、これを前年度と比較いたしますと、一千八百十八万七千円の増加になつております。これは海上保…

運輸大臣官房会計課長1951/02/09

第10回 参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(國安誠一君) 只今の御要望は、お手許にございます昭和二十六年度一般予算、これは各省が全部載つておりますが、この中に一応書いてございます。若し必要でございますれば、或いは抜き書きしたものを作りまして、お送りしてもよろしうございます。

運輸大臣官房会計課長1951/02/09

第10回 参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(國安誠一君) この厚い印刷物のうちの八百四十三頁以下が運輸省所管の……。

運輸大臣官房会計課長1951/02/09

第10回 参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(國安誠一君) 只今の運輸審議会の問題でございますが委員が六名が一般の十二名の中に含まれております。單価を申しますと、委員一人が四万三千……失礼いたしました四十三万二千円ですから。

運輸大臣官房会計課長1951/02/09

第10回 参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(國安誠一君) 只今の御質問、詳細に今検討いたしております。委員の単価、これは各審議会の皆共通のものでございます。それから減少いたしましたのはいろいろの旅費その他がいろいろな関係で大部減らされましたので、その関係だと思うのでございますが、今細かい数字を拾つておりますから、暫らくお待ちを願います。

運輸大臣官房会計課長1951/02/09

第10回 参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(國安誠一君) 只今いろいろ御要望がありましたが、実はまだ説明書が全部……、その後変更したものもございまして、出揃つておりませんけれども、すぐに揃えまして、このあとも実はお配りいたしました備考という欄に、こういうところに只今の御要望の増減の理由とか、主な増加の理由、その他特異な理由を概略書き加えまして、この次まで間に合いますれば、できるだけ早くお手許にお配りいたしたいと思つております。

運輸大臣官房会計課長1951/02/09

第10回 参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(國安誠一君) 只今の御要望に副うように一つ早急に作りたいと思います。

運輸事務官(大臣官房会計課長)1951/02/07

第10回 衆議院 運輸委員会 第2号

○國安政府委員 それでは私から昭和二十六年度運輸省所管予算案の大綱につきまして御説明申し上げます。 まず歳入予算でございますが、二十六年度の歳入予算額は十一億七千三百二十二万六千円でございまして、これを前年度に比較いたしますと、一千八百十八万七千円の増加になつておりますが、これは海上保安庁実施の特別掃海に対する歳入が、二十五年度限りとして減少いたしましたのに対して、海沒のくず鉄等の売拂い代金等、これらの新規の歳入が見込まれましたため、増…

運輸事務官(大臣官房会計課長)1951/02/07

第10回 衆議院 運輸委員会 第2号

○國安政府委員 ただいま数字をすぐそろえて申し上げます。

運輸事務官1950/02/17

第7回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○国安説明員 ただいまの御質問にお答えいたしますが、内航の自由運航につきましては二十五年度の予算におきまして、一応デットウエート五千トンで切りまして、それ以下をデコントロールする予定にして計算しておりましたが、それによると、二十四年度と、傭船料その他により多少変更がございますけれども、一応補助金といたしましては九十億の金額が予定されたのであります。それを五千トン以下をフリーにいたしますと、ただいま御手元にございます四十二億という金額に一…

運輸事務官1950/02/17

第7回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○国安説明員 本年の一月一円から海上運賃を、平均いたしまして九割値上げをいたしました。その九割の計算は、相当きつい原価計算をいたしましたけれども、一応海運関係の採算にペイするという基礎に立ちましてのものであります。ただ実際の輸送量は現実には――一月以来まだ的確な資料はございませんが、相当減つておるような現象が見えております。これはその他のいろいろな事情もございましようが、運賃値上げということが相当響いているという点も考えられるのでありま…